チャオチャオ~ 虹色の光である おともだちぃぃ~ (◕‿◡✿)

 

 

 

 

痛い痛い痛い と プンスカすることがあります

痛すぎる―っ と 泣きが入ることもあります

 

 

 

 

この御用を済ませるあいだ 

ここへ行って帰るあいだ

すこし楽にしてくらさい  動けるようにしてくらさい

と 言上することはあります

 

けど 痛みよ失せよ   とは 思いません

15年以上にわたる この痛みは もう あたちの一部  

伸びたり縮んだり 大きくなったり小さくなったり

日々刻々 強弱も 場所も 変えながら (笑)

 

 

痛みをとろうと 痛みよ無くなれ と 意図はしません

もちろん そう意宣ることもありません

必要なことが 起きるべきことが起きておるからです

そっ この痛みは 必要なこと 起きるべきこと ・・・ (>_<)

 

ほんまの ほんまは ?

これって ええ子対応 ?

自分を騙しとる ?

この自己内対話は 何百回も繰り返されてきたよ ( ꈍᴗꈍ ) 

無駄なことも 必要ないことも起こらんのが 天( 宇宙 )の理

そこが 一切ぶれんから 

内側での すったもんだも とどのつまり 

「 これでええ 」 に おさまっていく

 

痛みなるギフト 痛みという祝福

あたちは 紛れものう 愛されておるのです 守られておるのです

これが あたちの体験したかったこと

出来る体験から 出来ひん体験への ぐるりんぱ

当たり前が 当たり前でのうなる ぐるりんぱ

これによって できひんなったいろんなことを 夢想することは

きっと できることより すごいことなんや って

ここを越えて 今世 

しゅたたたたたたーーーーーっ と 走る自分

ハープを奏で バレエを踊る自分を パラレル世界で 創造しつづける

今は もたもたさんやけど いつか すたこらさ~ん に なれる日

 

イマココ イマココ

あたちは あまたのあたちを 生きとるんや~  

 

 

ただ ただ あるがままに 

いつも いつでも 天( 宇宙 )とともに 共にあるだけ

 

 

           痛みは 手から始まりました

            15年前には 箸も持てんかった

            箸を使うというのは ものすごい技術なんやと知りました

            今は かろうじて 持てる日も増えてきています

            15年前は 足は ごっきげんさ~んでした

            今は ・・・ 床に足をつくだけのことに 時間がかかることもあります

            トイレの便座に座るだけでも ・・・  (笑)

            いろいろな微細な違いを体験中です

            これ なんの役にたつんやろねぇ  ( ꈍᴗꈍ ) おほほほっ

 

 

          

 

 

 

 

 

 

 

喉がね 喉が 詰まっとる方が とても多いデス

いろんな理由で ちょっことずつ ちょっことずつ 

自ら 閉じてきたんやね みんな同じ

心を ハートを開いていくために 通過せなならんのが

この 「 喉 」

ほんまの声 ほんまのオト(振動) を よみがえらせるために

喉の詰まりをゆるめ ほどき リラックスさせるのは 必須やねん

 

越し方において 不快な思い 諍い 侮蔑 さまざまを体験して

閉じてきておるから 

詰まりを無くしていくのは その嫌な体験を逆行再体験せなならん

けど 当時 自分がそれに貼ったレッテルが 間違うてた 勘違いしてたことに

気づけるという ゴホウビがありますんぇ

そのレッテルを貼り直さんことには 詰まりを無くせん

今の自分が 時空を超えて 過去の自分を 癒せることの体験です

 

過去は今 未来も今

今ここに帰結しとるの

イマココ という 瞬間が宿す 無限なる魔法のチカラ

よみがえらせまひょ~  養うていきまひょ

 

ハミング ご存じやね

口を閉じて 声を鼻に抜くように歌うこと

鼻腔共鳴という オト 振動 

スローテンポのものが ええね

ハミングは 外向きでのうて 内側に響かせるのに 

もってこいこい ばっちこーい (^ε^)♪

 

自分のために 歌って 聞かせて 響かせたってくらさいな

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

れんげ畑を渡る風  

ずんずん ずんずん 手を振って歩いていくと

幼いころに向かって 時間をさかのぼっていくのです

 

とてもとても息苦しい圧のなかで 窒息しそうやったと記憶しておる幼いころ

愛されておらん と 勘違いのレッテルをはった 幼い自分を

今なら 胸はって 「 愛されとったんや 」 と 云える

いたいけなあのときの自分を 抱きしめて 

れんげ畑のなかで 涙の祝福を 賜ろう 

 

で ?  れんげ畑は どこ どこ どこーーーっ   (笑)