チャオチャオ~ あたちの おともだちぃぃ~ (。◕‿◕。)
今日という日 。。。 11月22日 11時22分
「11」 「22」 という数字は
ユダヤ密教のカバラにおいて 特別の数(マスター数)だとされています
「11」 … 天と地の結合や 生命の誕生など 新しい何かが 生まれ出ることを意味する
「22」 … この世を支配する すべての空間と時間を 意味する
特別の数なので このまま 「11」 と 「22」 変換することなく用います
11月22日は、数字を合計すると
「11」 + 「22」 = 「33」
「33」 という数字が あらわれる
この 「11」 「22」 「33」 という数字は
ユダヤ密教「カバラ」の奥義 「生命の樹」 に関わっておるんぇ
「11」 と 「22」は
「生命の樹」に関わっているからこそ 特別な意味を持つ数字といえるのかもしれへんね
●「33」=「燦燦(さんさん)」=「sun sun」=「光」=「イエス・キリスト」=「天照大神」
●「33」=「生命の樹」=「イエス・キリストの十字架」
「33」は イエス・キリストの死と復活であり 「終わり」であり「始まり」を意味します
「33」=「生命の樹」
「生命の樹」とは 聖書でいえば
人類の祖アダムとイヴが 住んでいた人類最初の楽園「エデンの園」に生えていた木です
この生命の樹は 『聖書』によれば 今 なお 守られておるんやて
人類が 最後の時に たどり着く場所やと云われております
「生命の樹」も 人類の歴史において 最初と最後に関わっているものやということやね
最初と最後 死と復活 終わりと始まり
「33」という数は そういう意味も 内包しているような気がします
また、「33」=「3+3」とみれば
生命の樹の象徴図形が ふたつの生命の樹の合わせ鏡
日本の門松は 3本の竹からなり まさに生命の樹の三本柱を象徴しています
しかも一対から成りますから 門松を両脇に配置する構造であり
それは「33」という数字に象徴的に表わされているのかもしれんとちゃうかな
「33」とは「3+3」=「6」となり、六芒星に繋がります
六芒星とは、「△(3)」+「▽(3)」の合わさったもので
そう見れば「33」というのは「六芒星」とも関わりが深いんやろなぁ
陰と陽の統合でもあり 死と復活 終わりと始まり などにも繋がってきます
そんなこんなで 想いが 広がっていきます
11時22分 に 祈り( 意宣り ) の中で つながってくださいね
おともだちぃぃ~ みんなみんな 個々の光の柱が立ち上がる
つながることで 合体して 煌めく七色の光の柱になるはず ♪♬♫♪
七色の光の柱は 徐々に 透明な光へと 純化していくはず
おともだちぃぃ~の 終わりは なにな (。◔‸◔。) ん?
おともだちぃぃ~の 始まりは なにな (。◔‸◔。) ん?
おともだちぃぃ~の 生命の樹は どんなな (。◔‸◔。) ん?





