あの日の私に・・・
貴方を見つめられない
見つめるのが怖い・・・
でもきっと 貴方が好き
たぶんきっと・・・
貴方が好きと思いつつ
何かがわからない・・・
それは、貴方のせいじゃない
私のせい
私は自分がわからないの・・・
様々な思い 様々な気持ちの波に流されて
私は自分を見失った・・・
貴方に誤解される・・・?
でも 私は貴方が好きな私なの・・・
私の中に阻まれた見えない壁よ
お願い 無くなって・・・
貴方が好き・・・
虚ろに開いた扉に光をあてて
私に確かな温もりを感じさせて・・・
私は羽ばたきたいの
あの日の私みたいに・・・
私は貴方を見つめたい・・・