五月蠅い異例に満ちた軌跡ばかりを残すそれに限界を覚えたんだこうして書き続けることで得る事のできる私の過去は薄っぺらい、ダカラ私は今もそれを続けているけどいつまで続くの? なんて疑問も抱くようになった、痛いのは心だけではない体も何故か最近痛みを感じる神経に触る世界の音神経に触る鳥の声、神経に触る私の鼓動神経に触る私の思考、何もかもが神経に触る神経に触る事のない事柄を見つける事それが一番虫唾が走る五月蠅い五月蠅い五月蠅い五月蠅い五月蠅い