蒼空 -126ページ目

目黒鹿鳴館

とりま
楽しかったぁ~
(*^o^*)

妃さん
お帰りなさいませ

戮さん
お疲れ様でしたぁ~

んふふっ
相変わらず
戮さん
色っぽい(≧∇≦)

そして
チャリとは
違って
かわいぃ

日常の嫌な事
吹っ飛びました(笑)

明日から
また
澄んで
笑顔で
楽しんでゆきましょう(^_^)v

もやもや

胸の奥で
ざわめく

この感覚がいや

もやもや
ざわざわ
霧のような
細かさ
みえるようで
みえない

不安感とも
悲壮感とも

違う

みえない

何度も
遮られ
何度も
感覚をかえ
何度も
後退した

それでも
足りないと?

もはや
何をどうしろと?

もはや
何もしない

後退も

感覚も

何もしたくない

自分さえ
失ったいま

何もできないと
いったほうが
正しいのだろうか?
それさえ こえ
何もしない

いいきる
自分でいたい

失ったもの
など
いらない

大切な核は
きっと
戻ってる

核だけは
見失っても
この手に
この身体に
この胸に
還ってくるから

ないてしまえれば
いいのに

なんでかな

なけない

とめる自分がいる

ならば
それが自分
なのだろう

何度も
確認する事実

彼も
そぅだと
言っていたなぁ

そんな
彼が
携帯で
なきだしたときは
自分も
ないていた

崩れてしまいそうでこわい

携帯で
繋がりながら
だから
なけた と

崩れても
でも
一人じゃないと

その相手で
あったことに
自分も
道をみいだす

あぁ
もやもやが
薄れてゆく

きっと
大丈夫

Soanさん

年齢の狭間に悩む blog
涙が溢れそう

喉の奥に
押さえ込んでいた 説明に困る塊

そのものに
説明がついたみたいな
自分が
理解できないものに答えを見いだすみたいな
そんな感じ

諦めたくない
諦めきれない

でも
環境はそれを
許さない
それさえ
自分が
選択した道
感情を押し込め
現実にあわせ
環境に生きてきた

感情は
いつも溢れ
身体は
それを無視し
平衡感覚を
失っていく
自分が
喪失してゆく感覚

何故
だけが
ぐるぐる廻る

そんな塊に
向き合っていこう

喪失感覚は
底がなく
どこまでも落ちてゆく
これでもかって位に
残り少ない時間
もはや相手に
費やしたくないと
後ろをむいても
そのベクトルは
大切にしている宝に 向かう
だったらと
向き合えば
全身全霊で
寄りかかってくる

あいのみで
進んできたけど

変えられない過去と他人
そんなこんな
身にしみて
判っていたから
あいだけできたけど
もう幾つか
加えよう

そうして
またすすんでみよう
溢れ出る
感情を手にして
そのままに
すすんでみよう

考え方
感情の持ち方
向き合い方

これを
手にして
いつものあいに
加えて

Soanさんと
あの方の
出逢いに感謝して

ありがとう