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ANGEL'S BLOG

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こちらは追記ではありません。
注文していた「ブレッシング」がショールームに
入荷していたので取りに行きました。

2ヶ月前に「目覚めへの誘い」を買うとき、
ブレッシングを一緒に購入するつもりでしたが、
ショールームには在庫がなくて、
パスしたんですよね。

それでショールームでのミスティカ商品の取り扱いが
基本的にはなくなったので、
注文する形になったのにあわせて、
ブレッシングを注文しておきました。

この日もオーラソーマのサンプルで、
いつものように浄化しました。
ポマンダーはサファイア・ブルー。
クイントはレディポーシャでした。
後でメッセージを確認してみると、
やっぱり今の自分にぴったりのオーラソーマでした。

そしてブレッシングを受け取りました。
蝶のペンダント・ヘッド。
これはローズクォーツです。
そしてラピスラズリとクリアクォーツの
ブレスレッドになっています。
この3種類の石はどれも大好きな石なので、
見ているだけで楽しくなってきます。

そしてようやくオイルとブレッシングとミストの
ミスティカ商品揃い踏みで、
今回は「目覚めへの誘い」を使っていくことになりました。
どんな「目覚め」が待っているのか、
今から楽しみです。
もうすぐ2週間も経つのですね。
早いものです。
うっかり書き忘れたことがありましたので、
今回は「追記」と題して、更新しておきます。

あれから華ちゃん以外の植村花菜さんとAMADORIさんの
CDを買いあさりました。
インディーズ時代のものを中心に手に入れました。

特にAMADORIさんは
今まで聴かなかったタイプだからかもしれませんが、
妙にはまってしまって、
セカンドシングルもしっかり発売日にゲットしました。

さて追記しようと思ったのは、
このぴあデビューレビューで、
華ちゃんがステージに登場したときのことです。
華ちゃんのライブで歌声を聴いていて、
不思議な心理状態になることが何度かあったのですが、
このときも前回の日記に書いたように、
足が棒のようになっていたのですが、
「小さな星」を華ちゃんが歌い始めた瞬間、
身体が不思議なぐらい軽くなったんですよね。
足の痛みが飛んでいました。

もちろん少したってから再び足は痛くなったのですが、
なぜか不思議な現象が起こります。
不思議・不思議です。

これを書いておきたかったので、
追記しておきます。

そうそう寝る時のBGMソング、
4月からいまだにずっと華ちゃんの曲です。
こんなに繰り返し聴き続けるのは、
本当に珍しいことです。
華ちゃんの曲は本当に不思議なパワーを持っていますね。
華ちゃんのHPで告知のあった
「ぴあデビューレビュー」に申し込みをして、
当選することができたので、
ミスティカ・オイルを購入してから渋谷に向かいました。

早くに渋谷に着いたので食事をしたりして、
開場時間の少し前に会場に着こうと思っていたのですが、
なんと10数年ぶりの渋谷O(オー)だったので、
完全に道を間違えてしまい、
ウロウロして随分と遅れてしまいました。

それでも前から4列目ぐらいに立つことができました。
ライブハウスですからもちろん立ち見です。
6時20分ぐらいから9時20分ぐらいまで、
約3時間立ちっ放しでした。
華ちゃんのHPの掲示板を見ていると、
やっぱり皆さん立ちっぱなしはこたえたようです。

今回のデビューレビューは「植村花菜」「AMADORI」、
そして「奥華子」の3人でした。

もちろん華ちゃん目当てで申し込みはしましたが、
実は「植村花菜」さんも目当てでした。
深夜のCMで彼女がギターを弾いているプロモを観て、
その歌詞と歌声に惹かれました。
何よりも曲のタイトルがよかったんです。
「大切な人」。

生で「大切な人」が聴きたいなぁと思っていたので、
このデビューレビューはラッキーでした。

ではライブ自体の話をしていきましょう。
最初は「植村花菜」さん。
さっそくの登場です。

「大切な人」が聴けたのはうれしかったですが、
9月に出されるセカンドシングルのカップリング「メロディ」という曲は、
とても心にしみました。

背が高くて黒髪で、美人でしたね。
プロモで観たときよりも実物は相当な美人です。
そして歌い方もパワフル。
とても心地よかったです。

それから次は「AMADRI」さん。
実は全く知りませんでした。
あえて予備知識ももたずにいました。
チケットに書いてあっても気にもしていませんでした。

歌声は「アンニュイ」な感じて、
普段の私ならあまり聴かないタイプでした。
でも佐賀弁を使ったMCはとても親しみやすく、
もうすぐ発売されるセカンドシングル「流星」は最高でした。

こんな風に歌い上げるように彼女が歌ったら、
心に響くなぁというのがよくわかりました。
鳥肌ものの1曲でした。

そして足が限界に来た頃、
トリとして華ちゃんが登場。
この日は圧倒的に華ちゃんファンが多かったようで、
会場の雰囲気が一変しました。

もちろん普段のキーボード弾き語りは変わりません。
でも音響がすばらしかったです。
ライブハウスならではの響きもよかったですね。

一番うれしかったのは「したことがないんですけれど…」といいながら、
「そんな風にしか言えないけど」を、
会場全体に手拍子を求めて歌ったことですね。

前回の日記にも書いたように、
私はこの曲がとても気に入っているのですが、
気に入っている要因のひとつに、
ライブで歌うときに華ちゃんがとても嬉しそうなんですね。
それと明らかにリズムが刻める曲だということです。
いつも手拍子がしたくなっていたんですよね。

それでこの日「手拍子をください」とおっしゃったので、
とてもうれしかったですし、
ノリノリでした。
そうそう歌詞は華ちゃんの携帯HPの方に掲載されています。
是非ご覧になってみてください。

終わった後は足が痛くてヘロヘロでしたが、
とても満足感のある待ち時間も含めて3時間でした。
今回の3人、今後はしっかりと応援していきたいなぁと思っています。
CDを聴くことぐらいしかできませんけれどね。

月一恒例のオイルです。
前回もお話したように、
六本木のヴォイス・ショールームさんでは、
扱いがなくなる可能性があるとのことでした。
そしてショールームに展示しての販売はやはり終了になりました。

いろんなところで扱いがあるのですが、
やはり安心して購入できるのは、
どうも私的にはヴォイスさんしかないので、
通販部門から事前に取り寄せていただく形で、
購入させていただくことにしました。

今月に関してはたまたままだ在庫のあった、
「目覚めへの誘い」でしたので、
取り置きを電話でお願いしておきました。

今まではショールームでミスティカ・カードを引いていましたが、
今後はそれで購入することはできなくなりました。
我が家にあるカードを引いて注文する形になりました。

それでも一応ショールームを訪れたときに、
いつもしていたオーラソーマのサンプルを、
今回も使って浄化しました。
ポマンダーは「ロイヤル・ブルー」。
これは初めて使いましたね。
そしてクイントは前回と同じ、
「ホーリーグレイル&ソーラロゴス」でした。
「第三の目」と「浄化」がテーマです。
何かしっくりした感じがしました。

そして今回の「目覚めへの誘い」。
なんと今までつかってぃた「豊かさ」の前が、
この「目覚めへの誘い」だと、
この日記を振り返ってわかりました。

私的にはぴったりと合っている感じが、
すごくしています。
しっくりくるというか…。

そうそうミスティカ商品がショールームから撤退することで、
在庫処分でミスティカ・ミストが半額になっていました。
今まで使ったことがなかったのですが、
今回この気に乗じて購入しました。

ブレッシングの方は「目覚めへの誘い」はもっていないので、
注文をかけている最中です。
ジェムとして「ラピスラズリ」が入っているので、
なんとなくですが惹かれています。

今日ようやく入荷したと留守電に入っていました。
いつ取りにいけるのかわかりませんが、
そちらもちょっと楽しみです。

さてパルコでサインをしていただいて、
お腹が空いたので、
さっきの「デジャビュ」を起こした(?)、
パルコの1階のテナントのカレーうどん屋さんに入りました。
お腹の具合も悪く、
暑い日でしたが温かいものが食べたかったんです。

しっかりカレーうどんと小えびのかき揚げ小丼を堪能しました。
私は海老で鯛を釣ったりするので、
小えびは苦手だったりします。

食べれないわけではないのですが、
釣りのえさを食べているような、
そんな変な感覚に襲われたりするので、
好んで食べる方ではないのですが、
このかき揚げの小えびは新感覚で、
とてもおいしかったですね。
また食べたいと食べながら思ったくらいです(笑)。

のんびりと次の会場の津田沼サンペテックに行くと、
会場はもう満員。
座席もたくさんあったはずですが、
びっしり皆さん座られていました。

立って観やすそうな場所を探したのですが、
多くの人が立ち見をしていて、
その余地がありませんでした。
結局音響さん・照明さんの脇で観ることになりました。

微妙にスピーカーがこちらに向いていなくて、
反響した音が聞こえてくるという感じてした。
少し物足りない感じといったらよいでしょうか?
午後8時半からと遅い時間でもあり、
古くからのコアなファンの方が多かったようです。

会場全体はとても盛り上がって、
最後にはアンコールの声まで飛び出しました。
このときはもちろんその声に答えてくれて、
「自由のカメ」が演奏されました。
このときはとてもいい感じでしたね。

すでにサインはしていただいていたので、
私は終わるとすぐに帰ることにしましたが、
サインの列は長い長い。
このときの方が圧倒された感じがしました。

そうそうこのライブのとき、
「華ちゃんは何と読んでほしいのか」という話が出ました。
以前は何でもいいとおっしゃっていたのですが、
「年を感じるのが嫌なので「華ちゃん」で」とおっしゃっていました。

年上の方には「華ちゃん」とおっしゃっていたので、
私は随分(?)年上ですので、
今回の日記からは「華ちゃん」と
呼ばせていただくことにしております。