チャオチャオ~ あたちの おともだちぃぃ~ (。◕‿◕。)
今朝の東南の空
青い屋根瓦も 染めとった
青い屋根瓦さんも たまには 違う色になってみたかったんかな~ (^ε^)♪
空のごきげん伺いをしてると 誰かが 呼ぶの
「 ねぇ 」 「 なぁなぁ 」 出どころは どこどこ ? ? ?
(。◔‸◔。) ん? もしかして ? ここから ?
ズームしても しても こんなんしか 撮れん かれこれ 10枚
「 わかった わかったよぅ たまゆらさん 三次元の象で 映ってぇ~ 」
こちらさんは 土用入り前日 10/19 に 植えた 和水仙さんです
ごっきげんさ~んやね 1週間で よ~い どぉーーん
はてさて 迎春に 的中させてくれますやろか ( ꈍᴗꈍ) ほほほっ
発芽したての㋱ 光マシマシ
圧倒的パワー全開して
土中から おでましおでまし 拍手して 「 おひさしぶり ! 」
自分が 「 HSP 」 という 宇宙人気質であること
ハイセンシティヴパーソン その概念を知ったのは 20年前
アメリカの エレイン・アーロン博士の著書を 手にしたことからでした
手元にある その書籍は 2000年1月 第1版 と 印刷されとるから
初版本を 手にしたんやね
検索しましたけど もう 廃盤 ?!
日本でも 認知度が上がって 日本人著の書籍が多く出ています
カラダの不調に 医者が 病名 症名を つけてくれると ほっとする
のは こんな感じかな
繊細微細な感覚 感性を持っておることは
二元性三次元世界 地球を
同調圧力ハイパーな 日本を
生きていくのには 御し難いものでした
せやから 世間は元より 親族とも 距離をとることを
常に 意識して 生きてきました
よく 親や 教師たちから 云われました
「 説明しよし 」
思ったことを 口にしてはあかんと 強制しながら
それでも 扱いにくい子供に対して こんな矛盾を突きつける大人たち
説明するため 言葉にするための語彙が
子どもには あまりにも 圧倒的に少なくて
大人たちを 納得させられる結果は生まず
ますます こじれていくのでした
せやから けったいちゃんは 学校の図書館 公の図書館 本屋さんの本を
片っ端から借りて来て 読みふけってきたのです
この感覚は こういう表現をするのか
こないに云えば 伝わるのかも ・・・
ほんまに いたいげな子供やわぁ
そうして インプットしつづけた言の葉は ゆっくり発酵して
あたち独自の言葉に育ちました
子どものときの 不快な体験
それを 産み出した 自分の資質
どないして 叱責されるのか
どないして つまはじきにされるのか
どないして 非難 批判 されるのか
「 みんなと同じにしよし 」 親は 口酸っぱく云いました
みんなと同じにしとるつもりなんやけれど
大人たちも 学友たちも そこに違和感を感じるんやろね
稚拙で 見破られて 察されて
それをまた 小賢しい 生意気 と 責められ
もう どうにもこうにも ・・・ (笑)
でも 内側には この資質 失うてはならん
これは 必ず 未来に必要になる
意味不明 根拠のない 確信がありました
この 柔らかい新芽の双葉もどきを 護り 育てていかなならん
という 揺るぎないものがありましたの
よう あたちは こないな表現をしてきました
殿さまにも よう云うてきました
「 あたちからすると 数多の人は 10色のクレヨン
あたちは 60色の水彩色鉛筆
あまりにも 世界が違い過ぎる ・・・ 」
ときには こないな いけずぅも 叩きつけました
「 どんだけ鈍感ハイパーなんや ! 」
殿さま かんにんぇ もうちわけなぁいぃぃ ・・・ (>_<)
繊細微妙なる違いを 即 キャッチするのです
しようとしてするんちゃうの 勝手にキャッチしてまうの
文字ひとつ 所作ひとつからでも
その情報量は 圧倒的巨大さで あたちを押し倒すほどです
せやから あたちは 慢性疲労症候群 (^ε^)♪
少しのことで へっとへと になってまうの
以前にも綴らせていただいとるけど
廊下を歩いて 玄関に向かってくる 殿さまの足音ひとつで
今 どないな周波数にあるかが わかります
それを受けて どないにお迎えしようかを 即座にアミアミするのです
ほんま めんどくさーーーっ やんな ( ꈍᴗꈍ) おほほほっ
で ? で ?
その60色の水彩色鉛筆は 活かせるようになっとるんかなぁ
活かせるほどの 内面 器を 養うてこれたんかなぁ
(๑>◡<๑)♫ うっふっふ~ (ŐдŐ๑)☆ あっふんふ~ん






