私は興味があると没頭して続けられる長所がある、それは時間を忘れてしまう欠点は否めないが


私は歴史に興味があった、それは日本の過去を知る事から始まり他国へと繋がっていた

浅く広くを常に心がけている私は生活スタイルと自分を磨きのために決めた大切な基本であり過去を知る事でも変わらない


私は今現在こんな事を書くのは問題になるかと思ってしまう節はあるが戦争について

そして、ロシアと言う国についてだ

私は昔からロシアに憧れていた所がある、膨大な自然、氷の中の生物は特に私の憧れでもある

、広大な面積の国であり軍事国家としても強い国と言う付近も、私は強くなりたいと願い続けた日々の時間が長かった、だからこそ憧れの国なのは嘘にはできない

2年くらい前からロシア国家が実は弱いとニュースやSNSで流れ始めたが、私はそれはありえないと思っていた、何より怖いのはトップの人間の心の在処が全く私達と違い悟りを開いている雰囲気がある、何よりもあの眼光、目の色とも言うべきか

それは弱いというイメージから遠すぎた

私には強いだけに映ってしまう、屈強を跳ね返す力も感じられる

あの国は簡単に折れはしないだろう、何よりも早く平和が戻る事を考えたい、勝つのではなく停戦ばかりを考えてしまう、確かに攻められた国は一方的になってしまうのも理解はできるが、それでも私は和平を考えて欲しかった

その後の事よりも、今現在の被害を食い止めて欲しい、その考えだって悪くはないはずなのにその後同じ目にまた合うと言う意見が流れる事に理解は出来るが賛同はとうとう出来なかった、私はどちらの国もその後

平和を祈る事しか出来ない弱小者ではあるが

ロシアの民も幸せになってほしいのである


理屈とそれが反していることに理解があるのに


私は今も弱いのだろう