ウルフルズが繋いでくれた ビストロ・マイホームいつまで見ていても飽きないような美しさがあるのがすごい。デリケートな味の積み上げバランスにびっくりしてしまった。何気ない雰囲気だけど、瞬時に計算されているかのような技も。目でいただいて、舌でいただいて、そして脳でいただく。「一粒で3度おいしい」ひそかに小声でひとりごとを言ってたのはナイショ。スタッフのどなたかに聞かれたかな?(笑) 「ウルフルズが繋いでくれた ビストロ・マイホーム」 ブログ 「サムライソウル」
ギンギラギンにさりげない 世界で2番目に美味しいお好み焼き艶めかしいというか、なんというか、急になんだか鉄板が華やかになったカンジ。焼きそばがヒットメニューだと聞いた俺たちは、それならばと「焼きうどん」を。ね、めっちゃ色っぽいでしょ。 「ギンギラギンにさりげない 世界で2番目に美味しいお好み焼き」 ブログ 「サムライソウル」
ミルク32と やさしさに包まれたならこのトマトもすっごくやさしかったなぁ。あのやさしいママの手作りキッシュを作ってくれた人なんだから、そりゃわかる。っかり具材の存在感はあるし、旨みはグイっと引き出されてるけど、やっぱりやさしい。なぜかこのとき、真っ赤なトマトを食べなから真っ白なミルクを想像してた。頭のなかでは「ミルク32」のメロディーがゆったりとやさしく流れてた。(ちょっと飛ばさないでよ この服高いんだから~♪ …って、知ってる?) 「ミルク32と やさしさに包まれたなら」 ブログ 「サムライソウル」
熱くハグしたい まっぱのヒトサラ正直いうと、お昼ごはんは別のところでした。予定ではね。たまたまそこがお休みだった。ま、それもきっと運命なんだろうね。うなってたんだろうね、最初から。というわけで、とっておきの我が隠れ家へ。 「熱くハグしたい まっぱのヒトサラ」 ブログ 「サムライソウル」
ズッコケ話で12点 びっくりトークで180ほら、光ってるタネとジェルの部分でさえ(どうしたんや、これ)ってくらい驚いてしまった。で、果肉の品の良さはうまく表現しにくくて、絶妙な味のバランスがなんか歯痒くてね。ただ単に「おいしい」とか「濃厚」とか、煮しめたようなフレーズは失礼だと思って。だから難しいんよ。もうちょっとボキャブラリーを高めて勉強しておきます。すみません。(笑) 「ズッコケ話で12点 びっくりトークで180点」 ブログ 「サムライソウル」
あきらめない 熊本の鉄腕ダッシュ熊本のこの地には「平家の落人伝説」があるんだって。だからこの地域の郷土産品には「保存食」が多い。大昔、合戦の際にサムライたちが兵糧として長期でキープできる食を携帯したことが保存食の始まりだろう。きっと。 「あきらめない 熊本の鉄腕ダッシュ」 ブログ 「サムライソウル」
原宿で凍る午後3時 渋谷で跳ねた夜の9時ドンっ、とお店のど真ん前の特等席に座ってたのがコイツ。なかなか迫力あるよね。それに「結びの神」とか。 どーよ。実はこの「結び」というフレーズが俺の頭の95%ほどをずっと支配してたから。先日いた東京3日間、ずっとね。 「原宿で凍る午後3時 渋谷で跳ねた夜の9時」 ブログ 「サムライソウル」
風船が飛ばなかった4月の夜これだけのメンツがイッキに揃うことも、まぁなかなかない。それぞれびっくりするほど個性たっぷりの特別なヤツらなんです。それがひとつの場所に、ひとつの夜に、ひとつの時間に・・・そう、わがサムライ野菜のことでもある。そして、わが愛すべき仲間たちでもある。 「風船が飛ばなかった4月の夜」 ブログ 「サムライソウル」
なぜワイルドに惹かれるのか 3つのポイント畑のそばの土手で生えてたからね。で、その場で引っこ抜いて皮をむいて、そのまんま生でガシガシ食べてやった。いやぁ、ビミョー。 決して生でもイケないことはないけど。でもオススメしないわ。いや、ごめん、どうしてもワイルドにいきたかったら。いつもこんなんだから仕方ない。 「なぜワイルドに惹かれるのか 3つのポイント」 ブログ 「サムライソウル」
なんだかんだ言っても つまりは単純に。。。写真をスクロールしていってもらうと、ははぁ~ん、そっか、なるほど。でしょ。上の葉っぱだけ見ても、まぁ なかなかわかってもらえない。ヨモギ?春菊?雑草?(ちゃうわっ) 「なんだかんだ言っても つまりは単純に。。。」 ブログ 「サムライソウル」