チャオチャオ~ あたちの おともだちぃぃ~ (。◕‿◕。)

 

 

 

自分の心の中の声は 自我という 自分の欲求

それを 無かったことにしてはならんよ

ジャッジするのも あかんよ

まずは ともかく それを一旦 受け止めてあげるの

これは 湧いてきた感情の扱いにおいて とても大切なこと

「 あーっ プンスカプーーン <(^´)> しよるやん あたち 」

「 ほよっ 嫉妬してますな 」

「 分かってもらいたいよなぁ なーっ 」

自我の声は 幼い自分の声やからね

置いてけぼりにしてきた 自分の小さいさんやから

聞いて 聞いてーっ 必死のぱっち 

無視したら いじけるわ すねるわ ふてくさるわ 暴れるわ

小さいさん救出の トリガーでもあるし とっかかりでもあります

必死に訴えても 聞いてももらえん と どないなります ?

やる気がのうなりますなぁ

何かを求めるから やる気スイッチが入る仕組みやからね

求めること自体を 否定したら 生きるチカラなど 湧きようはずもありません

 

自我は 自分の童の部分やから

自己内対話は 高次意識だけでのうて

未完了のまま ひきずってきた そないな低次な意識の自我とも

誠実に向き合ったらなならんねんぇ

 

あたちたちは 清濁併せもつ存在なんです

 

ここ 忘れんとおらなな

 

自分の光の部分のみを 愛でてはならん

自分の闇の部分も ともに 受容していくことがだいじ

それを 統合という言葉で あらわしておるんちゃうかな

 

闇の自分 童の自分 

彼らは 生きるチカラを 愛の器を 進化(神化)させてくれる

大きな 美しい光  

灰かぶり姫  磨けば輝く石ころ

 

灰を掃うて シンデレラ姫になるんも

磨いて輝く ダイヤモンドになるんも

おともだちぃぃ~  あなた次第なんや

 

掃うてみようや 磨いてみようや 

 

 

目覚めていくということは 永遠に 目覚め続けていくということ 

きれいごとちゃうんぇ 

真っ暗闇を 手探りで 自分を信じて 

希望を失うことのう 歩み続けるという 泥臭いものなんぇ