チャオチャオ~ あたちの おともだちぃぃ~ (。◕‿◕。)

 

 

気を抜いておると~

あーじゃこーじゃ 考えとったり

周りの音や 匂いや 話声が気になる気になる

ざわわざわわ  ピリピリ チリチリ するする 

せんでもええことしとったり 要らん世話焼きしとったり 

はたまた 後始末とか 尻ぬぐいとか 

取り越し苦労からの気働きとかとか しとらんかなかな (^ε^)♪

 

 

「 氣 」 が 「 散る 」 状態

 

 

完全に 外軸へ 持って行かれとる~状態

氣が散っておるということは

自分が からつぽっぽーっ  抜け殻やな

 

散った氣は 同調する周波数と くっ付いて

その粗い波動を受けて 渦巻き巻き巻き 

自分でない 誰かの思い 願い に 乗っ取られて

誰かを 生きてしもうてる

これ自分ちゃう ! と わかればええんやけど

多くは わからんまんま その空ッポッポの状態を

自分やと思い込んで ジェットコースターに乗り続けとる

そないな人は 「 自分が何が好きか 」 「 自分が何を望んどるか 」

すら わからんまんまーーーっ になっとるぇ

これ わからん人は 氣が散って外軸やよ

自分で 自分が分からんって それは 異常事態

宇宙は 宇宙を見失わんもん

神さまは 神さまであることを見失わんもん

氣が散ったまんまでおることに慣れとるって 異常なんやで・・・

 

その状態やったら 

自己肯定感 自己重要感 を 高めていくどころか

そもそも 自分がおらんねんから ・・・

重たい振動 重たい周波数すら 外軸になっとったら

重たいことすら 認識できひんちゃうんかな

外す ? 解放する ? 認める ?

きっとこ さっとこ~ ひょっとこ~ 

この意味 わからんかもしれんなぁ

 

ゼロポイントなるもの

自分軸 本来の 真実の位置

根源なる無限の根幹

そこはな 磁力を持っとるの

ブレたとき ズレたときには わかるんぇ

 

無心で 呼吸をしてくらさい

四秒で吸って 四秒止めて 十六秒で吐き切る

ゼロポイントの磁力が 働いておれば 体験しとれば

数回で ふっ と 戻れますんぇ

こないなんも レッスンが必要やろなぁ

ズレる 戻る ズレる 戻る

この基盤が 体得できておらねば

外軸に ズレるんは ずっと続くやろなぁ

基盤そのもの 違いの分る人になりまひょね

自分から発せられておる 磁力の分る人になりまひょね

 

とりたてて なにか特別なことを 成さんでええ

注目されんかてええ 下座でよろし 

と あたちは 常々思うてる

だれでもない 自分に対して 誠実であること

決して 自分を裏切らんこと

宇宙中を敵に回したかて あたちは あたちの味方や ! ! !

血気盛んになったときも 眼をつむって 静かに 呼吸を繰り返す

静寂 平和 安心 な 自分のコアに 源泉へと 還っていく

心身脱落するころには 天 あたち 地 を 貫通する光の柱が蘇る

息を吸いこむとき 天から光の粒々シャワーが 開いた頭蓋から 注がれる

息を止めて 光の粒々を 全身にめぐらせていく

息を吐きながら 自分の重たいものを 足の裏から 地球のコアへ降ろしていく

母なる地球のコアにある クリスタルに届くまで 降ろしていく

ブレて 空ッポッポになった カラダに 氣を取り戻していくのん

吸って~ 吐いて~ 吸って~ 吐いて~

 

頭 起動したら 迷子になります

頼りは 感覚のみです

こんなん だぁれも 教えてくれへんもんなぁ~  ふふふ

 

もひとつ ぽーん 

お出かけするときには カタカムナウタヒを 奏上してくらさいね

自分の周りに 繭玉みたいなブロックシールドを起動させるためやよん

 

外は 内側の映し鏡

内側に こんなんありまっせ ってことやから

あわてんと あせらんと 向き合うのみ ねっ

 

外出するんも 誰かに逢うんも 何かを手に入れるんも

ぜんぶぜんぶ 自分の内側やから 

外へ出かけておるんやけど ほんまは それ 内側に出かけとるんぇ

わっかるかなぁ この カラクリ (笑)