蒼空 -161ページ目

ん~ん~

(ρ.-)ネムイ

昨日
というか
深夜3時まで
彼女のおうちの
掃除
してた

(*^_^*)


彼女は
寝落ちして
たけど・・

こんな時でさえ



痛くなるか

私のこころよ

そのおもいを
そのままに

でも所々
片されていた
その

きもちが
せつなくて
たのもしくて

微笑みも
あった

けど

この思いは
きっと

歌澄がいう
時間も
解決にむすびつかないのだろう

それはそのまま
認めよう

GLAYのてるくんが
書いてる様に

みとめる
うけとめる


それもわたしが
守りたい

まっすぐな
澄んでいたい


繋がるのだろう


☆⌒(>。≪)

ごとごと

小田急の電車

県を越えて

彼女の街に行く

いつも
少しの嬉しさと
溢れるばかりの
罪悪感と

道連れに

人工の
明かりの中

行く

早くに手をはなした我が子


なぜは
いつも
つきまとう


星に隠れて

月を探す

楽しんで
よいのだろうか?
☆⌒(>。≪)

ねむねむ

ねむい~っ

あのあと
結局5時半頃寝て
八時半起き~

信じられない睡眠時間

でも相変わらず
おきたい時間に
目覚める
私の身体~


ん~でも(ρ.-)ネムイ

ん~昨日あまりの
ことに
ブログひらいて
綴ってた


ここは
ここだけは

な~にも
現実 はなれて
綴っていきたかったんだけどなぁ~

まあ
性格上
無理かな
( ̄ー+ ̄)ニヤリ

さあ
あと少し
お仕事~

なるように
なるさ~

ケッセラセラ~

☆⌒(>。≪)