宇宙を旅したサクラの種から発芽した新芽に異変が続々出ているというニュースが。。。

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地上350キロ・メートルの国際宇宙ステーション(ISS)で2008年11月から8か月半、保管した桜の種を、地上へ持ち帰って植えたところ、発芽しないはずの種が芽を出すなど、異変が相次いでいることがわかった。

 原因は不明だが、無重力で放射線の強い宇宙環境で、遺伝子の突然変異や、細胞が活性化したなどの見方もある。

っという訳で、いつもと違う環境に飛び出したことで、理由はよくわからないけど、今まで長年試みても全く発芽しなかった種が発芽したり、今までとは違う早い速度で伸びたりという異変がおこったのだそう。

生物って、命の危険を感じると、生存本能が働くっていいますよね。

そういうことなのでしょうか?

多分、人の能力もそうかもしれないな~~、と思いながらこの記事を読んだ人も多いのではないでしょうか?

「これは、まずい!」っていう危機的状況になると、不思議に知恵が浮かんだり、火事場のバカ力が出たりします。

枠から出る

最近の私の個人的キーワードだったりします

いつものんびりと、安全地帯に安住していては、出る力もでないのかも・・・と、思った次第です

久々にあった、幼馴染の友人。

会うなり、「本当に、ありがとうね!」と・・・

何だけ??何かしたっけ???


話を聞いてみると、

さかのぼること5~6年前、彼女の娘が中学時代に、家庭教師をしていた。

と言っても、定期試験の前だけ数回を3年間続けただけだけど・・・・

どうやら、その子が大学が決まったらしい

「あのときのお陰で、いい学校に入れて、推薦でS大学に決まった。N大学でもいいと言われたけど、資格が取れるほうがいいから・・・」とN大学は、私の母校・・・・。

「あの子がね~~」


正直、そんなに悪くも無いが、そんなに良いわけでもなかった、その子の成績・・・・


ところが、いざ、高校受験になったら、私立受験で、なんんだか、すごく良い成績だったらしく、「入学金免除、授業料免除で、特待で入ってください」と言われたそうだ。

びっくり、びっくり!

その学校が近所だったこともあり、娘はその私立高校に特待で入った


それから3年、その高校は、最近メキメキと評判を上げていて、推薦枠がけっこうあり、無事推薦で名門S大学に入ったそうだ。


そういえば・・・・

思い出すと、何だか私の受け持った子たちって・・・・

皆そろって運が良い

絶対ありえない推薦をもらったり

本番になると、実力以上の成果を出してきたり・・・・

というか・・・、それより「成果出せよ!」といわれそうだが・・・

ま、運がいいのも、一つの能力ってことで・・・・


そんなに沢山の子たちを教えたわけではないけど・・・・

言われて見れば・・・・・です。

そんな教え子を持った私も運がいいのかな?


その子の人生を変えるかもしれないことに関われるのって、ちょっと、やりがい!感じるね


ソーシャルネットワーク見てきました。

面白かったですよ。


感想を一言で言うならば、「天才って孤独だ」ってこと。

見ている世界を誰とも分かち合えない

アメリカ版のホリエモン(あっちの方が、有名人だけど)

やっぱり、IT関係の技術者出身の人は、ああいう感じなのでしょうかね?

着る物には頓着なく、「自分のやりたいこと」にまっしぐら。

世間の価値観と、彼らの価値観は、根本的に違う

だから、嫌われる

だから、はじかれる・・・


本来私は、主人公マークを敵視する、人達と同じ価値観を持ったタイプ

人とのつながりや、友情や、約束を大事にしたい。

お金や名誉よりも、友情や、人とのつながりが欲しいと思う

保守的なタイプだ。


「裏切り者」というが、マークと、彼を敵視する人達では、見ている世界が違うから、仕方がない


裏切りというより、信じている世界、当たり前、が違う

信じている価値や、次元、時間の単位、見ているところが違う


「違う」のだから、仕方がない

どちらがいいとか、悪いとか、そういう話ではない。


圧倒的に「何か」が違う・・・・やっぱり、住んでいる「次元」が違うのかな?

マークは、デジタル思考で自分独自の未来を見ている

他の人達はアナログ思考で過去参照の価値観

意外に、この保守的な私がそんなマークの気持ちがわかった・・・・というのが、自分でも不思議だった。


映画の中でのマークの敵は、2組

一人は、一緒に創業した心友

一組は、フェイスブックの元もとのアイディアを出した(と言い張る)ハーバード大のセレブで優秀な生徒達


心友は、創業時お金を用意した。始めた仕事を早くお金を生むビジネスにしようと、広告のスポンサーを募ろうとする。ところが、マークは、ユーザー数をどんどん拡大し、その後、大きく儲けるという。


従来のビジネスモデルでは、ITの収入源は、広告。

マークは、そんな成功は、求めていない

自分が作ったプログラムは、もっともっと大きな「すごい」もの

既存のビジネスモデルに当てはめたくはないのだ。


マークが、フェイスブックを作ったのは、好きな彼女にふられてから。

プライドを傷つけられ、「おれはすごいことができる」を証明したかったように思える。

フェイスブックはハーバード大から世界の大学に広がり、大学をはなれて、色んな人々に使われている

マークは、大成功を収めた

でも、敵対するものたちに大きな額の訴訟をおこされ、多額の賠償金を払った


映画の最後のシーンで、マークは、最初に振られた彼女にフェイスブックから、友達になって欲しいと申し込み、何度も何度もエンターキーを押し、返事を待っていた。


「彼女と仲直りしたい」それが、世界最年少の億万長者になり、名誉も得た男が、本当に求めていること・・・・


「やりたいこと」を変質狂のように、求め続け、理想のプログラムに育て続ける男

夢を現実にし、世界に影響を与えた男

孤独で、不器用な男


天才とは、他の人には理解できない世界を見ている人の事

だから、誰にも理解されない。

天才故の、孤独

天才ゆえに、ほんとうに欲しいもの、「愛」を得る事が出来ない男


彼は、自分の「思い」を決して誰にも語らない。

ただ、一人理想に向ってプログラムを続ける

なぜなんだろう?

心友にも、きちんと話せばわかるはずなのに・・・

彼女にも、本当の気持ちを話せばいいのに・・・

そういうコミュニケーションをしないのも、天才ゆえ、変人ゆえなのだろうか?

きっと、見ている世界観が違うが故に、誰にもわかってもらえないことをしっているのだろう。


でも、こういう人って、結構いる気がする。

すご~いんだけど、ちゃんと説明してくれれば理解するのに・・・何も言わず、すれ違ってしまう人。

「オタク」なんだろうな~

昔勤めていたコンピューター会社にも、一杯いた。そういう変人でスゴイ奴ら・・・

皆、変人扱いで、社会人としては、要注意人物だった。

「夕方になると、パソコンに向って話しかけ、ニヤニヤしてる・・・」とか・・・

創るプログラムはすごかったけど。


ところで、フェイスブックの、キャッシュポイントって、どこにあるの?
誰か、詳しい人、教えてください。
それと、せっかくだから、始めてみたいな。誰か、指南してください!

photo:01



今から、話題のフェイスブックの、ソーシャルネットワークをみます。
日曜日という事もあり、1時間前に予約したのに、5席ほどしかあいてませんでした。
今、案内が始まりました。感想は、また!

iPhoneからの投稿

昨夜、テレビで面白いことを言っていた。

脳科学者の澤口さん・・・この人の本、おもしろいよ~・・・がさんまさんの「ほんまでっかTV」で。



ご褒美やほめることは、やる気をなくす

もっと詳しく言うと、もともとやる気のある人が、自分がやりたくってやっていることを、褒めたり、ご褒美をあげてはいけない。

「自発的なやる気」をもっている人に、「外的なやる気」のもととなるご褒美を与えることで、「自発的なやる気」が減少し、ご褒美がないと、やる気にならなくなってしまう。という。

実験で、特に、子供に顕著に見られるそうだ。

もちろん、「自発的なやる気」のない人や事柄に、「外的やる気」の元として、褒めたりご褒美をあげるのは、効果がある。


「やる気」って、あまのじゃくなんだ・・・・


でも、解る気がする

ボランティアで何かをする時、「交通費だけでも」と、お金や報酬が発生すると、意識が変わってしまう。

計算が出てしまう。

全くボランティアの時は、計算なんかしないのに。。。。

不思議だ。


「やる気」のもとは「やりたい!」なんだ。

「やりたい!」は、他人の評価や報酬でつられると、「やりたい!」ではなくなっちゃうんだね。

「やりたい」をず~~っと「やりたい!」のままにキープできると、いいね!

今日は、驚くぐらいの大雪

センター試験の時って、必ず天候不順だけど、今年は、また一段と、すごかったね。


朝、学生が横断歩道で、派手に転んで頭うってたけど、大丈夫だったかな?

受験生じゃないと・・・いいんだけど・・・


雪だったので、今日は、いつもは車で行くところに、電車でいった。

雪だったので、電車が遅れるかも、と、用心していつもより一時間早く出た。

意外に大丈夫で、1時間近く時間が出来たので、近くの喫茶店に入ってみた


普段は読まない若めのファッション雑誌25ansを、手に取った

ソコに載っていたのは、オノ・ヨーコ

若かりし頃、私の名前「ヨーコ」を外人に言うと、必ず「ヨーコ・オノ」と返事が返ってきた

まだ、ジョンレノンが生きていた頃・・・・

そんな頃のオノ・ヨーコは、ロングヘアーで、濃い眉をしていて、独特の個性的な感じ・・・

ちょっと・・・・・好きになれない感じだった

「魔女」って言葉がぴったりだったから・・・


時を経て、その雑誌に載っていたのは。御年77歳(ビックリ!!)とは思えない妖艶な姿

胸元が大きく開き、、たわわなお胸の谷間が顕わで・・・・・とってもではなく、そのお年には見えないなまめかしさ・・・・・

黒のロングヘアーは、ショートになり、とても強く、素敵な大人の色香

この張り・・・・とても77歳ではない


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やはり・・・オノ・ヨーコは、魔女なのだろうか?


その記事のヨーコの言葉の数々が、また素敵だったので、ちょっと、転記させていただきます


チャリティーとは、自分があげられるモノを必要とする人にあげること。

そして、また、与えた人から与えられるので、お互いに助け合っている


まず、第一に、「自分を信じる事なのです」

そこを起点として、他の人に何かが出来る、

つまり、自分が何かをしてあげられる人間だという‘信じ‘なのです。


「愛の根本は、自分を愛する事」

でも、自分を愛することは、一番難しい

誰でも、どんなに鏡を見たって、自分が理想とする基準より悪いんだから。

だけど、そこで「自分はこれだけ与えられただけで、ありがたい」と考えるの。

だって、爆弾で顔が半分なくなってしまった人も世界にはいるんです。

だから、自分がもらったものを利用してやっていこうと。

そしてそれは、神様からもらったのではなく、あなたの母親がくれたもの。

やっぱり、おかあさん、どうも、ありがとう。


この文章のまえに、女性はすごい、って、世界のLOVE&PEACEは、全て女性から・・・・っていうくだりがあって、、なのですが・・・


あんか、あの、魔女のような、自己顕示欲のかたまりのような、自信の塊のような、オノ・ヨーコの言葉??って、ちょっと、ビックリ

そして、ちょっと、親近感です。


25ans 2月号、どこかで機会があったら、見てみてください

女性の方々、目標の77歳の姿にしてみてくはいかが?


新年あけましておめでとうございます。


みなさん、どんなお正月をおすごしですか?


東海地方の2011年の幕開けは、暖かい日差しに恵まれたおだやかな日でした。


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お昼から友人と初詣

熱田神宮は混むから・・・と多度神社にいきましたが、ここも、ものすごい車の渋滞と、人・人・人・・・・・


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3時くらいに出たのに、お参りできたのは、5時位

皆さん、色々なお願い事があるのでしょうね


今年は、おみくじも 大 吉

多度神社のおみくじは、はずれなしの「くじ」付きなのです。

当たったのは、「食料品」クッキーとか、様々な食べ物の中から何かを貰えます。他には、日用品とか、色々な種類があります。

「食べ物に恵まれる一年」かな??

さいさきのいい一年のはじまりです。


ツイてる私に新年から会うと、いいことあるかも?

って訳で、こんな天国体質な私(能天気って意味みたい・・・)

今年もよろしくお願いします


昨年11月後半から、殆んど更新できず、ブログネタが、滞留しています。

おいおい、過去日付でアップするので、良かったら、又読んでくださいね!

12月31日、朝7時、その忘年会ははじまりました。

まだ、薄暗い中、年末の買出しで賑わう柳橋の市場を抜けて、その場所へ・・・・


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やってきたのは、㈱アクションパワー 大津たまみさんが代表をする片付け・家事代行の会社です


朝の7時から、大勢の方々が、集結

「本気」です


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持ち寄りのおいしそうなお料理の数々・・・

そして、朝の7時からというのに・・・
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ずらっと並んだお酒のビンやカクテルの缶・・・「本気」です



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ぶれぶれになっちゃうほどの熱気??

40人くらいの人達と、子供達があつまりました


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皆たまみ社長セレクトだけあって・・・・アツい

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自己紹介タイムは、各自一分

「今年の一文字」をキーワードに、皆の話を聞くことが出来ました。


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そして、何よりだっとのが、テレビCMでご存知?の葬儀社ティアの冨安社長のミニ講話

大好きなんですよ~~、冨安社長のお話

2010年は、カンブリア宮殿で全国区になりました。

突然のたまみ社長のむちゃ振りにもかかわらず、素晴らしいお話をうかがうことが出来ました


ホワイトボードに書いてある話は、

「やろう」と思いついて(発心)、やろうと決め(決心)始める人は五万といる

その中で、相変わらず、ずっとやり続ける人(相続心)だけが、成功することが出来る

そして、残念ながら、そういう人は非常に少ない


そうですね。

冨安社長は、いつも心からのアツい思いで語ってくださるので、心に響きます。



大津たまみ社長は、先日本を出版

去年の今頃は、夢の夢だった出版が現実になって、益々パワーアップです

8秒で幸せをつかむ「片づけ力」/大津たまみ
¥1,365
Amazon.co.jp

年末年始、この本を参考に、大片づけです

私も人生変えちゃいます!!

ちょっと前のことですが、12月23日の朝、とっても綺麗な朝焼けでした。

空一面がピンク・・・サーモンピンクかな?に染まって思わず、家から飛び出して、朝日を拝ませていただきました。なんか、ちょっと幸せな一日のスタート


それから30分位した後、庭で母が「ちょっと、ちょっと来て~~」と、大きな声で叫んでいます

一体何事が起きたのか?という勢いで・・・・・

で、外に出てみると・・・・・

大きな大きな虹が、空にかかっているではないですか!

完璧に端から端までキレイに見えています。

知らない間に、小雨がふって、知らない間に太陽が顔を覗かせていたのです。

何が好きって、私・・・虹が大好きなんです

こんなに完璧な虹が家で見られるなんて、久しぶり


その後、少しして出かけたら、又別の虹が出ていました。虹の当たり日?大サービス!!


その前日の22日は、冬至

一年で一番お日様が出ているのが短い日

だから、いわば、この日23日は、お日様の生まれ変わった新しい記念日


そんなお日様記念日に、お日様に関わる気象現象の、サーモンピンクの朝焼けと、大きな大きな虹を見せていただけたなんて・・・・

本当に素敵なサプライズなプレゼントをいただいたようです。


幸せな 幸せな出来事でした


残念ながら、カメラに納めることは出来ず、写真がなくってごめんなさい!

代わりに、以前の写真でも・・・・
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先回ご紹介した、○輝プロジェクトのオープニングセミナーが、開催されました。


「未来(いま)の採用を勝ち取る戦略」セミナー

■パネリスト
江龍 修氏 名古屋工業大学大学院産業戦略工学専攻 教授 


市川 博充氏 イチカワインターナショナル株式会社 代表取締役 


岩間 建作氏 エイケア・システムズ株式会社 専務取締役 


三厨 万妃江氏 有限会社キャリア・サポート 代表取締役 


■司会進行
内多 勝康氏 NHK チーフ・アナウンサー


ワンコイン500円なのに、豪華なメンバーでのパネルディスカッション

普段セミナーなれしている私たちでも、めったにない満足な2時間でした。

司会が、NHKの看板アナの内多さんのさすが一流ののインタビュー力で、メンバーの心からの言葉が次々出てきます。


細かい内容は、また別途ご紹介することにして、今日は、その様子をアップさせていただきますね。

(遠くからだったので、ピンボケ写真でごめんなさい!)


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右より、江龍教授 岩間さん

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右より漢方の市川先生、マナー講師三厨さん、内多アナ


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真剣な様子で聞き入る参加者の方々


参加者は、大学生と社会人・経営者が入り混じり、約100人位。

普通の就職関連のセミナーとは一線を隔する内容で、今回このセミナー内容をきちんと把握できたら、就職氷河期の今でも、勝ち残っていけるかも・・・


岩間さんのプレゼンの最後に、

「一流の人に会い、一流のものを使い、一流をしること」が大事だとありましたが、まさに、そのチャンスを得られるのが、○輝プロジェクト

目の前にある一流に触れるチャンスを、学生の皆さん、ゲットできたかな??