12月も、中盤をむかえ、街のイルミネーションも輝く季節になりましたね。クリスマスツリー

こんなふうに、ちょっぴり寒い風が吹き始めると、私の中の、パーティー好き、宴会好きの魂が喜び始めますワイン今年は、何故か夜のお誘い?が多くって、ちょっぴり忙しい毎日・・・・


そんな中、イルミネーションだけでなく、あなたが輝くためのきっかけイベントをご紹介します


人は、素晴らしい人との出会いや話を聞くことをきっかけに、その人の中に眠っていた素敵な部分が輝きだす事がよくあります。

変化の年であった、2010年、あなたにはどんな変化がありましたか?

「そんなのなかったよ~~!」って思った、あなた!是非、このイベントに顔を出して見てください

2010年の締めくくりに、新しい自分の輝きに気付いて欲しいと思います

元々は、就職活動や再就職を目指す女性向けの企画ですが、素晴らしいパネリストの方々のお話は、就職に関係ない方でも、きっと、いい刺激をいただけるはず・・・です


もちろん、私も参加させていただきます。会場でお会いしましょう!


○輝(かがやき)プロジェクト 
「未来(いま)の採用を勝ち取る戦略」セミナー


明治時代、愛知県には、重要人物を輩出した「鈴渓義塾(れいけいぎじゅく)」という私塾が存在しました。「○輝プロジェクト」は、その鈴渓義塾のような、次の時代につながるグローバルな人材を育てる教育制度を確立することを目的として設立されました。


【日時】2010年12月12日(日)14:00~16:00



【場所】名古屋プライムセントラルタワー13階

名古屋市西区名駅二丁目27-8 TEL:052-563-0758
地図:
http://www.nagoyakaigishitsu.com/prime/index.html#col_2


【内容】


パネルディスカッション
◆テーマ「未来(いま)の採用を勝ち取る戦略」


■パネリスト
江龍 修氏 名古屋工業大学大学院産業戦略工学専攻 教授 


市川 博充氏 イチカワインターナショナル株式会社 代表取締役 


岩間 建作氏 エイケア・システムズ株式会社 専務取締役 


三厨 万妃江氏 有限会社キャリア・サポート 代表取締役 


■司会進行
内多 勝康氏 NHK チーフ・アナウンサー   


【費用】500円


【定員】300名(どなたでもご参加いただけます)


【目的】
就職活動中の学生さん向けに、就活に役立つ情報・知識・人脈を一挙に得られる「場」を提供するためのセミナーです。ただ観るだけ、聴くだけの一方的な講演スタイルとは違い、参加する学生さんたちが全員「主体」となれるような企画となっています。また、就職活動には、本人の主体性、いわば「自分力」を磨くことが一番大切だと考えています。その「自分力」についてじっくりと考えるきっかけとなり、就活にも生かしてもらえたら・・ そんな思いをもって今回のセミナー開催に至りました。


【主催】○輝プロジェクト



■案内Webサイト(お申し込みもこちらから)


http://nagoya.ac/kagayaki/


皆様のご参加とご協力をいただけたら、うれしく思います。


どうぞよろしくお願いいたします。

先日、「お茶しようか」と、ふと思い出したのが、ここ


チョコレートカフェ クオレ

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何度か雑誌やテレビで見て、行ってみたいと思っていたのです。

頻繁に通る道近くにあっても、なかなかお邪魔できませんでした。


チョコレートやさんで、沢山の宝石のようなチョコレートたちや、おいしそうなケーキやパンも店頭で販売されています。


頂いたのは、ケーキセット ドリンク付きで800円


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私は、秋らしく、栗のロールケーキ


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販売数限定の紅い果実のミルフィーユは、こんなかんじ。

生クリームの上に乗っている四角いのは、ベリーのチョコレート


他にも、パフェや、ブランチセット、ランチのパスタセットもあります。

紅茶の種類が豊富ですが、セットで選べるのは、数種類になってしまいます。

場所柄か、結構リーズナブルで、特に2階の席は、ゆったりしていて、とっても居心地もいいですよ


あおなみ線の荒子駅の近く、郵便局横のフィレンツェというケーキ屋さんの信号を北に曲がったところにあります。駐車場も、もちろんあります

この辺りに寄られた際は、是非寄ってみてくださいね


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先日、書店をブラブラしていたら、久しぶりに面白そうな本に出会いました

田原総一朗責任編集 2時間で人生が変わる! 嫌われることを恐れない突破力! 世間という牢獄から.../勝間和代
¥1,000
Amazon.co.jp

堀江貴文さんと、勝間和代さん・・・賛否両論あるこの個性的な二人に、田原総一朗さんインタビューをした本。

その論点が「何故私達は嫌われるのか?」

このお二人だけに・・・・笑えます

確かに・・・「嫌われることを怖れていない」・・・気がします。

3人とも、とてもわかりやすくお話しされるので、明快で、読んでいて気持ちがいい

日本的な、「群れたがる人達」と違って、このお二人は、子供の頃から・・・周りから浮いていたようです。

「子供の頃は、生きにくかった」そうです。・・・確かに

それを気にせず、自分の好きな事だけに集中し続けて・・・今がある

二人とも中学の頃から、当時はレアだったパソコンに夢中

子供の頃から、飛びぬけて頭がよく、理系だったのに、事情があって文系に進んだのも、共通項

堀江さんは、東京の大学に行きたかった、経済的な事と、受験事情により、東大文学部しか・・・なかった(っていうのも、すごいですが・・・)

勝間さんは、会計士になろうと決めていて、付属からの受験で、親の許可が出たのが商学部だったから・・・

なんっていうか、「目的」がはっきりしているんですよね。

その目的に沿うのであれば、他は気にしない!っテ感じ


他の点でも、「自分のしたいこと」にまっしぐらで、周りに公言して、突き進むのも共通項

「欲しいったら!欲しいの!!!」って感じ

勝間さんは、年の離れた末っ子、堀江さんは、一人っ子っていうのも、そのような行動要因のひとつかもしれません。


この本を読んで感じたのは、今必要なのは、こういう「空気を読まない人」なのかもしれないということ。

勝間さんはリサーチして、きちんと利益を読んで行動しているけど、本質的には、空気読まなさそう・・・・


嫌われることに気をつかうことなく、「自分」を追及する、そんな中国人チック(尖閣問題とか・・・、個人的見解ですが・・)な強さを身に付ける必要があるのかもな、と、感じました

群れて人目を気にして後でゴチャゴチャ言う、村社会的な日本人社会の中で、「突破力」になるのは、こんな鈍感力?


あ~、ちなみに私は、お二人とも、結構好きです。

勝間さんは、ブレイク前に、講演会にいかせていただき 、 (これも )本も数冊読ませていただきましたし、堀江さんはTwitterで、結構気に入って読ませて頂いています

残念ながら私には、突破力は身についていませんが・・・
なにしろ・・・・長女ですから・・・

ずいぶん間があいてしまいましたが、あいちトリエンナーレのもうひとつの美術館、名古屋市美術館にいってきました。


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今回も、日曜日

結構お客様も大勢いらっしゃいました。知らなかったけど、今日は名古屋まつりで、名古屋市美術館常設展示も無料開放だったせいでしょうか?


愛知県美術館と違い、ここは写真OKなところがほとんどなく、ご紹介できずに残念・・・・


ガイドさんも時間があわず、解説も聞けなかったので、作品についてコメントもできません・・・・

(って・・・どんなブログだ・・・!ってことですが・・)


不思議な赤い液体の流れている大きな作品が、吹き抜けで1階でも2階からでも見れます。


2階に上がったところにある、キラキラ虹色に輝く粉?が床にちらばっている作品ですが、不定期に、そのキラキラの粉を集めて、パフォーマンスが行われます。

丁度私が行った時も、運よくパフォーマンスをしていました。

なんと・・・・途中でアクシデントがあり、失敗!!というオマケつき

・・・・ってわけで、ラッキーにも、2度も見る事ができました。

もし、行かれたら、「パフォーマンス見たい!」って、スタッフに言ってみては??


私が行った日は、名古屋まつりで常設展示が無料公開でしたが、トリエンナーレで入館すると、もれなく常設展示部分が見れるそうです。


有名な「おさげ髪の少女」や、現代アートの作品など、結構見ごたえあります。


まだ、あと半月ほどあります。是非、行かれることをお勧めですよ~


大好きな熱田神宮、久しぶりに参拝してきました


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ここでも、こんなイベントが・・・・


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今名古屋ではCOP10が開催されています

その協賛ってことなのでしょうか?


どうやら、日本中の神社で開かれていた写真展の最後が、ここ熱田神宮のようです。



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こんな、かわいいメモに、メッセージを書いて会場に貼るようになっています


「葉っぱ」といえば、私の名前は「葉子」

「葉」って、漢字、どんな意味があるのかな?と、ず~~っと興味があったのですが、先日友人と話していたら、彼女がいうには・・・・

もともと、紙って、植物から作っているので、パンフレットのようなものを「リーフレット」という

「リーフレット」は、「リーフ」=葉 だから、

葉っぱは、情報をその上に載せて運ぶものという意味があるんだよ~って・・・・


丁度、私の普段やっていること、そのもの・・・・・

新しい面白い情報を見つけてきて、皆に伝えるのが、大好きなこと


名前にぴったりなんだ~~、と、ちょっと嬉しい



神社には、大体鎮守の森があります

伊勢も、熱田も・・・・

森の自然そのものが、「神様」なんだろうな~

朝早い神社の森は、新鮮な空気で、呼吸から神聖な気持ちになれる

森には、葉っぱが一杯だね~~


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こんな風に・・・・


太古の昔からの、大きな大きな自然の神様からの、沢山の情報を、たくさん身に付けた大きな樹を、森を、大切にするのは、当たり前ですよね。

コンクリートのジャングルでは、呼吸もできやしない。

何の有益な情報も得られやしない。


生物多様性COP10

「自然を守ろう」というか、人間そのものが自然の一部なんだから、自然とともにじゃなきゃ、生きていけないよね。

ともに、生きよう!

動物も植物も、昆虫も、鳥も・・・・・・


前に二度ほどご紹介した事のある、陶彩画

草場一壽さんの名古屋での個展が10月5日から10日まで、白川公園近くのギャラリーであります


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〔ポスターから・・・)


写真でみても、美しいのですが、本物は、陶板なので、ツヤがすばらしく、本当に何ともいえない美しさです

今回はどのような作品が出されるかわからないのですが、私が好きなのは、この弥勒菩薩様や、アマテラスオオカミ様など、神仏の作品達です


草場さんご本人は、とっても、気さくで、心温かい「おっちゃん」って感じの方で、作品とのギャップが素敵です!

先日講演会を聞いたのですが、素敵なお話を聞かせていただきました。

・・・あ!そういえば、ブログに書いていないですね。

今度書きます。


個展の詳細情報は、こちらからご覧ください。


草場一壽個展情報


私も、いついけるかわからないのですが、期間中に、是非!!と思っています



次は、10階メイン会場です


高名な作家さん達(といって、あまり詳しくない私にとっては、なじみ薄ですが・・・)の作品が一杯です

写真撮影OKな作品とNGなものがあります

可能なもののみ、ご紹介しますね
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まずは、今回のトリエンナーレのメイン作家、草間弥生さんの有名な作品

行った3日前に、入ったばかりだそうです

その前は高島屋さんにあったそうです

作品の入れ替えや、展示期間限定などももあるんですね。


他には、テレビで作成風景をやっていた、中国人アーチストのツァイ・グォチャンさんの作品

女性のシルエットを描き、爆薬を使って仕上げた大きな大きな作品

作成風景の映像も一緒に展示されています


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そして、こちらが、可愛らしいシロクマ君の家族??

三沢厚彦さんの作品

この作家さんの作品、撮影可能なのはこのシロクマのみだったんですが、このほかの作品達が、とっても、素敵!

今回の私の一番のお気に入りたちです。

フクロウや、ペガサスなど、様々な動物が、迷路?の中にいます。

その金色と水色の瞳に、見つめられると、なんだか、心の中を覗かれたようで、ドキっとします。

何かを私に問いかけているような気がして、しばらく時間を忘れて、見詰め合ってしまいました

是非、ぜひ皆さんも、会いに行ってみてくださいね!


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そして、出口を出ると、ポスターで有名な草間アートの派手なお花たちがお見送り・・・


あ、そうそう、グリーンの大きなオブジェがあって、その中に入ることができるのだそうです。

残念ながら私の行った日は、午前中で予約一杯だったのですが、もしできたら、入ってみてください

ガイドさんの話では、ずっとグリーンの中にいると、出た時に、周りのもの全てが、ピンク(トリエンナーレのピンク)に見えるのだそう。

ぜひ、試してみて、どう見えたか教えてください


残り4会場、また時間のあるときに行ってご報告しますね!

トリエンナーレ2回目は、メイン会場である、栄の愛知芸術文化センターに行ってきました

祝日だったこともあり、大勢の家族連れで大賑わいでした


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まず、丁度着いた時間帯に、地下のスペースで、人形劇をやっていたので見ました

中々・・・良かったですよ


また、この日は、ホールでオペラなどの上演があり、大勢の方々がいらっしゃっていました


展示会場は、8階、10階、12階の3フロアー

まずは、8階


入り口すぐのところに、こんな作品が・・・・

これは、何???

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わからないまま、会場を見ていました


・・・と、途中で、ボランティアガイドさんによる説明ツアーに遭遇

本当は事前に申し込みがいるようなのですが、勝手について廻りました


ガイドさんの説明によると・・・

この、作品は、「摂社・末社」というタイトル

作者が伊勢神宮に行った時に、正宮の他に多くの摂社・末社が祭られていることを知り、それを作品にされたのだそうです

素材はコンクリートだそうです

室内の作品も外と同じグレーですが、ライトの関係で、別の色に見えています


先日、ギャラリーの方に作品の見方を教えて頂きました

作品というか、作者ごとに、テーマ・・・伝えたい事・・・があり、それを知って作品を見るといいよ・・・・と。


公式ガイドでも買えばかいてあるかもしれないのですが、ふらりと見ると、テーマや作品の様々な情報は得られません

ぜひ、 ガイドさんのお話を聞かれることをお勧めします。

何十倍も、おもしろくなること、請け合いです!!


8階は、毎日11時、13時半、14時半

10階は、11時半、14時、15時スタートです。

各階の入り口辺りで申し込み受付をしています


8階では、他に、ナフタリンで創られた、靴の作品が面白かったです

ナフタリンなので、段々消えていきます。

儚く消えていく様子に、何かを感じます


名古屋で、今年「あいちトリエンナーレ」が行われています(8/21~10/31)

トリエンナーレとは、「3年に一度」と言うイタリア語で、世界各地で3年に一度開催される国際芸術展です。

現代アートや、パフォーマンスが有料・無料で、名古屋のあちこちで見られる芸術のおまつり。


まずは、長者町会場から

ここは、長者町の古いビルの部屋を使った作品・アートが一杯

普段このようなものを見慣れない私には・・・不思議・・・??なものが多かった・・・な。


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これは、とっても綺麗だったのですが、

こんなふうに、壁・天井あらゆるところに・・・・

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蝶の写真の切り抜きが・・・・


ほかには、不思議な不思議なアート??が一杯、昔の空間に創られています

上手く表現できなくって、ごめんなさい・・・です



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ぶらぶら町をあるいていたら、テレビの撮影隊が・・・

スピードワゴンが、NHKの「さらさらサラダ」の撮影をしていました

9月28日のお昼放映予定


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街中の、駐車場の横の、ビルの壁に、こんな大きな絵が

長者町の住人を描いたものだそうです


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歩きつかれたので、こちらのパン屋さんで、一休み

チケット提示で、サービスがありましたよ


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こちらは、オーロラを表現したもの、

幻想的で素敵でした



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ふと空を見ると、とっても素敵な雲が広がっていたので、オアシス21会場に足を運ぶことにしました。

きっと、素敵な夕焼け空になるはず・・・


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移動には、水玉プリウス

草間弥生デザインで、3種類で15分おきに、長者町から県芸まで走っています(チケット提示で無料)


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オアシス21でも、草間氏の作品が、水にプカプカ

こちらは、無料でだれでも見られます


チケットは、名古屋の6会場共通で、1800円(チケット屋さんでも売ってますよ)

1つの会場は、スタンプを押したその日限りですが、6会場別々の日に行ってもOKです
街中アートでは、チケット不要で、無料で見られる作品や、パフォーマンスも沢山あります。

あちこちのインフォメーションなどにパンフレットがあります

芸術の秋、まずはパンフを手に入れて、参加してみては、いかがでしょう?


先日友人が、

「この前、人に頼んで用意してもらった箱にモノをつめて宅配便を送ろうと、業者を呼んだら、業者が「本当に、この箱で送っていいんですか?」というんだ。

で、その箱をよ~~く見てみたら・・・・・『タンポ○(女性用のアレ・・)の箱』だったんだ~~・・・」

と・・・・


もう本当に、 大 ・ 爆 ・ 笑

その友人というのが・・・・男性で、しかもおしゃれ~~な感じで、まさか・・・その彼が送ろうとした箱に、タンポ○と大きな字?でかいてあったら・・そのシーンを想像しただけで・・・・そのギャップの大きさに爆笑です!

(こう考えると「誰が」ってところも大きいですね)


で、その翌日別の人と悩みの相談にのりながら、「大爆笑タンポ○箱事件」を頭の片隅で思い出していました


あ!!!

と、なんだかフット、ヒラメキ、気づきが・・


このタンポ○事件、この友人が、笑い話にしたから、最高の、大爆笑の笑い話に仕上がったのですが、見方を変えれば、ちょっと失礼な話ではないですか?

誰が?って、その箱を用意した人・・・・・

なんでまた、彼に「タンポ○の箱」を持ってきたのでしょう?

普通、持ってこないでしょう~~

または、「これしかなかったんですが、これでもいいですか?タンポ○ってここに書いてありますが・・・・」って、聞きませんか?男性だし・・・・ね~


だからこの事件、捉え方によっては、「大憤慨のタンポ○箱事件」になっていてもおかしくないのです。


この違いは、いつ、どこで生まれるのでしょう?

本人の出来事の見方、捉えかたの違いですよね。

「面白~い!」と思うのか、「なんで、こんなの持ってくるんだ!」と怒るのか・・・


それは、その出来事の瞬間の本人の心の余裕だったり、箱を用意した人との普段の関係だったり、タイミングだったり・・・・によって決まります

その時の心の状態 × 相手や出来事への思い込み(先入観)・・ナド・・・

様々なことが合わさった、バランスによって、大爆笑になるのか、大憤慨になるのか、大きく変わってしまうんですよね。


起こる「出来事」は、ただのきっかけ

怒ったり、笑い話になったり、あるいは忘れてしまうほどのささいな出来事になったりするのは、その時の状況、一番は本人の心の状態や、相手との日頃の関係性によるところが大きいですね


「最近イライラさせられることばっかりで・・・」

とお嘆きの方・・・・それのイライラは誰かのせいではなく、あなたの心にイライラの素が巣食っているのかもしれませんよ

ちょっと、自分の心の状態をチェックしてみてくださいね