チャオチャオ~ あたちの おともだちぃぃ~ (。◕‿◕。)

 

 

やってみたいこと あるん ?

行ってみたいとこ あるん ?

見てみたいこと あるん ?

聞いてみたいこと あるん ?

 

まず ここ だいじょぶ ?!

まさかまさか

やってみたいことも 行ってみたいとこも 見てみたいことも 聞いてみたいことも

無いっ !  わからん !  とか 云わんよなぁ なぁなぁ 云わんやろ ?!

 

バートナーとの関係において

こんなんを口にしたら 相手は それを叶えてあげようと動いてくれますか ?

「〇〇 食べたい 」 「 〇〇 飲みたい 」

こんなん云うたら 相手は 「 よっしゃ 」 と フットワークよく動いてくれますか ?

動いてくれへん おともだちぃぃ~ おらんかなぁ

どうせ 動いてくれへんから そんなん 云わん 口にせぇへんで自分で動く

そんな おともだちぃぃ~ おらんかなぁ

 

これが パートナーとしての 統合状態にあるかいなかが わかりやすい現実なんや

相手が動いてくれへん おともだちぃぃ~

どうせ動いてくれへんと決めつけて 云わん 口にせぇへん おともだちぃぃ~は

まちがいなく もれなく 自分の内側のソレが統合しとらん 機能しとらんぇ (笑)

それって 重苦しいやろなぁ  つまらんなぁ 損やなぁ

 

この望み部分が 女性性の感覚で 

れを叶えてあげようと行動する部分が 男性性の行動なんや

誰かにしてもらうまでもなく 

自分で自分の望みを きげんよう 叶えてあげようと

アクションを 行動を 起こすことが できておれば

内なるパートナーシップは 健全に機能しておる 統合されとる

しかーし この内側のパートナーシップが 

健全に 機能しておらん おともだちぃぃ~は

外側のパートナーシップも 不快やろなぁ~ 

あちゃ ちゃちゃむーん(◞‸)   お気の毒サマンサ (^ε^)

 

外側のパートナーシップが あんじょうないとしたら

内側のパートナーシップが あんじょうないはずや

内側のパートナーシップが あんじょう機能せんようになったのは ! ! !

 

∑(*☼_☉*) あ・ぐぅぅぅ ・・・

それは 幼いころの 親との関係において 充たされなかったというのが 根っこっこ

望んでも 応えてはもらえなかった

望んでも わがままだと 一喝された

弟や 妹の手前 兄 姉であるのだから 我慢しなさいと 云われていた 等々

望んではあかん 我慢せなあかん と 要らん制限を 自分になしたんや

親も そのちょっとしたことが その先々に こんな厄介な闇の塊になるとはね

思っておらんかったはずやなぁ

そうやって大きいなって 親になったはずやのに

同じことをしとらんか ?

応えられんとしたら どないして応えられへんのかを 納得するように説明してるかな

育てられたように 育つものなんや  とほほ・・・ (+o+)

 

その充たされなかったときの自分が すねた小さいさん むくれとる小さいさん

ヘタレてる小さいさん プンスカプーーン <(^´)>の小さいさんになって

それを理解して 迎えにきてくれる おともだちぃぃ~を 待ってるんぇ

それは 理屈も オトナの事情も 思い込みも 常識も 

なにひとつ 力をなしませんの 納得させることはできしまへんの

迎えに行って 抱きしめて 謝って 納得させたらな

いつまでたっても 自分の内側のパートナーシップは統合できひんよぅ

すなわち 外側のパートナーシップも 気持ちよく機能せぇへんよぅ

 

日々の暮らしのなかで

こういうことは とるにたらん さもないことかもしれんけど

廻りを見渡すと そこに さむ~い北風が 吹きすさんでおる人が よう見受けられる

気持ちよく 思ったことを 望むことを 口にできひん人が 多すぎる

考えんと 自然に 何の気なしに 望むことを 口にできひんでおるとしたら

おるぇ おるおるっ

迎えに来てくれるのを 待ってる  小さいさん 

はよう はよう 速攻 迎えに行ったってやぁ

軽うなりまひょ 脱力しまひょ 思ったとおり 生きまひょ

 

 

自分最優先 自分ファースト これは わがままちゃうんぇ

これの深い深い意味を 腑に落ちるまで なさってくらさい

そこからしか なにも始まらんの

そこからしか なにも創造されんの

どこまで行っても 自分なんや

どこまで行っても 自己愛なんやよ

徹底的に 自分を愛して愛して愛し貫いてくらさいね

すべては すべては ここからここから ♪(๑ᴖ◡ᴖ๑)♪