なつかしの、ザ・タイマーズ | 逆境を突破させる詩集

なつかしの、ザ・タイマーズ


今日、久かたブリッコに、
ザ・タイマーズ(忌野清志郎)のアルバムの
不死身のタイマーズ(1995)の「お前の股ぐら」
って歌聴いてたら、改めて、再び、爆笑してしまった。


なんじゃぁ~、この歌詞はぁ~、、。笑


信じられんっ!♪


もう、世の男どもの心の中身をなんにもオブラードせずに歌ってるんだぜ。


もっと信じられないのが、大昔の大晦日の民放のテレビでの、
なんとかこうとかって言うライブでさ、タイマーズがでててさ、
この歌うたってたんだわよ。


こんな歌、放送禁止だろーー!って思ってたな。
なつかしぃ~。


この歌を女性の方が聴くと、嫌悪感で気分が悪くなる人も
いそうなので、あまりお薦めできない歌です。汗


でも、ご愛嬌で聴くと笑えます。


でも、もし、オレが女だったら、もぅ激引きですね。


もし、自分の彼氏が、このクダラネー歌聴いて、
エロおやじの如く、ニタニタと嬉しそうに笑っていたら
別れます!殺します!


でも、再び、男に戻ってみると、、。汗笑


清志郎さん、好きだなぁ~。

具合、良くなったかな?

なんか心配になってきた、、。


忌野清志郎