今日帰宅後にテレビでやっていた、小児科医のドキュメンタリー番組の中で、見ていたあやぱんに異変が起きました。
それは、最後にやっていた心臓の病を持つ子と、心臓外科医の話。
その子が、生後6日・半年・そして2歳を迎えての命懸けの大手術。
あやぱんは、何度も
「おともだちどうして怪我しちゃったの?痛い痛いだよね?」
と、オペの映像を見て、何度も言ってました。
「おともだちはね、元気になりたいから、先生に治してもらってるんだよ」
と教えるも、あまり理解できず、何度も同じことを聞いてきました。
無事オペが成功して、元気に走り回っている映像と、過去の術後の映像が流れた瞬間・・・
°・(ノД`)・°・
あやぱんが突然号泣(汗)
「おともだちのこと悲しくなっちゃったの?」
と、聞いたら
「うん」
と一言で、さらに号泣。
自分と変わらないくらいの子だったせいか、気持ちが入り込んじゃったみたい。
そんなことを、3歳にして感じてくれたことに、母は感動(/_;)
おともだちの大変さが分かるなんて、あやぱん優しいねぇ(=⌒ー⌒=)