昨日の朝、葬儀社の方にお預けして、夕方にお骨になって帰ってきました。
12kg以上あったぼぶがこんな小さな骨壺に収まってしまったね。
もうぼぶを撫でたりお散歩に行けないんだね。
ぼぶの写真を探したけど、いつも一歩下がってのあやそれを立てていたから1頭で移ってる写真が少なかったのがぼぶらしいと思った。
具合が悪くなる1週間前にバリカンで簡単にトリミングしたからきれいな姿で見送れたのだけは良かったよ。
ここで四十九日まですごして、それがすぎたらのあとそれのいるリビングの棚で私が一緒に入れる樹木葬のお墓に入るまで待っててね。
くれしかいないリビングを見るたびに寂しさが募る…けど、ぼぶが苦しかったけいれん発作から解放されたんだもん我慢しなくちゃね。
おかえり、ぼぶ、虹の橋のたもと会える日まで待っていてね。
今まで側にいてくれてありがとう。
