ただの日記みたいなブログ。
たとえば、
時間が足りない。
お金が足りない。
愛が足りない。
言い出したらキリがないはず。
でも、最近は、足りないのに、
足りている気がする。
死ぬには、まだ時間がある。
日々を過ごす、お金もある。
周囲の人からの愛もある。
はるか上空からのカメラで見たら、
めっちゃあるやん。
そんなことに気がついた。
給料が少ないとか、
時間が36時間欲しいとか、
檀蜜みたいな彼女が欲しいとか(笑)
そんなことを言いながらも、
楽しくやっていけているならば、すでに充分。

先日は、和歌山まで遠足♪
もしも、足りているのなら、
足りない誰かにも分けられる。
今年は、そんなターンな気がする。
3日前、私の知人がカンボジアで殺されました。
その方は、広島のお好み焼き屋さんで、
一緒に、美味しいカキのお好み焼きを食べました。
本当に残念なニュースは、
ひとつのことを教えてくれる。
無事で、命があるだけで、充分足りている。
思いっきり生きよう。
足りているなら、何かができるはず。
今は、そんな気が致します!
時間が足りない。
お金が足りない。
愛が足りない。
言い出したらキリがないはず。
でも、最近は、足りないのに、
足りている気がする。
死ぬには、まだ時間がある。
日々を過ごす、お金もある。
周囲の人からの愛もある。
はるか上空からのカメラで見たら、
めっちゃあるやん。
そんなことに気がついた。
給料が少ないとか、
時間が36時間欲しいとか、
檀蜜みたいな彼女が欲しいとか(笑)
そんなことを言いながらも、
楽しくやっていけているならば、すでに充分。

先日は、和歌山まで遠足♪
もしも、足りているのなら、
足りない誰かにも分けられる。
今年は、そんなターンな気がする。
3日前、私の知人がカンボジアで殺されました。
その方は、広島のお好み焼き屋さんで、
一緒に、美味しいカキのお好み焼きを食べました。
本当に残念なニュースは、
ひとつのことを教えてくれる。
無事で、命があるだけで、充分足りている。
思いっきり生きよう。
足りているなら、何かができるはず。
今は、そんな気が致します!
flavor of life!
今日は、先月オープンされた大阪、富田林市の
「珈琲豆の蔵 平蔵」 さんに。
こちらでは当社製の自動珈琲焙煎機の最新機を
発売直後に、お買い上げいただきました。
300万円もする、この「NOVO MARKⅡ」 は、
珈琲の文化を変える、相当な自信作ですが、
お買い上げいただく方には、かなり思い切った投資です。
オーナーの平蔵さんは、
異業種からの脱サラをして、カフェを開業されたので、
所謂、珈琲業界の方ではありませんでした。
その分、オープン一ヶ月で
色々ご苦労もされているのでは、と少し不安な気持ちもあり、
オープン日にお邪魔して以来、一ヶ月ぶりに訪問。
14時に行くと、その時はお客さんがおられなかったのですが、
一人一人と増えて行き、
気づけば2時間で16名ほどのお客様。
最大18席ほどのお店は満員で、
焙煎したての珈琲の香りが漂う、
とても幸せな空間でありました。
場所は富田林市、
あまりカフェ文化のないこの町に、
スペシャリティという、流通する珈琲豆の5%しかない
最高ランクの、最高級の珈琲豆を扱っておられます。
それを最新の焙煎装置で、
その場で焙煎する、世界で最も贅沢な珈琲が飲めます。
もちろん、珈琲豆だけをテイクアウトもできる。
脱サラに成功して、
素晴らしい珈琲文化を発信される平蔵さんご夫妻は、
二ヶ月前、一ヶ月前よりも、
とても楽しそうに、素敵なカフェを経営されておりました。
経営者になると、思いを実現することができる。
ツラいことはとても沢山ありますが、
お客さんと向き合うことで、道は拓けてくるもの。
「テクノロジーで、おもてなし」を、
当社の社是 にしたとき思ったのは、
社会やお客さんに役に立つビジネスをしたい、ということ。
2008年。
リーマンショックのころ。
それまでのお客さんが一気にいなくなったころ。
「キレイごとで、商売はできんよ」
と色々な方に言われましたが、
薄汚れた商売をする為に、会社をやっているわけではありません。
1杯目は、ブラジルのキャラメルフレイバーの珈琲豆。
2杯目は、インドのモンスーン。
フレイバーに特長がある、
香り高い珈琲を2杯いただいた帰り道。
少し空気が、良いにおいがしました。
マジメにやってきて、よかった。そんな気がして。
「珈琲豆の蔵 平蔵」 さんに。
こちらでは当社製の自動珈琲焙煎機の最新機を
発売直後に、お買い上げいただきました。
300万円もする、この「NOVO MARKⅡ」 は、
珈琲の文化を変える、相当な自信作ですが、
お買い上げいただく方には、かなり思い切った投資です。
オーナーの平蔵さんは、
異業種からの脱サラをして、カフェを開業されたので、
所謂、珈琲業界の方ではありませんでした。
その分、オープン一ヶ月で
色々ご苦労もされているのでは、と少し不安な気持ちもあり、
オープン日にお邪魔して以来、一ヶ月ぶりに訪問。
14時に行くと、その時はお客さんがおられなかったのですが、
一人一人と増えて行き、
気づけば2時間で16名ほどのお客様。
最大18席ほどのお店は満員で、
焙煎したての珈琲の香りが漂う、
とても幸せな空間でありました。
場所は富田林市、
あまりカフェ文化のないこの町に、
スペシャリティという、流通する珈琲豆の5%しかない
最高ランクの、最高級の珈琲豆を扱っておられます。
それを最新の焙煎装置で、
その場で焙煎する、世界で最も贅沢な珈琲が飲めます。
もちろん、珈琲豆だけをテイクアウトもできる。
脱サラに成功して、
素晴らしい珈琲文化を発信される平蔵さんご夫妻は、
二ヶ月前、一ヶ月前よりも、
とても楽しそうに、素敵なカフェを経営されておりました。
経営者になると、思いを実現することができる。
ツラいことはとても沢山ありますが、
お客さんと向き合うことで、道は拓けてくるもの。
「テクノロジーで、おもてなし」を、
当社の社是 にしたとき思ったのは、
社会やお客さんに役に立つビジネスをしたい、ということ。
2008年。
リーマンショックのころ。
それまでのお客さんが一気にいなくなったころ。
「キレイごとで、商売はできんよ」
と色々な方に言われましたが、
薄汚れた商売をする為に、会社をやっているわけではありません。
1杯目は、ブラジルのキャラメルフレイバーの珈琲豆。
2杯目は、インドのモンスーン。
フレイバーに特長がある、
香り高い珈琲を2杯いただいた帰り道。
少し空気が、良いにおいがしました。
マジメにやってきて、よかった。そんな気がして。
感動のSBR!
昔からちょっとダークな話が好き。
でも、重いのは嫌で。
辛気くさいのとか、
耐えて耐えまくる話とかは、もう大嫌いだZEッ!
って感じで、
基本、軽快で楽しいけど、ちょっと影を落とすようなのが好き。
そして、少し胸に響く様な。
そんな最近、今更なのですが、
JOJOのシリーズ第七部と呼ばれる、
「STEEL BALL RUN」を読了しました。
STEEL BALL RUN /荒木飛呂彦(先生)
少しJOJOをたしなんだ方ならおわかりかもですが、
「JOJOの何部が好き?」
と聞かれて困ることがある。
「3か、5、6かなぁ」とか言ってマゴマゴしていた私には、
天啓のような、第7部。
これ、一番好きです!
WRYYYYYYYYYYY!!って感じ。
軽快で楽しいけど、ちょっと影を落とす人たちの物語。
特に主人公のジャイロツェペリがたまらん好き。
1~6部と基本的に話はつながっていないので、
7部からも読める、
JOJO初心者にもおすすめなのです!
「オレはいつも近道を試みたが、一番の近道は遠回りだった」
「遠回りこそがオレの最短の道だった」
というシーンがあります。
ジーンと来る。
物語にも出会いというものがある気がして。
今頃になって読んだマンガにあったセリフは、
今だからこそ、わかる内容でした。
会社の経営者らしき立場になって10年。
いつも近道ばかり試みていた私が、
色んな方に出会って、
とても素晴らしいマンガに出会った気がします!
でも、重いのは嫌で。
辛気くさいのとか、
耐えて耐えまくる話とかは、もう大嫌いだZEッ!
って感じで、
基本、軽快で楽しいけど、ちょっと影を落とすようなのが好き。
そして、少し胸に響く様な。
そんな最近、今更なのですが、
JOJOのシリーズ第七部と呼ばれる、
「STEEL BALL RUN」を読了しました。
STEEL BALL RUN /荒木飛呂彦(先生)
少しJOJOをたしなんだ方ならおわかりかもですが、
「JOJOの何部が好き?」
と聞かれて困ることがある。
「3か、5、6かなぁ」とか言ってマゴマゴしていた私には、
天啓のような、第7部。
これ、一番好きです!
WRYYYYYYYYYYY!!って感じ。
軽快で楽しいけど、ちょっと影を落とす人たちの物語。
特に主人公のジャイロツェペリがたまらん好き。
1~6部と基本的に話はつながっていないので、
7部からも読める、
JOJO初心者にもおすすめなのです!
「オレはいつも近道を試みたが、一番の近道は遠回りだった」
「遠回りこそがオレの最短の道だった」
というシーンがあります。
ジーンと来る。
物語にも出会いというものがある気がして。
今頃になって読んだマンガにあったセリフは、
今だからこそ、わかる内容でした。
会社の経営者らしき立場になって10年。
いつも近道ばかり試みていた私が、
色んな方に出会って、
とても素晴らしいマンガに出会った気がします!