日本外科学会に行ってきました。

 

 おきまりの本屋巡りをしてきましたが、

 やはり外科学会なだけあって、

術式関係の本が目立ちます。 

そんな中で麻酔科領域に直接関係ありそうな本はあまり目にとまりませんでしたが、

この本は一回は読んでおくべき本かと思います。 

 

もちろん知っている人にとっては常識かもしれませんが、 

レジデントの人や、

 後輩を指導しなければいけないいけないような立場の人にとっては、

 一般教養として必読と思われます。

 

論文を正しく読むのはけっこう難しい: 診療に活かせる解釈のキホンとピットフォール
 
次は特に学会本屋巡りで出会ったわけではありませんが、
Amazon巡りで出会いました。
発売直前ですね。
 
HEATAPP!(ヒートアップ!) ~たった5日で臨床の“質問力