チャオチャオ~ 時空を旅する勇者である おともだちぃぃ~ (◕‿◡✿)
生きとる
けどよけどけど
自分の生きる場所は ここちゃう
そんな意味不明の突き上げが
内側深く 奥の奥から いつも あるんちゃうかな
「 自分は どこに行きたいんやろ 」
どこにおっても 異邦人の気分がぬぐえん
( あたちは 終生 これやったんよ )
行きたいところに 行きたい
けど それは どこ ?
自問自答が 延々と続いてきましたよね
おともだちぃぃ~
あなたが 行きたいところは 「 生きたいところ 」 やよ
おともだちぃぃ~
あなたが生きるところへ 行きたいんやよ
あなたが 本当に生きとるところへ 行こうや
その ほんまの希求の場所への入口は
どこでもない いまここ あなたがおる場所からです
その場所に ほんまの場所への扉はあるのん
看板がのうても
宣伝がのうても
集客をせんでも
ホンモノには 集まります
統合意識への到達は すべての人の希求やからやよ
ほとんどの人々は それが じぶんの願望の第一位であることを
知らんけどね わかっちゃおらんけどね
その根拠無き 意味不明の 突き上げてくるものに
まかせて ゆだねさえできれば
その扉は開き 道は顕われてくるんやけどなぁ
より多くの者たちと繋がることを のべつまくなし
そんな人々が あまたおられるけど
それは すなわち しょーゆーこと (笑)
ただね 多くの人の そのありかたは
寄り道 道草 回り道 脇道 遠回りを楽しんでおるねんな
うふふ せやから あたちは それを 応援させていただく
お気張りやぁ~ ってね ( ꈍᴗꈍ ) おほほほっ
さてと ポテト
今日のご用は ? 確認しておこう
日常の掃除 洗濯
革靴ジャブジャブ洗濯
お節の三の重に詰める 恒例の 「 吹き寄せ 」 こさえる
有頭海老の姿煮
初荷の準備
こんなところかなかな
ふきたんへ
鏡餅の下に敷く葉は ウラジロ と呼ばれる シダの葉
くるくるやっほ~ 彡◎彡 が 自然のこと
葉の裏の白い部分を表に出します
昔 祖母は 表裏はありません イチモツもっておりません という表明やと
里山どこにでもある 裏白の葉のシダを利用したんだろうと云われとる
鏡餅 を 調え 供えたんは セピアの彼方
けど この鏡餅 って 日本の根幹の象徴やと思います
身近な自然を慈しみ感謝して 共生していくありかたそのものをあらわしとる
根幹にある主旨は 「 新しい生命 」
そして それらの調和
それらを 子々孫々 申し送り 恩送りの カタチなのではないかなと思うのです
~ まわりてめぐり めぐりて還る 久遠の循環 ~
まぁるいものを 多用しておるのも そういうことちゃうかな
くるくるやっほ~ 彡◎彡 ってことやよ ( ꈍᴗꈍ ) ほほほっ
輪 和 環 わっしょいしょ~いっ ♪
( ちなみに この わっしょい なる掛け声 「 和背負い」 から来てるんよん )


