私の推しメンの所属するグループのメンバーの濱ちゃんが舞台に出演する事になりましたので、チケットを取り、ブロ友さんと二人でグローブ座へ観に行きました。
ブロ友さんと、ランチしたり、舞台をみてから、更にお茶して、ジャニーズの話に花を咲かせて、とても楽しい1日でした。
もう、既に私の中では、リア友さんです(〃ω〃)

ラッキーな事に前から5列目の中央通路の席でしたので、観やすかったです。
どのようなお話かと申しますと…
どのような舞台であったかしか書けないです。
濱ちゃんを含めて10名のキャストで演じられる舞台で、27歳の座長の濱ちゃんが一番最年少で、アラサーの女性キャストが2人と、男性キャストの内5人はアラフィフです。
舞台はCAの格好でアラフィフの男の役者さんが身をクネラセながら登場し、わざと鼻にかかっているヤらしい声なのに、聞きやすいセリフ回しから始まります。
(顔はオジサンなのに、足が綺麗なの!)
CAの格好のオジサンは、歌喜劇の説明をします。
「歌劇の間に喜が入ります。」
の、説明通り、最初から全てが、なんちゃって~、なんちゃって~でした。
歌劇だけど、アカペラ。しかも、突然歌い出します。
↓
音が正しいのかさっぱり判らず???
次のシーンが、CA繋がりだと思いますが、三郎と恋人との空港での別れのシーンでしたが、恋人の名前がネネ、衣装はハイジ、別れの理由はドイツへ幼児教育の勉強をしに留学する為!
???
…と、全く訳がわかりません。
次のシーンでは、彼女からは、全く音沙汰もないままに6年の月日が流れたという事になっており、明日から2泊3日の社内旅行で温泉へ行くから、そこで新しい恋を見つけるのだ~!って話になっておりました(!?*0*)
一体、どういう話なの??
1日目の晩、次の日の朝、昼、晩、という具合にシーンが進んで行く、普通ならばあり得ない内容。
「温泉と言えば、朝風呂だ!」
アラフィフのオジサン達が、腰にタオルを巻いてアカペラで歌いながらが歩きまわります。
とか、必要も無かろうシーンの連続です。
ずっと、そんな調子なので、?????
?で、私の頭がいっぱいになりました。
何をいいたいのか、内容が全く意味不明で、アラフィフのオジサン達の上半身がタルタルじゃないのを見せつけたいのか?、みんなの足がシシャモみたいに綺麗なのを見せつけたいのか?←否、違うでしょう?鍛えてるからだろうけれど、顔はオジサンだから!ジャニーズの子じゃあるまいし。
2時間ノンストップ、設定も内容も全てが意味不明。
何度も突然現れては去っていく、サングラスでホットパンツのマッチョな男。
役者は客席を全く見ず、舞台の上で、演じているのか、いないのか、楽しそうに歌ったり踊ったりのギャグを繰り広げていました。
突っ込みどころ満載で、凄く笑えました。
エンドレスな赤塚不二夫の世界?
脚本家はドリフのコントを作りたかったのかしら?しかし、最後まで観ても、オチが全く無かったのです。
ナンセンスで全ての辻褄が合わないという変な内容でどんな劇なのかさっぱりわからなかったのです。
一晩モヤモヤしながら、考えました。
あ!
計算ずくだったのか!
ルイス・キャロル。
もしくは、マザーグース。
公式ブログにも全く書かれていませんが、多分そうだと思います。
まわりの役者さん達、全て歌も踊りもプロでした。
この脚本の三郎が先なのか濱ちゃんが先なのか、それを想像するのも楽しいです。
目が回るような?の連続の難しい役の三郎役を自然体で見せた濱ちゃんが素敵でした(*´ ˘ `*)
濱ちゃんが演じる次の舞台があるならば、またチケットを取ろうと思います。

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ブロ友さんと、ランチしたり、舞台をみてから、更にお茶して、ジャニーズの話に花を咲かせて、とても楽しい1日でした。
もう、既に私の中では、リア友さんです(〃ω〃)

ラッキーな事に前から5列目の中央通路の席でしたので、観やすかったです。
どのようなお話かと申しますと…
どのような舞台であったかしか書けないです。
濱ちゃんを含めて10名のキャストで演じられる舞台で、27歳の座長の濱ちゃんが一番最年少で、アラサーの女性キャストが2人と、男性キャストの内5人はアラフィフです。
舞台はCAの格好でアラフィフの男の役者さんが身をクネラセながら登場し、わざと鼻にかかっているヤらしい声なのに、聞きやすいセリフ回しから始まります。
(顔はオジサンなのに、足が綺麗なの!)
CAの格好のオジサンは、歌喜劇の説明をします。
「歌劇の間に喜が入ります。」
の、説明通り、最初から全てが、なんちゃって~、なんちゃって~でした。
歌劇だけど、アカペラ。しかも、突然歌い出します。
↓
音が正しいのかさっぱり判らず???
次のシーンが、CA繋がりだと思いますが、三郎と恋人との空港での別れのシーンでしたが、恋人の名前がネネ、衣装はハイジ、別れの理由はドイツへ幼児教育の勉強をしに留学する為!
???
…と、全く訳がわかりません。
次のシーンでは、彼女からは、全く音沙汰もないままに6年の月日が流れたという事になっており、明日から2泊3日の社内旅行で温泉へ行くから、そこで新しい恋を見つけるのだ~!って話になっておりました(!?*0*)
一体、どういう話なの??
1日目の晩、次の日の朝、昼、晩、という具合にシーンが進んで行く、普通ならばあり得ない内容。
「温泉と言えば、朝風呂だ!」
アラフィフのオジサン達が、腰にタオルを巻いてアカペラで歌いながらが歩きまわります。
とか、必要も無かろうシーンの連続です。
ずっと、そんな調子なので、?????
?で、私の頭がいっぱいになりました。
何をいいたいのか、内容が全く意味不明で、アラフィフのオジサン達の上半身がタルタルじゃないのを見せつけたいのか?、みんなの足がシシャモみたいに綺麗なのを見せつけたいのか?←否、違うでしょう?鍛えてるからだろうけれど、顔はオジサンだから!ジャニーズの子じゃあるまいし。
2時間ノンストップ、設定も内容も全てが意味不明。
何度も突然現れては去っていく、サングラスでホットパンツのマッチョな男。
役者は客席を全く見ず、舞台の上で、演じているのか、いないのか、楽しそうに歌ったり踊ったりのギャグを繰り広げていました。
突っ込みどころ満載で、凄く笑えました。
エンドレスな赤塚不二夫の世界?
脚本家はドリフのコントを作りたかったのかしら?しかし、最後まで観ても、オチが全く無かったのです。
ナンセンスで全ての辻褄が合わないという変な内容でどんな劇なのかさっぱりわからなかったのです。
一晩モヤモヤしながら、考えました。
あ!
計算ずくだったのか!
ルイス・キャロル。
もしくは、マザーグース。
公式ブログにも全く書かれていませんが、多分そうだと思います。
まわりの役者さん達、全て歌も踊りもプロでした。
この脚本の三郎が先なのか濱ちゃんが先なのか、それを想像するのも楽しいです。
目が回るような?の連続の難しい役の三郎役を自然体で見せた濱ちゃんが素敵でした(*´ ˘ `*)
濱ちゃんが演じる次の舞台があるならば、またチケットを取ろうと思います。
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