「ひっさしぶりの更新イエァ!!!」
「ほんとに久しぶりすぎるわああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ」
「また子ちゃんもお久!髪切った?(^∇^)ちなみに私も切っt「お前の事情はどうでもいいわ!!」・・・(´・ω・`)」
「おまえ何カ月失踪してたんスか?別に誰も待ってないだろうけど」
「それ言わないで!待ってないとか言わないで!!知ってるけど!!!」
「ところでまた子さん、話が変わりますが」
「なんスか」
「一話気に入んないから書き直してもいい?」
「それ、いつかはいうと思ってたッス」
「いやー、ギャグセンもないのに無理するべきじゃなかったね、うん」
「むしろ何故最初から気付かなかったし」
「自分でもそう思う」
「っつーわけで、いつかリニューアルして書くよ☆」
(あ…、これたぶんまた失踪フラグッスね…)
