チャオチャオ~ あたちの おともだちぃぃ~ (。◕‿◕。)
おもねっとるなぁ 迎合しよるなぁ ウソついてるなぁ
そんなんが もう 透けて見えてきとるはずです
違うてることを はっきり認識できとるはずです
そしたら その関係は くくったらななりまへん
卒業のトキということです
それを引きずっておる 抱えておる つながっておると
自分とソレとの乖離に 苦しいなるはず
なんぼ 前進しよう 上昇しようとしても
ソレが重しになって できひんはずです
スピ概念を 勉強して
正しくあろう 佳い人になろう と 頑張る人がおります
偽善で 外側だけそう装って 内側と分離しよる人がおります
スピリアルになればなるほど 自由度が増していく 楽になっていくの
そうでなかったら ちょっこし 見直してみまひょね
自分が快適なのか 心地ええのか 自由なのか 楽なのか
これがバロメーターやよ
自分の思いにしたがっておるんか それを尊重しとるんか
そうでないと 他者を尊重しようとすることは 虚偽です
自分を大切に尊重できひんのに 他者にそうあれるはずはありません
正しいという モノサシを 壊したってくらさい
正しさは 自分を縛るものです
それがあると 快適に 心地よく 自由ではおられません
そして 自分の中に 自分に応えてもらわれへんことへの
屈折 ねじれ 苦痛 恨みもどきが よどんで たまっていきます
これ 認識できひんかもしれんけど 雪だるま式やよ
数多の人が この状態 ・・・
感情は 単なるエネルギーやから ええもあかんもないの
それを ええとか あかんとか ジャッジしとるのは
誰でもない 自分なんや
自分に うとましがられ 否定され 押し込められたエネルギーは
巨大なモンスターになって 行き場を失うて ・・・ 出口を探します
それが キレる 暴れる 爆発するに なるんです
澱んで 汚れた 流れにしてるのは 自分なんやよん
ただ ただ 湧いてきた 喜怒哀楽を感じて
そっか そうなんや そうやんなやんな って
認めたるだけでええのん
ノージャッジメントでおるだけ
「YES」「YES」「YES」 と 云うたるだけでええのん
さすれば さらさら流るる 春の小川のごときでおれるんやよ
ささっ 歌うてみまひょ
自分の感情の流れを さらさら調えてみまひょ ♪♬♫♪
春の小川は さらさら流る
えびやめだかや 小鮒の群れに
今日も一日 ひなたに出でて
遊べ遊べと ささやくごとく
春の小川は さらさら流る
歌の上手よ いとしき子ども
声をそろえて 小川の歌を
歌え歌えと ささやくごとく
「 春の小川 」 高野辰之作詞 岡野貞一作曲 文部省唱歌
あれっ (。◔‸◔。) ん?
なんか違うぅぅぅ と 思ったおともだちぃぃ~おるやろね
この歌は どんな理由かは わかりかねますけど 二度改訂されとるんです
現在の歌詞は たぶん 聞きなれたこの歌詞やね
春の小川は さらさら行くよ
岸のすみれや れんげの花に
すがたやさしく 色うつくしく
咲けよ咲けよと ささやきながら
春の小川は さらさら行くよ
えびやめだかや こぶなのむれに
今日も一日 ひなたでおよぎ
遊べ遊べと ささやかながら
おまけ
この歌詞は 作詞された 高野辰之さんが住まわれておられた
東京・渋谷の景色からなんやって
今では 高層ビルが連立して 想像すらできひんねぇ
