angeldust -2ページ目

眠たいんですよ!

なのですが、拍手のメッセージに一言!

>ひなっち
あの、元々あたくしは姫ですが何か?(笑)
あと、デコメ出来るのは買うべきだと思う!
何故ならあたしが楽しいからです!(←このあたりが姫っぽい)


さて、「Rush&Dream」ですが、あれから真田と忍足を落しました。
真田ver.は、桜花の名前でやったので(あだ名を”さなだ”にしようとしたら叱らりたのだ~)幸せ半減かと思いきや、ある意味幸せ。
危うく真田と結婚させられるところだったぞ☆
いきなり家族に紹介って…体の相性を確かめてからでも遅くはないと思うのだが、どうだろう?

忍足は、多分今までで一番パーフェクトなプレイでした。
普通に萌え。死ぬ。

ていうかですね!

真田の時も忍足の時も、何故か河村隆に付き纏われてわりと本気で困ったわよ!(※一部過激な発言があったことをお詫びします/笑)
せっかくの三角関係イベントなのに、割って入ってきたのが隆だったあたしの落胆がわかって!?(笑)

ちなみに、この後の予定。

跡部ともっかい結婚します!

(※できません)←いえ、もうしてますが。

収納希望。

欲求不満:跡部夢


…あのー…葵紗が一番好きなテニキャラって、ダントツ跡部なんですよ。
ていうか、跡部が居ればなんでもいいよね、アハハ!みたいな。(←ちょっとばかり病んでる)

なのに!

サイト開設から二ヶ月あまり経ってやっと、初跡部夢の登場という色々と謝りたい作品でした。
そして、アップしてからも色々と謝りたいです。メンゴ。

ていうか、せっかく「欲求不満」なんてセクシーなお題なんだから、もっといい話かけよ、あたし…!
安易に微エロなんかにしてしまって、もう自分っていう生き物が信じられないよ…。
そしてすげぇ中途半端!
しかも跡部視点で書いた為、なんだかもうあたしだらけみたいな…(頑張れ!意味わかんねぇぞ!)
そして更に最高に文才の欠片も感じられない話に…。(がっくり)

でも、幸い(?)にも皆様には気に入っていただけてるようで…常にこのお話はアップ当初から常に1位です。ありがたや…。(なむなむ)

本当は収納するべきだと思わなくもないのですが、せっかくなので…恥を忍んで置かせていただいております。


○ヒロインのお気に入り台詞○


「はいはいはい」


「はい」は一回でいいよね(笑)
でも、跡部に臆しないヒロイン、って像が大好きなんです。
多分、もし自分が跡部を目の前にしたら嬉ション(※アホな犬[ウチの犬とか]がよくやる、嬉しい時に漏らしてしまう尿)してしまうのではないだろうか、みたいな残念っぷりなので、その反動なのでしょう。


○跡部のお気に入り台詞○


「うるせぇ、俺様は欲求不満なんだよ」


あの、跡部はですね、本当はこの日、がっつり(嫌な表現にも程があるな…)ベッドの上で遊びたかったんですよ。(誰にもわからない裏設定)
ですが、そんな意図も汲み取れないヒロインにちょっと苛々してたり。
てか、こんな台詞を恥ずかしげもなく言って許されるのは跡部だけだと!
(いや、そりゃアンタだけだから←心の中の冷静な妖精さんの突っ込み)
あの、ていうか、言われたいです。ぜひとも。

Rush&Dream

葵紗は、元々気が長い方じゃないので、RPGも向いてなかったり、
せっかく買ったゲームもすぐに放置してしまう感じなんですよ、いつも。
前回の「最強チームを結成せよ」(だっけ?)も、購入者のあたしより、
桜花の方が有意義にプレーするという始末…。
買った意味ねぇ!みたいな。
だから、「Rush&Dream」は、買わないでおこうと思ったんですね。
前回(?)の「Sweat&Tears 2」も、結局跡部一人を落として、それから一回もプレーしてないし…。

なんですが。

結局買ってしまいました。(遅いな、しかも…)

で、跡部や真田は、やっぱり桜花と見たい、ということで…(やだなぁ、一部の人が見たら転げるなぁ、このくだり/笑)
じゃあ、とりあえず桜花がバイト終わって家に来るまで宍戸でも落すか、と(宍戸さんに謝って!な発言/笑)
あのっ、宍戸さんを好きなのは葵紗だけだから、って意味ですから!
別に宍戸さんをバカにしてるわけじゃないですから!

で、やり始めたはいいんですが、まぁ、この手のゲーム(前二作)にありがちなんですが…まぁ、葵紗はだいたい、初期段階は不二に捕まる、という。
そして元々不二が好きなだけに拒めない、という。
でも、今回はなんとしても宍戸さんを…!と思って不二を泣く泣く振り切って、宍戸さんに行ったわけですが…、気が付いたら忍足追っかけてました!色々メンゴ☆

で、一生懸命忍足、忍足、忍足……で行ったのに!

なんだか、気が付いたら、要所要所、全て不二なんですね…。

あれっ、忍足は!?

で、慌てて朋香ちゃんに親密度を聞いたところ、不二と忍足の間にこ―――んなに開きが!(※不二が1位)

え、なんで!?ずっと忍足選択で来たのに…!

で、結局すげー中途半端に不二エンディングを迎えてしまいました…。
どうせ不二落すんなら、ちゃんとやりたかったよう!うわぁん!

で、リベンジ、っつーことで、2回目。
とにかく青学とは関わらんように選択してきて、忍足、忍足、忍足……

「なぁ、自分、跡部とえらい仲ええけど…もしかして付き合うとるん?」

なんでやねん――――!!!!

俺様はお前を落そうとしとったんじゃい!(興奮のあまり一人称が曖昧になっております)

…いえ、原因はわかってるんですよ。
あれですよね、結局跡部が出てくるポイントで跡部を拒否出来ないワタシが悪いんですよね、そうですよね!!(←ヤケ)

そんなわけで、今現在、開き直って、跡部に指輪とか買ってもらっちゃったわよ!もう大好きよ!どうせなら指輪だけじゃなくてアンタごと寄越しなさいよ!!(落ち着いていただきたい)

(不本意な)跡部エンディング直前現在…。

桜花が帰宅するのを、ひたすら待っております…。

くたっ。

張り詰めていたものが、急に力を失くしてしまいました。
くたり。
そんなわけで、もう最高に元気ないですよ、アハハ!
(無理に明るくする、とはこういうことだよ/笑)
でもまぁ、基本的に快楽主義者なんで、そのうち元気になるといいよね!
(他人に対するメッセージのようだよ、あたし…)

>ひなさん
そうですよ、またまた日記変わったですよ!
えーと、これで、サイト開設以来5個目の日記です(笑)


でも、毎日ちゃんとつけてたのは、移転前の日記のみという男らしさ。
あ、待てよ、二個目のもちゃんとつけてたか。

リメイク希望。

恋愛ゲーム:忍足夢


「いやー、すっきりしたぜ!」
と、書いた後に初めて思えた作品。
アップした当時は相当に自信作で(ハッピーエンド推奨のドリサイトにあるまじき発言だな…。いや、これはこれでハッピーエンドなんですよ)当時桐生紅夜嬢にも、
「この話好き」
と支持をいただけた思い入れのある作品。

…が、しかし。

今見ると、わりと曖昧なとこ多くない!?(色々と)
このヒロインは、
『理由が並べられるなんて、ホントの好きじゃないでしょ?』
なんて人前で言えるくらい子供な設定で、段々としたたかになっていく様を書きたかったんですが…なんだか、今読み直すとおかしな急展開な気がしなくも…(ゲフンゲフン)

なので…いつかリメイクしてみたいなぁ、と思ってみたり。

でも中学生(あのっ、ウチのヒロインは大体が中学生なんで!)の”ゲーム”って感覚だと、こんなモノかしら?(←中学生からは最早程遠くなった為記憶曖昧)


○ヒロインのお気に入り台詞○


「跡部にも関係ない」


えーと、忍足とのゲームは、ヒロインと跡部の関係には何の関係もない、と。
すげぇなぁ、そんなの言い切れるヤツっていないぜ、きっと(笑)
ヒロインは跡部のことが好きで、忍足は全くのゲームだって割り切ってる。
一見、跡部に対して酷いような台詞にも聞こえるけど…見方によっては、忍足に対して一番酷い台詞にも聞こえる。
うーん、うーん、よくわかんないけど。(←アンタが書いたんじゃい!)


○忍足のお気に入り台詞○


「なぁ、俺んこと、好き?」


彼氏が居る女の子にこんなこと言える男の子もそうは居ないのではないかと。
これに対して、ヒロインは『…嫌い』って言うのが精一杯なんですよ。

大好評。

嗚呼、青春:真田夢


この作品、拍手とかカキコとかでよく御感想をいただくありがたい作品です。でも、あの、こんな真田でいいんですか!?(笑)
…いえ、皆様がいいとおっしゃってくれるなら、それでよいのです。
だって、あたし、こんな真田も大好きだもの!

って、ものすごーく身内ネタなんですが。
桜花のあだ名、「さなだ」なんですね。
ていうか、最早あだ名じゃなくなってるよね!
あたしも、自分の友達に桜花のことを、「さなださんです」って紹介するもんだから、みんなそう呼んじゃってるし(笑)
で、『通学証明書』で、『友達のあだ名』を当然、「さなだ」にして読むのですが…
(自分のドリ読んでるのバラしちゃったよ、残念!)
文中が”真田”だらけになって何がなにやら、です(笑)
そんなわけで…真田は大好きなんですが、口にしにくい今日この頃(笑)

この作品は、初めてギャグ物で、自分が納得できた作品でした。
ネタやり終わった後の芸人の気持ちがわかったとです。
(まー、また曖昧なボケだな、あたしも!)


○ヒロインのお気に入り台詞○


「いや、えーと…真田くんて、お弁当だと思ってたから」


話がずっとヒロイン視点で続く為、ヒロインの、ヒロイン自身も気付いてない気持ち、みたいなものがわかりにくかったりするんですが、この台詞は、ヒロインが意外と真田に興味がある、ってことを示した台詞だったりします。
イメージを持ったりする、ってことは、ある程度、その人を見てたり、確かな対象として見てないと、沸かないものですからね。
そしてどうでもいいですが、真田の弁当には煮物(しかも傾けると汁が垂れそう系)が入ってそうですよね。


○真田のお気に入り台詞○


「友達から始めてみようではないか」


恋愛なんてしたこともない真田ですが、お年頃なので、そういうことに多少の興味はあったりなかったり。
で、どこかで知識を仕入れる必要もあるわけですが、その資料がまた古い!みたいなイメージで(笑)
なんだっけ、『お友達からお願いします!』って。ねるとん?(笑)
まぁ、とにかく、彼は良きにつけ悪きにつけ、懐古趣味なのですねぇ。
(いや、遠まわしやな!それならいっそ、おっさん言うたったらええやないの!)

あけましておめでとうございます。

昨年は、キスオアにとって大躍進の年でした。
あれよあれよと言う間にカウンターが回って、たくさんの方が、当サイトでつかの間の夢を見てくださったのだなぁ、と実感して、とても充実した一年でした。

数字を気にするわけじゃないけれど、やっぱり、あたしの書く拙い夢でも、楽しみにしてくださるのが、本当に嬉しいです。
心から、感謝いたします。

今年も、マイペースもいいところで、更新が激しく続いたかと思うと、ぱったり止んだり(笑)皆様を混乱させてしまうのかもしれないけれど、「テニスの王子様」という作品に出会えたこと、キャラクターへの尽きない愛をエンジンに、2005年も頑張りたいと思います!

今年の目標は…そうですねぇ。
キリリクを書きたいです…(笑)

「無理に明るくしようとしてない?」

地図を広げて:桃城夢


と、まぁ、当時桐生紅夜さんに言われたものです…(笑)
いえ、無理に明るくなんかしてませんよ、マジで!
なんかねぇ、こう、底抜けに明るい感じのものを書いてみたくって、そうなったらやっぱ桃ちゃんでしょ!ということで、桃ちゃん。
これは、タイトルから思いついた話で、頭に浮かんだのはその時から桃ちゃんでした。
桃ちゃんなら、ダーツの旅とかやりそうじゃない?(笑)
つーか、むしろやってほしい。そういう若さ故の無鉄砲さって、愛すべきものだと思うわけ。


○ヒロインのお気に入り台詞○


「うん、いつもと同じじゃなくて、新しい場所に行きたい」


桃ちゃんと付き合う子って、やっぱテニスを優先させてあげなきゃいけないんだろうなぁ、なんていやに現実めいたことを考えながら書いて、そうなるとやっぱ休みの日はテニス三昧で、ゆっくりする時間もなくって、そこに急にプレゼントみたいに時間がやって来たら、こう思うんじゃないかなぁ、って。
どこ、って指定は出来ないんだけど、きっと、いつもの遊び場所じゃいやだと思う。
時間をね、大切に使いたい、ってことなんだよ、きっと。
あたしも、ヒロインも上手くは言えないんだけど、「新しい場所」って言葉には、そういう意味が含まれているのです。


○桃城のお気に入り台詞○


「行くしかねーよなー」


気負いすぎてなくって、適度に力が抜けてて好きな台詞。
行くしかねー、だなんて、曖昧な言い方してるくせに、わりとわくわくしてそうじゃない?
ちなみに超補足ですが。
前半の自転車に乗ってる場面と、後半のダーツしてる場面とでは、時間軸は逆です。
(文才の欠如により非常にわかりにくい展開ですが…)

結局何が言いたかったのやら!

信じあえるならば:千石夢


もう二度とキスオアではお目にかかれないのではないかと思われる幻の千石夢(笑)
ええ、もうぶっちゃけますが、葵紗は千石はいまいちなのです。
(言っちゃったよ、あたい!)
そんなわけで、書いたきっかけと呼べるものは、とてもこの場では申し上げられるようなことではないのですが…フフ、今となっては、懐かしい思い出です。
今、これを書くにあたってもう一度自分で読み直してみたのですが…、
まぁ、最早ミナケンって何!?ってくらい口調がおかしいことには目を瞑ってですね。
やっぱりちょっぴり切なくなります。
葵紗的切ない小説。


○ヒロインのお気に入り台詞○


「…あたし、もう一回千石を信じてみたい。千石を信じるところから始めてみたい」


結局のところ、三話もダラダラ書いてといて、言いたかったのは、実はこの台詞なんです。
誰かを信じること。
それが、恋のすべてだとは思わないけれど。
不信感からは、何も生まれないってこと。
信じてみよう、って思う気持ちが、相手のことを思う気持ちなのではないかと。


○千石のお気に入り台詞○


「何?別れ話かな?」


いや、もし自分がヒロインだったら、正に二の句が告げなくなる台詞。
別れって、自分から言い出すのは気が楽なくせに、どれだけ自分の気持ちの整理をつけたつもりでも、相手から先に言われるとうろたえる。

逆ハー憧れ症候群。

Brise:氷帝逆ハー


ドリーム小説を書き始めるにあたって、一番書いてみたかった逆ハーもの。
だってだって、これこそドリームの最たるものだと思うわけ!
跡部や、忍足や、宍戸に取り合いされるんだよ!
ちょっとどうする、奥さん!(頑張れ自分)
そんなわけで非常に憧れてたわけですが…書いてみるとすげぇ難しい。
しかも、色んな学校のを書いてみたかったにも関わらず、キャラが掴めてないと書けないんですよね、全員の…。
跡部至上主義、ってか、氷帝至上主義&幸村に嫌味言われ隊の一員といたしましては、どうも他の学校への愛が足りないようなのです…。


○ヒロインのお気に入り台詞○


「う…浮気なんて…するわけないじゃん」


こういう女の台詞は信用してはいけません。
イタタ!今自分の首絞めちゃったよ!
でも、ヒロインはちょっと良い子です。
だって、この台詞の時ドモっちゃだめだよね!
思わずドモってしまうあたり、相当に素直なのではないかと。
でも浮気願望はあるんですね(笑)
あたしだったら、跡部が彼氏なら浮気なんてしないけども!
ええ、絶対にしませんとも!


…スマン、ちょっと嘘吐いたかもしれん。


○レギュラー陣お気に入り台詞○


「うるせぇ。早漏は黙ってろ」(跡部)


なんで早漏だって知ってんだ、って話ですよね!(笑)
なんでもいいですが、忍足は早そう。
(いや、なんでもよくはねぇだろ!)


「侑士、元気出せよ、なっ?」(向日)


がっくんは性格が悪いキャラだと認識しておりますので(笑)
腹の中では忍足のことをせせら笑ってるに違いない。
でも彼は忘れております。
自分が”パッツン”呼ばわりされたことを…!(笑)