チャオチャオ~ あたちの おともだちぃぃ~ (◕‿◡✿)

 

 

 

 

目をつむって 欧州旅行に出かけることにしました

とぅるっ とぅる~ ♪♫(*˘︶˘*).。

 

そのためには 三次元現実 人としての真摯なアミアミをせななりません

(๑>◡<๑)♫ うっふっふ~

 

 

 

めっちゃ 久しぶりに こさえてみました

そのソースの名は

「 オランディソース 」  おるけどおらん ぷぷぷっ

 

 

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あたちの好みは サラッとタイプ

もったり好みなら 水は無し

レモン汁 ブランデー( 白ワイン ) は 小匙半分あたりかな

 

 

卵の黄身         2個

バター          70g

レモン汁        小匙1

ブランデー       小匙1

水            大匙1

塩           ひとつまみ

焙煎昆布粉末  ひとつまみ

 

 

 

 

 

 (。◔‸◔。) ん? 見かけん食材 !

氣づいた おともだちぃぃ~  イータン亭の通やね 笑


「 くん液ミネラル塩 」

 

 

昭和17年に 特許をとっておる 「 くん液 」

桜 松 くぬぎ の樹液エキスが入っています

 

樹木のエキスは 長年溜まった魚や貝の毒素を 排泄させ

代謝を高めます

古来の日本人は 桜の木の皮を煮出したエキスを飲むことで

毒消しをしていたんやそうやよ

 

 

とても おいしいのです

ほんのほんの 少量 で 各段に料理が レベルアップします

おむすびを これで 結ぶと  (ŐдŐ๑)☆ あっふんふ~ん  笑 

この塩に出逢ったのは かれこれ40年も昔のこと

ちょっことお高いんやけれど 500gで 数年持ちますから

消して 高くはないんちゃうかな ( ꈍᴗꈍ ) おほほほっ

 

 

 

 

 

 

 

さぁ とりかかりまひょ

 

 

 

 

 

 

バター以外を混ぜて 湯せんにして ゆっくり熱を入れていく

 

 

 

 

 

 

 

湯せんの温度が高いと だまだまりんになります

 

 

バターは 耐熱皿 600ワット 20秒あたり

あとは 余熱で 溶かしバターにして 合体させます

 

 

 

 

は~い できあがり ♪

 

ほなほな  いただいチャオチャオ~ (^^♪

 

 

最初にイメージしたとおり  メークイン と 生ハム

そして 主役をはるんは アスパラガス

オランディソースには パセリみじん

最初からかけてもええけど そこは 好みで調整しようかな

主役には 粗びき黒胡椒

 

 

北の大地の恵み  アスパラガス

ビアンコ & ヴェルデ の 美しきマリアージュ

北の大地の 大雪山系のいと高きところは 

まだ こんなマリアージュカラーちゃうかなぁ

と 皿に装いながら まずは 北海道の山並みへ 旅をする

 

 

 

 

 

 

絵になるね 絵になるなぁ~ (*ˇᴗˇ*)。o♡ うっとりんこ

 

 

 

 

 

 

北海道産のメークイン  このこの名前は 「 よく寝たイモ 」 (^ε^)♪

メークインというより サツマイモ ?

ねっとり食感と 甘さに 度肝を抜かれました 💦

ここまで甘いと メークイン独特の 香りが 消え失せとる ・・・

寝すぎやで !   寝ーーすーーーぎーーーっ  笑

 

 

 

 

 

 

バターが グラスフェッドだからかな

オランディソースからは 

波打つ果てしない草原 草の海のなかにおるようでした

 

ホワイトアスパラさんは 

やはり ドイツのシュバルツバルトを 彷彿とせて

針葉樹の森と フランケンワイン用のブドウ畑 ライン河を みはるかしながら

リューデスハイムの美しいストラッセを そぞろ歩きました

 

添え物の 生ハムは 北イタリア ポー川界隈

霧の立ち込める 石畳の道を 街の中心 ドォモ前の広場までを歩きました

 

 

夢み心地の 昼下がりです  (๑>◡<๑)♫ うっふっふ~

愛されまくり 豊受まくり 

口福の幸いを 堪能させていただきました

 

ありがと かりんと こんぺいと えっふぇると~(◕‿◡✿)