| 全世界の2万5000分の1の地図(基本図)の作成を主目的とした宇宙航空研究開発機構の陸域観測衛星「だいち」の画像データが、予想以上の誤差やノイズ(乱れ)の影響で、基本図を単独で作るには精度不足であることが8日、明らかになった。 高さ情報に誤差が生じるという。 さらに、画像のノイズがひどいこともわかった。 宇宙機構は「事前に地上試験を行ったが、見抜けなかった」としている。 同衛星の開発費は約550億円で、政府予算が投入された。 宇宙機構は「基本図作りの衛星としては初めてだったので、想定外のことが起きてしまった。今回の経験を次号機に生かしたい」としている。 (2008年1月9日3時4分読売新聞) |
次号機に生かしたいって、ぉぃぉぃ・・・
550億円やで?
550円とちゃうで?
政府予算って、あのなぁ。。。
それって、どうなんっ…? ( ̄□ ̄;)
俺は「Google Earth」
に1票やわっ!
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