チャオチャオ~ あたちの おともだちぃぃ~ (。◕‿◕。)

 

 

 

天の川銀河は 宇宙を 26,000年かけてめぐっています

 

あたちたちの惑星 地球は この天の川銀河とともに

宇宙を旅しながら めぐっています

 

13,000年周期で 

アセンション(進化)と ディセンション(退化)を繰り返しています

 

2012年・冬至を境に 地球は ぐるりんぱっ しました

ディセンション(分離の時代)から

アセンション(統合の時代)へと

 

今いまイマ

母なる地球 女神ガイアは 変容の真っ最中

新生地球へと 変容の真っただ中

 

 

この統合の時代へと移行中の 今

よう目に 耳にしはるやろけど

アルクトゥルス という星からの サポートがとても強く届いています

宇宙の采配は 完璧なんやなぁと 改めて思うんやけど

この星は 【 統合 】 にかけては 宇宙のトッピン

闇と光の統合 自分の内側の男性性 女性性の統合

パートナーシップの統合 社会の統合 さまざまな分野における

その部分にフォーカスがされておるのを感じておられるやろけど

そういうことなんやね

ちょっこし 夜空を見上げて

アルクトゥルス って どれ ? !  そんなふうに心をむけてくれはったら

あたちたちのために サポートしてくれはってる 彼ら

感謝されたいなどとは 露ほどにも思ってはおらんのやけど

思わず (๑ᴖᴖ๑)♪ 微笑まれるんちゃうかなぁ

 

アルクトゥルスは こんな星です

 

 

 

「 春の夫婦星 」 と呼ばれています

 

うしかい座の アルクトゥルス と

おとめ座の スピカ

 

春の大曲線上におる うしかい座の アルクトゥルスは

日本では 麦の刈り入れ 麦秋のころの日暮れ時

頭上に輝くことから 「麦星」 と 呼ばれて親しまれてきたんぇ

一方 おとめ座の スピカの白い輝きは 「真珠星」 と 呼んでおりましたと

両者の 色の違いは 表面温度の違いからくるもので

アルクトゥルスが 4,000度と 低いために 紅く見えます

スピカは 20,000度という高温のために 白く見えます

 

アルクトゥルスはと スピカは 今は 離れて輝いておるけれど

現在 アルクトゥルスが 秒速125kmの猛スピードで スピカ方向に移動中

約6万年後には スピカすぐそば 2度のところに届き

ラブラブ夫婦になって 輝いておるはずです

6万年後 遠い遠い未来のようやけど きっと あっというまなんやろなぁ

 

 

あたちたちは 地球の変容についていこうと

自らの周波数や 心身を変容させています

あたちたち ひとりひとりのパワーも増大しています

ひとりひとりの 個性も 際立ってきています

地球上に 地球の変容中の波動が うねりをともなって生じています

そんなこんなで さまざまなことが 増幅されて現れています

ぶつかりも大きいし

同調感も 心地よかったり 不快増大したり 激しいですね

 

ウエサク満月からの流れも 植物たちを見れば わかるとおりスゴイです

カラダも 心も 気持ちも 大きく揺さぶられておりますなぁ

しっかり 地球につながってくらさいね

がっちり 地球につかまっておってくらさいね

グランディングを欠かさんことで

呼吸を調え 体調を調え 地球から 振り落とされんように ()

 

 

 

さっきの お月さま 

今日も ええ日になりそうやぁ~

 

ごっきげんさんで おりまひょな