【卵巣嚢腫摘出手術ちょっと寄り道ネタ】パジャマとその他ちょっと | はい、ママですがなにか?

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共働き夫婦とついに社会に出る子供たちの、ごくフツーの日常を綴っています。最近SnowManにハマっています。
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どうぞ、趣味の合う方はご覧ください。

今回の入院は、実際に手術するまで2ヶ月ほど時間があったので、色々調べてから準備が出来ました。

その中でもパジャマ選びは、他の体験者の方々のブログを参考に、地元のしまむらやらイオンモールをみて回りました。

入院で、しかも手術までとなると、いわゆるかぶって着るタイプはNGになります。
ゆえに前開きのタイプになります。
というわけで買ったのが、パーソンズのパジャマと、年甲斐もなくミニーちゃんのパジャマ、プーさんのパジャマです。
安かったことと、前開きかつ気分的にも明るくなるデザインだったから、産婦人科病棟だからいいかなぁ照れと思って買っちゃいました。

まぁ、【年甲斐もなく】なんで、あくまでも自己満足です。

また、かなり早い段階で、私の場合は協会けんぽですが医療費の限度額認定証を申請しておきました。
用紙はDLからの印刷で大丈夫でしたよ。
念のため問い合わせたら、本人が行くなら、協会けんぽの各支部の窓口でもいいそうです。
代理だと、やはり役所同様に委任状が必要だそうな。

私は交通費を考えたら、郵便の方が安いので、郵送しました。

2週間もかからず認定証は届いたので、すぐ保険証と一緒にしておきました。
ここで注意しないといけないのが、限度額認定証ですが、一ヶ月単位で限度額が設けられているので、月またぎで入退院があると、それぞれの月で限度額認定の計算がされるため、支払いが違ってくる場合も・・・ということらしいです。
私は、先に調べていたため(そんなときだけちゃんと調べます)、月またぎにならない入院計画を決めていました😁

あとは、退院してから後悔したのが保険です。
生命保険や共済などに入っている方は、ぜひ入院前に書類を送ってもらった方がいいです。
もちろん会社によるかもしれませんが、私は共済だったので、そうするべきだったと後悔しました。
書類の作成は、病院に出しでも、すぐに書いてもらえないので、正直待たされます。
私が入院した病院は、2週間から3週間かかると言われました。
もし退院のときに出せたら、次の検診のときに受け取れたかもしれません。

色々と後悔してますが、やっちゃったものはしゃーないので、反省ってところですわ。