チャオチャオ~ あたちの おともだちぃぃ~ (◕‿◡✿)
いまここ うお座時代の終焉のとき
いまここ みずがめ座時代の黎明のとき
いまここ 地の時代の終焉のとき
いまここ 風の時代の黎明のとき
なにか 憶い出す方が おられるかもしれない
なにか スイッチが入る 切り変わる方が おられるかもしれない
おともだちぃぃ~の イッピーさんのブログから
最近 心揺らした綴り部分の 抜粋転載をさせていただきます
やまとレムリアの民は 滅びるときに 世界中に散らばりました
その後 数千年のときを経て
多くの魂が レムリアに帰ろうとしています
レムリアのテンプルの巫女たちが
さらに進化した虹色の光の調和の中で こう云っています
ようこそ お帰りなさい レムリアへ
日本は やまとレムリアの記憶をもつ国
日本の大地も 山も 川も 雲も 雨も 風も 桜も
小鳥たちも 動物たちも すべてが レムリアの記憶を持っています
みな やまとの国に育まれた魂であり
地球の未来に必要な魂です
その魂こそが 異星人の兄弟 アミたちに 最も近い魂かもしれません
レムリアびとは 地球を残すために 自らが滅びても
つなぐもの として その心をよみがえらせました
アトランティスにも 自分たちの国が 海に沈むことを予知した人々がいました
彼らは 地球のレイラインを正確に読み この地を慎重に選びました
ナイル川を 天の川に なぞらえた理想の地でした
オリオンのベルトを ビラミッドで再現しました
アトランティスで 極限まで発達した科学力の すべてを
そこに メッセージとして伝えました
円周率や 黄金比や 地球の尺度や 宇宙の構造など 持てる限りの
メッセージが込められています
これが一部 チベットや アンコールワット経由で伝わり
仏教の原典になりました
マカバや 曼荼羅は 究極の科学を根拠に持ちます
これが日本に入ってきたときに 大きな争いが起こりました
日本に激震が走りました
神道系と 仏教系の覇権争いです
スサノオ・ニギハヤヒの 大自然とともに生きることを
政治のよりどころとした 「 祀りごと 」の 体制が
藤原氏が奉賛する仏教系の勢力に攻撃されました
古代日本の この時期は レムリアとアトランティスの代理戦争モドキ状況
しかし トキ至らず この機会は 生かされませんでした
空の星座のめぐりが その時期ではなかったのです
古代の日本人は このタイミングのことを知っていました
「 天の時 地の利 人の和 」 が 合わなければ
事は成就しないという現があります
「 天の時 」とは まさに うお座が終わる時まで待たなければ
カルマの清算が出来なかったのかもしれません
アトランティスとレムリアの カルマの清算は
歴史を置き換えると アメリカ と 日本
それが いま いまなんやろなぁ
いまが 「 天の時 」 なんやろなぁ
ときはいま あめがしたしる さつきかな
ご存じの 明智光秀の詠んだ句
土岐は今 天が下知る 皐月かな (^ε^)♪
やまとびとの宇宙観の深遠
言葉ちゃうねんなぁ その向こう側 (^ε^)♪
ときは いま 麒麟の降臨を 待つとしよっか
どこからか 声がする気がします
待つんちゃうやろ なるんやろ~ ( ꈍᴗꈍ) おほほほっ
けったいはん考察 。。。
麒麟は 近江の国 伊吹山に降り来たりて 琵琶湖 に 降りられる
琵琶湖には 女神・イシュタールも 降りられる
琵琶湖は やまとの子宮ですよってね 。。。
おともだちぃぃ~のコアにおる チビ天使を稼働させて~
いまここ どないあればええかは 彼らが識っとるよ~
だいすきな たいせつな おともだちぃぃ~ ふっきい画伯作 チビ天使
ふきたんの描くものをみると いつだって どこでだって
ごっきげんさ~んになれる 魔法がかかる
込められた愛のパワーが 爆発しとるのん (^ε^)♪
きっと ふきたんの絵を見ておれば コアのチビ天使が むくむくっ
わらわらっ と 顕われいづるはず ♪♬♫♪
ふきたんに 逢いに行って 愛されまくっちゃってくらさい (笑)
ほんまに ほんまに かぁいらしい女神
chu ♥ chu ♥ chu ♥








