3月になったので春コレです。

季節や時代を先取りしてこそファッションリーダー。読モになれずVOGUEコラボイベントもダメだったファッションリーダー。

 

今回はジョブ貫通後、初めてのコレクションとなります。

ギャザクラ中心にAF装備、特にゴーグルが多いのが特徴。そのゴーグルと相性抜群のオメガヘアならではのミラプリも多いです。

 

ちなみに昨年の夏コレが13、秋コレが12、冬コレが11ジョブ。

冬コレはアーゼマヘアで帽子多め。今回はゴーグル。流行って切り替わるの早いね!流行りを先取りしてこそファッションリーダー!w

 

 

 

 

 

「ガンブレ」

 

ギアセットで上から順に掲載します。

どこまで撮影したか分からなくなっちゃうからw

 

「六本木お水系」を目指した黒服ミラプリ。

学者AF4脚をコーデしたい、というとこから始まりまして、コートでは脚が隠れるので短めの胴選びから始まり、ママンのジャケットになった。

 

 

黒×金という組み合わせが良かった。

このコーデに合わせて金髪オメガヘアになりまして、ガンブレードもMWを黒金に染めると益々六本木お水系に見えてきたというw

 

 

学者脚は裾が特徴的で後部だけ開き気味。

膝下もボタンやら付いてて情報量豊富。金ボタンなのもイイ。負けないよう靴もバックルやら金色を入れておいた。

 

見落とされそうですが、このコーデ最大のポイントは靴なんです。

これスコールの足なの!染色2がイイ感じなんだわ!スコール靴と組み合わせた瞬間、このコーデは完成したと言うてイイw

 

 

竜は冬コレで掲載してた。

まちなえて撮影した上、グリーンと撮影しようと控室行ったらいなかった。まちなえて入ったこちらはユト姉がいたので撮っといたw

 

 

今ウルダハにもいるんだけどw

いや、撮りたいのはそゆことじゃなくて。

 

 

フォールガイズのスニーカーはカカトが光る!

これかわいくない!?って話でした。

 

 

「モンク」

 

では新コーデに戻ります。

マーブルちゃんと撮りたかったんだ。

 

 

ジョブ貫通で人気の鍛冶AF3足。

これを目立つカタチでコーデしたくて七分丈パンツを探したがイイのが見つからず、脚装備片っ端から見ていくとまさかのゾーモー脚がHIT。

 

マーブルちゃんたちペルペル族が着用してる民族衣装ですが、2部位染色の組み合わせ次第で民族衣装感が薄れることを発見。

おまけに鍛冶シューズとも相性よき!ポンチョとも合うっしょ!

猫耳帽子も過去一フィットしてるにゃw

 

靴以外は過去何度もコーデした装備。「組み合わせの妙」が爆発してると、個人的にはかなり手応えを感じてるミラプリ。

ずんぐりむっくりの靴だけにパンツも太さが欲しかった。ポンチョもダボッと着る衣装ですし、全体のシルエットが気に入ってますw

 

 

「暗黒」

 

黒麻帽を見つけたとき震えたね!w

大昔、教科書で見た茶人のイメージがこんなだった!と大興奮。あまりにも嬉しくてわざわざ自作したほどですw

 

町人羽織だけだと髪型に左右される。こてこての和装に現代風の髪型は合わないし、もちろん金髪も合わない。ハンコックみたくアヤシくなっちゃうw

黒麻帽は全てを解決してくれた最強頭装備だったw

 

 

袴で見えないが足元も気を遣ってます。

緑茶エモで出番爆増の和装ミラプリ。羽織袴でそれっぽく見えるが、あとひとつ何かが足りないと思ってる中、黒麻帽で完成しましたw

 

 

「リーパー」

 

毎年毎年毎年!冬に挑戦しては負け続けたノワールコート。

2部位染色になって今度こそ!と思うもインナーは染められず、面積デカいロングコートに置いて恐ろしくちっさい面積になるネクタイが染まるというw

 

1部位染色時代の流れが強く残る装備は2部位対応になって使いづらい。

ノワールコートもそんな装備のひとつだったわけですが。

 

 

こゆ場合ド派手な色がイイと知った!w

面積ちっさいから染めても意味があまりナイ、ではなく、面積ちっさいから派手で強い色を入れてもワンポイントでかわいい、ということだ。

 

派手で強い色、そう、新カララントがここで大活躍。

ネオンピンクのネクタイとかふつーに考えるとありえないでしょ。それがロングコートに覆われた中に差し色で入るとこんなに活きるw

 

ロングコートにハットはベタすぎて敬遠してましたが、手前のアーゼマヘアでハットがマイブームになったこともあり、今回は抵抗なく使えたのもデカい。

わたしの中だけでさえ、流行り廃りは激しいのだw

 

 

「青魔」

 

雀荘用に作ったやっつけコーデ。

チャイニーズマフィアに雇われたプロの殺し屋風ミラプリ。麻雀で負け続けたので殺気で威圧しようという考え方からしてやっつけ感スゴいw

 

 

武器は傘に仕込んであります。

手前は武器箱の手品ステッキでした。青魔は武器が個性的でかわいいので武器に合わせてコーデすりゃイイんだけど。

なぜか青魔=アオザイという固定観念から抜け出せないんだわ!w

 

 

「機工士」

 

ジョブ貫通の恩恵が最もデカいコーデ。

数年前にがんばって交換した染色可能彫金AF4が数年の時を経て、ついにお役に立てるときがきた!ありがとうジョブ貫通!ありがとうよしだ!w

 

脚と足がめっちゃ彫金師なもんで他から探したんですが、好きだけど使いづらかったガンブレAF5を合わせてみた。

ガンブレAFを他のジョブに使うときが来るなんて思わんかったww

 

 

ゴーグルが多い機工士AFですが。

敢えてのインダガトルゴーグル。ええ、7.4でルムルに惚れ込んで彼と同じゴーグルを付けたくなってしまったんですw

ピンクに染めてるのは背中の花束の色に合わせてますw

 

しかし彫金AF4イイねーw 太めのタイにベスト、白いシャツにアームバンド。

仕事できそうでしょww FF12のバルフレアとか似合いそうだw

 

 

腰からジャラジャラしてるのは彫金胴。

茶色のベルトが胴の装飾で情報量マシマシ。機工士はメカメカしい、うるさいくらいがちょうどイイが、ベストがシュッとしてるのでバランスよき。

 

ジョブ貫通実装前から機工士は彫金AF4と決めてましたね!w

 

 

「戦士」

 

と言いつつ島でのガンブレが着てる印象が強い。

戦士の装備は島装備なのでタンクで入ると着替えるからw

 

ガンブレードも悪くないが、正しいコーデはピンク斧。

7.4新式胴はどれもかわいかったが作るのは面倒で、1コだけ作ろうと選んだのがタンク胴でした。性能装備ではなく外見で、すぐドレッサーに突っ込んだw

 

タンク胴が最も派手じゃないだろか。ピュアホワイトとカーマインレッドでバラの赤を際立たせた。そう、このコーデは胴の染色が先だったんです。

それに合う帽子を探すことになったんですが。

 

 

裁縫AF見つけたときも震えたね!w

このための帽子じゃないかと!確か黒地の部分と赤い装飾部分が染まって白い装飾は固定だったと思う。色味もピッタリじゃん!w

 

気取った斜め被りのデザインも派手な新式胴に負けてないw

 

 

個人的スマッシュヒットはアルザダールのタンク足。

ここまで派手な胴に何を合わせるか。頭はスゴいの見つかったが、足もちょうどイイのが見つかった。納品しないで良かったーww

 

白銀の金属部分、真紅の布部分、ところどころ純白が混ざるという色合いは胴とも頭ともマッチする。もう他の足は考えられないw

タンク装備で戦闘も行うと考えると、鎧甲冑っぽいデザインも最高。

 

選んだあと、これしかない!と思えた組み合わせ。会心のコーデでしたw

 

 

毎度のパンケーキどこや。

極一部がマイナーチェンジになった。

 

 

革バンド良かったね!w

こゆちっさいアップデート大事w

 

 

「赤魔」

 

最新コーデにして最強ネタミラプリ。

14開始から3~4年はネタミラプリは作らない、ネタには逃げないと言うてきました。ダサいコーデでも真っ向勝負して負けたかった。

 

最近は自己満足度の高いコーデを作れてますし、それこそ新規アイテムまでひと通りコーデしてきたので、ネタミラプリになんの抵抗もナイw

真っ向勝負は充分してきた。そろそろ遊んでもイイでしょ、という気分。

 

個人宅地下にシャア専用デスク(赤く染めただけ)が誕生し、赤い彗星の再来コーデを作ることになり、「コレ」が出来上がったw

足と脚とマスクでそれっぽくはしたものの、胴がイイのなくてね。

 

 

コスモアドミラルを合わせたとき笑った。

クレジット余ってるから交換したものの、一生出番ないだろうと思ってた装備がまさかこんなとこで大活躍するなんてww

 

コスプレという意味ではオリジナルから離れてますが、こんなん着てそうだよねーという意味ではこれ以上ないハマり具合だと自負してる。

IXA時代からフル大佐と名乗り、今なおフル・アンジェロと名乗るわたしがそう言うんだから間違いないw

 

 

今回はコスプレに使われたアドミラル。

ファーとマントの組み合わせはナイトに使えそうですし、黒く染めれば暗黒にも合いそうで、よく見ると実はカッコ良い衣装だったりする。

 

いつか大佐コスに飽きたら戦闘用ミラプリとして使ってみたいですw

 

 

「忍者」

 

印を結ぶときってスゴい足開くのね。

忍者と意識せず、大好きな漁師AF5をミラプリしようで始まったコーデ。実際AF5をオレンジにしてかわいく仕上がったんですが。

 

 

木工AF6ゴーグル付けた瞬間、話が変わったww

ハチガネのように見えて、まさに忍者、まさにナルトである。そんときになって気づいたんです。このミラプリたまたま忍者だったと!w

 

AF5は満足するも、他との組み合わせで特筆すべき点もなかったもんで、1コ属性を加えられて良かったんじゃないでしょうかw

ちなみにあんじぇさんナルトは中盤くらいまでしか読んでませんw

 

 

「ぴく」

 

カーディガンに四苦八苦したミラプリ。

リアルでよくある服でありつつリアルで着ない服っつうのはムッズい!w 正直出来はイマイチ。チェックのパンツも無難すぎるw

 

久々登場のスプリングシューズは良かった。春ですし!

カーディガンは染色部位のちなうもんが2種類もらえましたが、もう1種類のほうが染色難易度高かった。こっちのがまだなんとかなるw

 

 

大学生風ミラプリになりましたので。

魔法大学で撮影。今回もロケ選びが楽しかったw

 

 

冬コレで登場した軍パン黒魔。

こちらもアクセだけの変更となります。

 

 

ヘッドホン最高でした!

ヘッドホン付き胴装備は過去ありましたが、ネックとして独立したヘッドホンは初めてでいろんな服に合わせるのが楽しい。

 

春コレはアクセなどのマイナーチェンジも充実してましたw

 

 

「学者」

 

錬金AF3だっけ、よく見ますねーww

あんじぇもジョブ貫通前にガンブレ用に全AFチェックしまして、道中で見つけて交換しておいた一品。そんとき初めて見た装備で一目惚れ。

 

 

「オサレすぎる」のが問題。

ファッションショーに登場してきそうな衣装をどうコーデするか。カジュアル一筋でそっち系とは無縁の人生を歩んできたあんじぇにはハードル高い。

 

 

全てをクリアしたのがボズヤのスレイヤーキャップ。

これもジョブ貫通前の下見で見つけて交換しといたやつ。貫通はパッチで実装なので忙しい。手前で下見や準備しといて良かったw

 

ミッツ・マングローブに見えたので寄せてみた。実際のミッツがこんな格好してるか分からんけど(あまり見る機会がナイ)イメージではこう!w

大佐のアドミラルと同じ話。雰囲気が全てだw

 

学者ということでヒラのネックが共有。占星のパジャマミラプリ用にえっちなネックにしてますが、これが学者でもハマった。

ダークマホガニーとか、最近ネックの外見が充実しててコーデ楽しい。

 

ビッグリムグラスは当初誰が使うねんと思ってたが、気づけば自分が1番使ってんじゃねえかってほど使い倒してるww

ファッションモデルや芸能人、そんな雰囲気出したいとき最高ですw

 

 

「詩人」

 

調理師AF5胴かな、コックさんが強すぎず好き。

見せようによっては(ジャンドゥレーヌじゃないけど)美容師さんに仕上げても面白くなるかもしれない。エプロンにハサミ、にも見えるでしょw

 

 

ナッツイーター背負ってる美容師もいないが。

詩人はずっとAF6のギターだった。7.0から間もなく2年になる。そろそろ飽きてきたので衣替えにはイイ時期に武器箱拾えてらっきーw

 

調理師胴はスカーフがかわいい。染色部位がちょっと惜しい!w

 

 

もひとつの目玉商品が革AF6脚。

七分丈で裾折り、ボタンもついててかわいい。七分丈はシルエットが大事で、こちらは少し末広がり。バリエーションが嬉しいw

 

七分丈愛好家としては使わずにいられない逸品。

エンジニアのハイカットブーツと合わせてイイ感じにはなったが、コックなんだか美容師なんだか分からない世界観になってしまったw

 

手をグリーナーグローブにしてグリーナーというテイにしました。

エレンヴィルもナッツイーター背負って旅すればイイw

 

 

 

ギャザクラもゴーグルになりました。

クラフターはシドが自然ですね。メインコーデから外れたおかげであちこち転用できるようになったのはよき。

 

ギャザはボズヤのゴーグル。レンズの透過度でいうとこれが1番かな。シンプルでスッキリしてて最も好きなゴーグルです。

上が角張ってて下が少し曲線になってるフレームデザインも素晴らしい。

 

学者のキャップやこのゴーグル。ジョブ貫通前にボズヤ装備までチェックしておいて大正解でしたw 思わぬ場所で魅力的な装備に出会えたときの感動は言葉にできない。ジョブ貫通は過去の名作装備を再発見できる歓びがあった!

 

 

「ガンブレ(メイン」

 

手は結局AF4ルビーレッドに落ち着いた。

カットシーンの意気込むエモで目立たない、際立たない、粒立たない、そんな無難で自然な手装備を選びました。手に主張はいらん!w

 

 

手と脚は相変わらず迷子である。

パッチが来るたびどうしようどうしようと悩む2部位。ケーツハリーのケバケバをちぎれたら良かったのにねww

 

 

今回更新されたのは主役であるガンブレード。

PW3のメカメカしさたるや!カラーリングも最高ですが染色済みなので、要するに染色部位が最高ってことだ!ここ染めたい!って場所が染まるw

 

 

抜刀で光っちゃうのが惜しい。

素敵ディテールが見えなくなっちゃう!w

 

でも赤なので許す。あんじぇのためにPW3だ。

 

 

本ミラプリ最大のポイントが頭。

シドゴーグルから機工士AF2に更新して「ゴーグルの違い」を知った。ゴーグルなんてどれも一緒だと思ってたw

 

だってさ、おでこ引っ掛けゴーグルってそもそも数が少ないじゃん!

インダガトルはクラフター装備、ナルトのハチガネは木工AF、ボズヤゴーグルもスカウトだかスレイヤー、んでこれは機工士AFでしょ。

 

どれも専用装備なので比較できないのよww 機工士のミラプリ検討してて、木工AFゴーグルを試せない、てか試したところで適用できないので試さない。

ジョブ貫通で初めてこの作業を行った結果、ゴーグルってこんなにデザインちなうんか!と知ったわけw

 

 

機工士AF2なら「厚み」と「高さ」

厚みはインダガトルも突起物のように分厚いですがw 機工士もかなり分厚い。一方のシドゴーグルは薄くぺったり張り付いてるタイプ。

 

前髪の多い髪型だとシドは埋もれ、機工士やインダガトルは前髪より表に出てくる。厚みって概念を考えたこともなかったので衝撃でしたw

これにより「ゴーグルが見える髪型」を探さなくて良くなった。パッチのたび何時間も悩むメイン髪型が固定できたのがなにより嬉しいw

 

そして高さのほうも、こんなにちなうと思わなかったw

機工士AF2は特におでこの「低い位置」に装着される。恐らく機工士AF2が最も低い。インダガトルが最も高いかもしれない。

 

高い位置だと爽やかな印象になる(あくまでも個人の見解ね

イケてる海辺の女子がサングラスおでこに引っ掛けてるような、デキる女編集長やデキなさそうなテレビ番組のプロデューサーみたいなw

 

低い位置だと目つき悪く見えます。手前のギャザクラSSとガンブレSS比べても印象全然ちなうでしょ。ゴーグルを引っ掛けてる位置による影響がデカい。

高いほど好感度も高い。低いと物々しい雰囲気になる。

よって、メインクエには後者が合う。

 

 

冒頭に書いた通り、春コレはゴーグルが多かった。

インダガトル、木工AF6、鍛冶AF4、ボズヤ、シド、機工士AF2、他にまだ鍛冶AF5などが控えてる。大佐のニーアマスクもおでこに引っ掛かるんだぜw

 

シド以外は全てジョブ制限、ロール制限があり使いにくかった。

それが一気に全開放されたんです。全てを味わおう、満喫しようと片っ端からテストして、厳選されたゴーグル群がこちらのミラプリたちw

 

充分に味わい満喫できた。ジョブ貫通ありがとう!本当にありがとう!w

 

 

 

 

 

当初AF装備貫通は反対派でした。

ガンブレAFをガンブレ以外が着ることに違和感があった。ひと目見て「あ、あの人もガンブレだ!」と分からなくなるわけです。

 

んが、あんじぇほどAF貫通してコーデしてる人もなかなかいないでしょw

反省して初めての謝罪記事まで書きました。よしだごめんww

よしだの判断が圧倒的に正しかった!!

 

 

春コレは何着になったかな。今数えてきます。

アクセだけのマイナーチェンジやギャザクラなどは省いて計算すると・・・。

12ジョブでした(ガンブレメインは除きます

 

不思議と毎回これくらいの数字に落ち着くんだなーw

召喚や白魔といった固定ミラプリもあり、ギャザクラもコスモに合わせたコーデなのでいじりにくい。いじれるジョブがこれくらいなんでしょう。

 

コスモも終わったので夏コレではギャザクラも変わってそう。

ギャザはエバーシーク好きすぎるのでそのままかもしれんが、召喚もヴァンガード装備着てもう2年くらいになるし、そろそろ着替えるかもねw

 

12コーデ以外にも、恭子さんミラプリなど一瞬で潰えたコーデもいくつかありww

これらは「割とマシなほう」から抜粋されたミラプリとなりますw

青魔や忍者はやっつけ感が残ってますねw

 

1番のお気に入りは戦士でしたが、直近の大佐コスプレが今は好きw

先日はフリーレンも作りましたが、オリジナルに寄せることにこだわらず、雰囲気でコーデするほうが楽しいかもしれない。

 

 

春コレの数々も作ってて楽しいミラプリでした。

エラい長さになりましたが、当記事も書いてて楽しかったw

 

それでは次回「夏コレ」で、またお会いしましょう!w