三作目。
呆れた笑顔で:忍足夢
恐らく桜花を想定して書かれた最後の作品。
(ひどいな、あたし!)
ていうか、コレが一番桜花っぽいか?
何がって、コーラが好き、ってあたりが抜群に。
ちなみに、葵紗はコーラ全然飲めませんので(笑)
炭酸等が凄すぎて、アップアップ(←溺れかけ)します。
何度も重ねたキスに慣れないような感じも、桜花を想定してこそ。
今の生意気ヒロインの姿からは想像もつかず。残念。
きゅーん、と耳が見えそうなのも桜花。
葵紗だと、自分の尻尾の手入れに夢中なため反省の色は見られないご様子。
(最早何がなにやらだな、あたし)
忍足が、ていうか、テニキャラが、ていうか、男の人が呆れたように笑うのは萌えです。
あの、本気呆れじゃなくって、
「しゃーないなぁ」
みたいな感じのでシクヨロ。
自分が許されてるなぁ、みたいな感じが好きなんですよ。
○ヒロインのお気に入り台詞○
「…は…?」
これは、物凄く可愛い顔で言ってるイメージでお願いします。
お前可愛いな!って言われて当然の顔を作ってるくせに、天然を装う感じ…になったら、桜花じゃないじゃん、あたしじゃん!(残念)
とにかく、可愛い、って言われても、あくまで自分では全然気付かない振りをするのがとてつもなく好きです。
○忍足のお気に入り台詞○
「コーラはなぁ、骨溶かすねん!」
って、よく言われませんでした?
葵紗は、小さい頃親や祖母によく言われて育った為(なのかどうか)、コーラが苦手なのだと思われ。
忍足も、なんかよくわかんないけど、親に言われてそう。(あくまで妄想)
自分ではそんなん迷信や、ってわかってるくせに、ヒロインにコーラ絶ちをさせたい一心で必至で取り繕うあたりが可愛さを出してるつもりなんですが…。
って、忍足可愛くてどうするのよ、あたし!
恐らく桜花を想定して書かれた最後の作品。
(ひどいな、あたし!)
ていうか、コレが一番桜花っぽいか?
何がって、コーラが好き、ってあたりが抜群に。
ちなみに、葵紗はコーラ全然飲めませんので(笑)
炭酸等が凄すぎて、アップアップ(←溺れかけ)します。
何度も重ねたキスに慣れないような感じも、桜花を想定してこそ。
今の生意気ヒロインの姿からは想像もつかず。残念。
きゅーん、と耳が見えそうなのも桜花。
葵紗だと、自分の尻尾の手入れに夢中なため反省の色は見られないご様子。
(最早何がなにやらだな、あたし)
忍足が、ていうか、テニキャラが、ていうか、男の人が呆れたように笑うのは萌えです。
あの、本気呆れじゃなくって、
「しゃーないなぁ」
みたいな感じのでシクヨロ。
自分が許されてるなぁ、みたいな感じが好きなんですよ。
○ヒロインのお気に入り台詞○
「…は…?」
これは、物凄く可愛い顔で言ってるイメージでお願いします。
お前可愛いな!って言われて当然の顔を作ってるくせに、天然を装う感じ…になったら、桜花じゃないじゃん、あたしじゃん!(残念)
とにかく、可愛い、って言われても、あくまで自分では全然気付かない振りをするのがとてつもなく好きです。
○忍足のお気に入り台詞○
「コーラはなぁ、骨溶かすねん!」
って、よく言われませんでした?
葵紗は、小さい頃親や祖母によく言われて育った為(なのかどうか)、コーラが苦手なのだと思われ。
忍足も、なんかよくわかんないけど、親に言われてそう。(あくまで妄想)
自分ではそんなん迷信や、ってわかってるくせに、ヒロインにコーラ絶ちをさせたい一心で必至で取り繕うあたりが可愛さを出してるつもりなんですが…。
って、忍足可愛くてどうするのよ、あたし!
二作目。
初夏の出来事:芥川夢
最初の頃は書く数も少なかった上、最初三作はサイトオープン前に書き溜めてたので、書いた順番、よく覚えております…(笑)
ので、葵紗作二作目。
あ、ちなみにこの頃は、まだ”葵まりの”名義でしたねぇ。なつかしや。
(今から思うと相当に”まりの”ってキャラじゃねぇな、俺)
お題に沿って書いた最初の作品であり、バイト中に小説が書けることを発見した最初の作品でもあります。
(給料泥棒ですにゃ!)
この辺りもまだ、桜花に読ませることを最優先して考えられたものの為、主人公は普通に可愛い女の子です。作品が進むにつれてヒロインがクソ生意気になっているのは、おそらく葵紗寄りになってきたからだと思われ。残念。
ジロちゃんを「芥川くん」なんて呼んでるあたり、自分でも顔から火が出そうです。
でも未だに、皆様に愛していただいている小説なのでちょっと意外。
ヒロインは、ジローとは最近仲良くなったばっかりっていうか、あんまり親しくない設定でした。
きゃあきゃあと群がる子じゃなくて、普通に接してくれてる子。
…おいおい、ジローは別にヨン様でもなんでもないぜ?(笑)
どうでもいいですが、この頃の作品は全て、バイト先で勤務中に書かれたか、
もしくは授業中に書かれたものの為、裏紙(印刷ミスとかの紙)に書かれてます(笑)
今でもそうなんですが、葵紗はどうやら、
”ジローは可愛いだけじゃないんだぜ?”
的なオチが好きみたいです。なので、この暫く後に書かれたバレンタイン夢も同じオチくさい。
ワンパってみっともないよね、自分!(しょんぼり)
でも好きなものはしょうがないので、多分次に書くジロ夢も同じ雰囲気を漂わせているに違いない。
『3行で断念された伝説のドリ』
なんだか、思わせぶりなキャッチフレーズで、もしかしてキスオア的にはありえない激エロなんかを想像なさっている方もいらっしゃるかもしれないのですが…全然エロのかけらもなくてすみません。
どういう意味かと申しますと、これを当時同じバイト先だった友人に読ませたところ、
「あたし、ドリは恥ずかしくなって苦手だから読めない!」
と3行で拒否られたことに由縁します。
でも先日、そんな彼女のサイト(not テニス)にこっそりお邪魔したところ、普通に夢小説を書いてらして、思わず心の中で、
「俺のドリが読めねぇってのか、アーン!?」
と絡みそうになりました。絡むのは、酒のときだけにしたいです。
(それもどうなの、自分!)
○ヒロインのお気に入り台詞○
「だ…だにずるのっ!」
鼻をつままれた声を表現するのに大変苦労した覚えが。
自分で何度も発音してみて(しかも一人で。怖いよ!)漸くこの表記に。
本当は”に”も濁音にするべきだったのだろうか…。
○ジローのお気に入り台詞○
「えへへー。ね?子供じゃないでしょ?」
子供だよ!
と、このドリを読まれた方の何人に突っ込まれただろうかと思うと胸が痛い一言。
(え、お気に入りなんでしょ!)
作為がだだ漏れっぷりを表現したいんです。
最初の頃は書く数も少なかった上、最初三作はサイトオープン前に書き溜めてたので、書いた順番、よく覚えております…(笑)
ので、葵紗作二作目。
あ、ちなみにこの頃は、まだ”葵まりの”名義でしたねぇ。なつかしや。
(今から思うと相当に”まりの”ってキャラじゃねぇな、俺)
お題に沿って書いた最初の作品であり、バイト中に小説が書けることを発見した最初の作品でもあります。
(給料泥棒ですにゃ!)
この辺りもまだ、桜花に読ませることを最優先して考えられたものの為、主人公は普通に可愛い女の子です。作品が進むにつれてヒロインがクソ生意気になっているのは、おそらく葵紗寄りになってきたからだと思われ。残念。
ジロちゃんを「芥川くん」なんて呼んでるあたり、自分でも顔から火が出そうです。
でも未だに、皆様に愛していただいている小説なのでちょっと意外。
ヒロインは、ジローとは最近仲良くなったばっかりっていうか、あんまり親しくない設定でした。
きゃあきゃあと群がる子じゃなくて、普通に接してくれてる子。
…おいおい、ジローは別にヨン様でもなんでもないぜ?(笑)
どうでもいいですが、この頃の作品は全て、バイト先で勤務中に書かれたか、
もしくは授業中に書かれたものの為、裏紙(印刷ミスとかの紙)に書かれてます(笑)
今でもそうなんですが、葵紗はどうやら、
”ジローは可愛いだけじゃないんだぜ?”
的なオチが好きみたいです。なので、この暫く後に書かれたバレンタイン夢も同じオチくさい。
ワンパってみっともないよね、自分!(しょんぼり)
でも好きなものはしょうがないので、多分次に書くジロ夢も同じ雰囲気を漂わせているに違いない。
『3行で断念された伝説のドリ』
なんだか、思わせぶりなキャッチフレーズで、もしかしてキスオア的にはありえない激エロなんかを想像なさっている方もいらっしゃるかもしれないのですが…全然エロのかけらもなくてすみません。
どういう意味かと申しますと、これを当時同じバイト先だった友人に読ませたところ、
「あたし、ドリは恥ずかしくなって苦手だから読めない!」
と3行で拒否られたことに由縁します。
でも先日、そんな彼女のサイト(not テニス)にこっそりお邪魔したところ、普通に夢小説を書いてらして、思わず心の中で、
「俺のドリが読めねぇってのか、アーン!?」
と絡みそうになりました。絡むのは、酒のときだけにしたいです。
(それもどうなの、自分!)
○ヒロインのお気に入り台詞○
「だ…だにずるのっ!」
鼻をつままれた声を表現するのに大変苦労した覚えが。
自分で何度も発音してみて(しかも一人で。怖いよ!)漸くこの表記に。
本当は”に”も濁音にするべきだったのだろうか…。
○ジローのお気に入り台詞○
「えへへー。ね?子供じゃないでしょ?」
子供だよ!
と、このドリを読まれた方の何人に突っ込まれただろうかと思うと胸が痛い一言。
(え、お気に入りなんでしょ!)
作為がだだ漏れっぷりを表現したいんです。
処女作。
「ささやかな報復」:忍足夢
まだドリーム小説ってものの存在を知ったばかりの頃、見よう見真似で書いたなんとも恥ずかしい一品。
これを書いた頃は、まだ自分でサイトをやろうだなんてこれっぽっちも考えてなくて、ただ友人である桜花を悶えさせるためだけに書かれた物。
当時桜花は、三度の飯より忍足が好きで、
(多分今的に言うと、三度の肉より真田が好きな感じだな)
しかも、携帯のメールで嫌がらせのように配信しておりました。
まだmova全盛の頃だったので、当然250文字ずつしか送れず(笑)
葵紗はバイト先まで歩いて通ってたんですが、その行き帰りにピコピコとメールしてました。
とにかく忍足を何回イかせるかに命を懸けていたので、話の流れは相当に無茶苦茶で、一度手直しなどを試みてみたものの…手の施しようもなく。(がっくり)
サイトにアップする前に見直してみたところ、とにかく一人称その他がめためたでした。
とりあえず自分の若さを実感せずにはいられない胸キュン☆な作品です。
(自分で言っててカナシミブルーになってきたよ!)
○ヒロインのお気に入り台詞○
「あーあ…汚れちゃったぁ…」
オメーのせいだろぃ!と突っ込まずにはいられない台詞。
汚れたことをアピールするっていうよりも、ただ忍足を辱めたいが為だけに吐かれた破廉恥極まりない言葉。桜花を想定して書かれたはずなのに、このあたりに自分テイスト満載なあたり笑える。
○忍足のお気に入り台詞○
「…なんや、 お前も興奮しとったんやないか…」
お前も、ってあたりがよくよく考えるとウケる(笑)
へー、忍足、あんた、興奮してたんだ!みたいな(笑)
まだドリーム小説ってものの存在を知ったばかりの頃、見よう見真似で書いたなんとも恥ずかしい一品。
これを書いた頃は、まだ自分でサイトをやろうだなんてこれっぽっちも考えてなくて、ただ友人である桜花を悶えさせるためだけに書かれた物。
当時桜花は、三度の飯より忍足が好きで、
(多分今的に言うと、三度の肉より真田が好きな感じだな)
しかも、携帯のメールで嫌がらせのように配信しておりました。
まだmova全盛の頃だったので、当然250文字ずつしか送れず(笑)
葵紗はバイト先まで歩いて通ってたんですが、その行き帰りにピコピコとメールしてました。
とにかく忍足を何回イかせるかに命を懸けていたので、話の流れは相当に無茶苦茶で、一度手直しなどを試みてみたものの…手の施しようもなく。(がっくり)
サイトにアップする前に見直してみたところ、とにかく一人称その他がめためたでした。
とりあえず自分の若さを実感せずにはいられない胸キュン☆な作品です。
(自分で言っててカナシミブルーになってきたよ!)
○ヒロインのお気に入り台詞○
「あーあ…汚れちゃったぁ…」
オメーのせいだろぃ!と突っ込まずにはいられない台詞。
汚れたことをアピールするっていうよりも、ただ忍足を辱めたいが為だけに吐かれた破廉恥極まりない言葉。桜花を想定して書かれたはずなのに、このあたりに自分テイスト満載なあたり笑える。
○忍足のお気に入り台詞○
「…なんや、 お前も興奮しとったんやないか…」
お前も、ってあたりがよくよく考えるとウケる(笑)
へー、忍足、あんた、興奮してたんだ!みたいな(笑)