今思うと、とても短い時間だったな。
何処までもだめな私だったし、
色々な人に迷惑をかけたけど、
優しく接してくれた先輩に恩返しも何もできないけど、むしろ傷つけてしまうかもしれないけど、
ついてきてくれた後輩をちゃんと引っ張っていけなかったけど、むしろ迷惑ばかりかけてたけど、
楽しませてくれた友達からは何かをもらってばかりで、友達として何も与えられなかったけど、
色々な事を教えてくれても、物覚えが悪いせいで先生をたくさん困らせたけど、
それでもこんな私を見離さずに、ずっとそばにいてくれて、
一緒にいてくれて、ありがとうございました。
離れ離れになっても、この日々は一生忘れない。
―――今日、三月十一日、私は三年間過ごしたこの中学校を卒業しました―――
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はい、上記のとおりです。 ![]()
無事、中学校を卒業したのはいいんですが、
さびしいよおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。
私、高校は県外なんですよぉ(ノ_-。)
最初は卒業するっていう実感が全然わきませんでした。
でも、途中、在校生が卒業生へ送る言葉を読むあたりから、
ああ、もう私卒業しちゃうんだなって、急に何かがこみ上げてきて、
卒業生から在校生への別れの言葉…代表の女の人が泣いてしまってたんですけど、もう私ももらい泣きしちゃいそうで、もう、もうっ!!(黙レ
でも、なんとか踏ん張ったんですよ!?でも、やっぱり最終的には泣いちゃいました。
とある同じ部活だった友達から手紙をもらったんですよ。
ああああああ私も何か用意すればよかったああああああとか思いながら、
最後だし、って思いっきりだきついちゃったんです←←←
そしたら、なんか、いろいろなものがあふれ出しちゃって、とうとう泣いちゃいました。
もう相当胸が締め付けられるような思いでした。
時間が止まってくれないかな、とも思っちゃいましたね。
伝えられなかった思いを、ここに書いておこうと思ったんですが、あれー?
後書きの方が長くn(ry