もう何度も行ってますが、ロマンティック街道の見どころ。何度来ても良いもんだ。
昔ドイツ在住だった日本からの出張者を連れて(ではなく逆に案内されて)、また
寒い時期に行ってきました。
 
 
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市庁舎前広場
 
仕掛け時計の前にもあまり人が居ません。
 
日本人のツアー客がほとんど。
 
 
 
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お昼ご飯ナイフとフォーク
 
店頭に日本語メニューの表示のあるレストランに入った。
でも日本語で書かれたものはいかにもぼったくり。
 
で、レンズ豆とソーセージ、シュペッツレ。
ワインも美味。
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腹ごなしに市庁舎の塔に登りました。
 
人が豆粒に見えます。
 
たっけー
 
 
 
 
 
 
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さっき見た仕掛け時計も下に見えます。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
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周りの景色は・・・
 
 
晴れてないので、すっきりしませんが、とても高いので見通しは良いですね。
 
 
 
 
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どれぐらい高いかというと、隣の教会の尖塔と比べると良くわかりますね。
 
 
正直言って怖かったですあせる
(高所恐怖症)
 
 
 
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店頭で見かけた名物の
シュネーパル。
直訳すると雪玉ね。
 
あまり好きではないので、
写真のみ。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
派手さは無いけど中世風の落ち着いた街並を見ているとほっとします。
「風」と書いたのは理由があって、実は第二次大戦でかなり破壊されたので、
実際には戦後の建物がほとんどだから。
どうりで木組みの家はあまり多くないかな。