もやもや
胸の奥で
ざわめく
この感覚がいや
もやもや
ざわざわ
霧のような
細かさ
みえるようで
みえない
不安感とも
悲壮感とも
違う
みえない
何度も
遮られ
何度も
感覚をかえ
何度も
後退した
それでも
足りないと?
もはや
何をどうしろと?
もはや
何もしない
後退も
感覚も
何もしたくない
自分さえ
失ったいま
何もできないと
いったほうが
正しいのだろうか?
それさえ こえ
何もしない
と
いいきる
自分でいたい
失ったもの
など
いらない
大切な核は
きっと
戻ってる
核だけは
見失っても
この手に
この身体に
この胸に
還ってくるから
ないてしまえれば
いいのに
なんでかな
なけない
とめる自分がいる
ならば
それが自分
なのだろう
何度も
確認する事実
彼も
そぅだと
言っていたなぁ
そんな
彼が
携帯で
なきだしたときは
自分も
ないていた
崩れてしまいそうでこわい
と
携帯で
繋がりながら
だから
なけた と
崩れても
でも
一人じゃないと
その相手で
あったことに
自分も
道をみいだす
あぁ
もやもやが
薄れてゆく
きっと
大丈夫
ざわめく
この感覚がいや
もやもや
ざわざわ
霧のような
細かさ
みえるようで
みえない
不安感とも
悲壮感とも
違う
みえない
何度も
遮られ
何度も
感覚をかえ
何度も
後退した
それでも
足りないと?
もはや
何をどうしろと?
もはや
何もしない
後退も
感覚も
何もしたくない
自分さえ
失ったいま
何もできないと
いったほうが
正しいのだろうか?
それさえ こえ
何もしない
と
いいきる
自分でいたい
失ったもの
など
いらない
大切な核は
きっと
戻ってる
核だけは
見失っても
この手に
この身体に
この胸に
還ってくるから
ないてしまえれば
いいのに
なんでかな
なけない
とめる自分がいる
ならば
それが自分
なのだろう
何度も
確認する事実
彼も
そぅだと
言っていたなぁ
そんな
彼が
携帯で
なきだしたときは
自分も
ないていた
崩れてしまいそうでこわい
と
携帯で
繋がりながら
だから
なけた と
崩れても
でも
一人じゃないと
その相手で
あったことに
自分も
道をみいだす
あぁ
もやもやが
薄れてゆく
きっと
大丈夫