穴軸馬が明確に絞れない時は順当狙いが正解でした。
このレ―スも穴馬2頭軸です。
しかも順当サイドに流れることも多いパターンで微妙です。
が、しかし、クルーガーはダート替わりでマイナス要因と考えるとグレンツェントで行けそうです。
ルグランフリソンのペース次第ですが、上手く逃げれば波乱になりそうです。
注)人気は前売り時のものです。
(説明)「審」は「予想マシンA・Ya」(エイッ、ヤッ!と言います。)で判定できなかった馬で勝負師の目による再査定が必要な馬。
◆⑪グレンツェント(内田騎手)
(予想をご利用になる場合は自己責任でお願いします。)
順当軸レ―ス15勝28敗
穴軸馬レース 7勝42敗
(但し、推奨馬の連絡みの成績で、回避Rの場合は除外しています。)
(但し、推奨馬の連絡みの成績で、回避Rの場合は除外しています。)
