緊急の連絡を求めるのは異例

Toolに対して違いがあるとしたら

当時のToolを今は一切使っていないのだ


一方通行の理不尽な宛先になる

昔で言うところの風の手紙である

私は風の手紙を何よりも好んだ、無論待ち続ける側なのだから今とは正反対なのだが


それと、私のフォロワーで不可解を見つけた

それは待つ当時の私にも、待たせる私としても関係のない事にはなる

それ以上に気持ちが悪い点、友人の調べでわかったこと

一体何なんだって本当に笑ってしまった

今も尚、私は監視される必要性を感じてもいなければ不快なだけしか残らない

私を監視する理由もおおよそ検討が付くけど


薄々気付いていたのに確証が待ち切れなかった


分かってしまえば不快で気持ちが悪すぎる

警告に近い私の意思、理解がなければもう割れてしまって私からは情報できる理由がないどころか逆であると伝えておきたい


お互いに損益になると言うか、解決が二度となくそれ以外に対して応じたくもない

それくらいに気持ち悪い


警告は決断に変わる





なんて、なんとなく綴ってみたくたっただけなのだけれど