7/チャオチャオ~ あたちの おともだちぃぃ~ (。◕‿◕。)

 

 

アニータ・ムアジャーニさんの綴られた書籍

「 もし ここが 天国だったら 」

 

このなかに ありますんぇ  こんなん ♪(๑ᴖᴖ๑)♪ 

 

 

この世に生まれたとき

私が知っていたのは 愛すること 笑うこと

自分の光を明るく輝かせることだけでした

 

でも 成長するにつれて

世間の人から 笑うのをやめるように云われたのです

「 人生を 真剣に受け止めなければいけない 」 と

だから 私は 笑うのを止めました

 

「 傷つきたくなければ 誰を愛するかに注意しなさい」 とも

だから 私は 愛するのをやめました

 

さらに 

「 あなたの光を 輝かせてはいけません

  さもないと 皆の注目を浴びてしまうからです 」 と

だから 私は 輝くこともやめました

 

私は どんどん小さくなり

どんどん弱っていき

やがて死んでしまいました

そして 死の扉を超えたとき

人生で重要なのは何かを ようやくわかったのです

 

愛して 笑って 自分の光を明るく輝かせることだけだった

 

 

 

 

 

ほらほらーーーっ  なっ なーっ

だいじだいじなことは かんたんぽ~ん 

だいじだいじなことは シンプルーン

 

ほんまは ただ 自分を愛するだけで 倖せでおれる

自分が まるっと愛 として存在するだけで

すべては あんじょう展開していき

倖せが 映し出されて いっぱいになって あふれかえっていく

 

自分を愛するということは 自分を許すということやよ~