アネです。
週末に行った繰り上げ法要でお坊さんから
十三回忌から三十三回忌までの読経は時間がかかります
足を崩されても、途中で水分補給、お手洗いに行かれても構いません
というはじめの言葉で、そうだよね繰り上げ法要だし
と思っていたら本当に長かった。
お住まいの地域によってはやり方が違うかもしれません。
あくまでもいち地域の゙宗派?による違いがあるのをご了承ください。
どれくらい長いのかそれぞれ◯◯回忌の区切りになる読経の違いとか。
正直よく分からなかったです![]()
気持ちは父への感謝とこれからも見守っていてくださいというのはみんなそう思いながら手を合わせていたと思います。
さすがに体調がその日良くなかったのと、足がしびれて2回足を崩し、睡魔で寝落ちしないように頑張っていました。
私の視界では右隣の姪も足を崩し、左隣の小学生(高学年)の甥も寝落ちしないように必死なのが分かりました。
参列者の中で唯一、寝落ちしたのは小学生(低学年)の甥のみでこれは仕方ないなと。
後から、皆で食事をした際に妹が実際の読経の時間は約40分くらいだったよねというのをのを知り。
私の見ている位置に時計が無くて、体感1時間くらいかなと予想よりも短か……くは感じませんでした![]()
お坊さんの゙言葉の意味、法要が終わってからよく分かりました。
最初に知りたかった、と今頃気づいても遅いですが![]()
とにかく無事終わることができて良かったです。
最後まで読んでくださりありがとうございます
