チャオチャオ~ あたちの おともだちぃぃ~ (◕‿◡✿)

 

 

 

あさイチご用は  殿さまの革靴ジャブジャブ洗いました

 

【 レザーウォッシュ 】  

キャップ5杯 を 水200cc ( およそカップ一杯 ) に溶いて

ブラシで 革靴を洗います 

もちろんろん 靴の中も ゴシゴシ  

あとは 水で流すだけ  たったこれだけで 

スッキリ クッキリ ごっきげんさ~ん (。◕‿◕。)

カラダから出る 汗なんかで 意外に 靴の革は よごれが染み込んでおるの

革が硬くなってませんか ?

これをすると 革が はっふぅ~ と 生き返り やわらこうなるんぇ

 

風通しのええところで ゆっくり自然乾燥させたら いざっ 出陣 (笑)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

次のご用は 有頭海老の姿煮

 

 

 

シッポの根元から 頭まで 串を打ちます

海老は 手をかけたらんと 腰曲がりんになってまうよってね

背筋ピーン させるためです

出汁 塩 酒 醤油 てけと~ (笑)  

パパっとミネラル 数滴

( 裏を見たら 酸化防止剤 ビタミンC と 書かれとる (>_<) )

北海道てんさいオリゴ糖  小1( 旨味奥行のため )

煮立ったところに 交互になるように 入れて 

色っぽく 艶っぽく 色づいたら 火を落とす

冷めるときに 味は しみしみしていきます

冷めきらんうちに 打った串を抜いておく

これを忘れると 串が抜けんなります (^ε^)♪

はいっ できあがり  出番待ち 入りまぁ~す   ( ꈍᴗꈍ ) ほほほっ

 

 

 

 

次は 恒例の 三の重  迎春の吹き寄せをこさえます

普通 炊きもんが 入りますけど 我家では 炊きものでのうて これです

ぜひっ これ おためしいただきたい  

 

 

吹き寄せられるメンバーは こちら

 

京人参 ごぼう 三つ葉 百合根 薄揚げ

ぎんなん 栗の甘露煮 煎り白胡麻

 

 

 

 

人参 ごぼうを 背丈をそろえて おおよその拍子切り

 

 

 

太白ごま油 の協力のもと

 

 

 

 

これを 酒塩炒りにしていきます

ジュット君に 太白ごま油 と 塩

ここに 人参とごぼうを 入れて 炒める

少しすると 塩の浸透作用で しんなりしてきます

そこに 酒を投入して 炒りつけます

 

 

 

 

百合根は ほぐして 白くない茶色の部分を 

包丁で ていねいに のぞき  塩と酢を入れてゆでて 丘上げしておく

栗の甘露煮の栗は 水洗いして てけと~に 一口サイズに切る

薄揚げは 縦半分に切り 短冊切りにして パンで乾煎りして こんがりさせる

三つ葉は 葉をもいで 茎は均等に 切る

 

 

さぁ~ 全員集合  組体操の時間ですよ~  音譜

 

 

 

 

はいっ よ~い どぉーーん

 

 

 

 

出来上がりっ

お重に詰めて 三つ葉の葉を 飾って

煎り白胡麻を ひねって 散らす

 

 

 

 

テンションMax ↑ アズMax ↑  になったところで  ひとやすみ 

 

 

 

ランチは かんたんぽ~ん に ♪ チャチャチャ ♪

 

レタスを敷いて カレー焼飯を乗せて ふわふわ卵とパセリを散らし

味噌汁は かぶら・薄揚げ  

ごっちゃま~ん (^◇^)

 

 

 

 

なんか もう スイッチ切れた   かもっ  (笑)

 

もう 後は ?

年越しそば と  雑煮の 準備あたり だけかな

お節の重箱詰めも 

 

夕飯は おでんを 味見とすることにしよう