http://www.nikkei.com/tech/news/article/g=96958A9C93819696E3E5E283E08DE3E5E2E6E0E2E3E08698E2E2E2E2;da=96958A88889DE2E0E2E5EAE5E5E2E3E7E3E0E0E2E2EBE2E2E2E2E2E2

住友電工がいったんやーめたれドックスフロー電池にCPVを

かませて展開するそうです。


日本でみると、これは至極もっとも。


しかし、世界のスピード感からすると非常識でしょうね。


なぜ?


自社で抱え込んでコストダウンの目途もたたず、他方、

ピークカット対応では割に合わないでしょう。

コジェネでも買った方がましです。


むしろ世界に目を向けると、、、


中国や北ドイツの風力銀座の系統安定化対策に活路

があるでしょう。


そうだとすると、標準化・オープン化して、他の会社を

巻き込んで、自社の投資を節約しつつ、トータルの

コストダウンを図って、市場急展開を図るべきでしょう。


こういう発想転換がないと、この先も解はないでは。


歩がないちょる・・・


素姓のよい技術が日の目を見ないのは残念です。




http://www.yomiuri.co.jp/national/culture/news/20120410-OYT1T01285.htm


江戸時代初期に渡欧したサムライの末裔(まつえい)ではないかと言われる「ハポン(Japo´n)」の姓を持つスペイン人のDNA鑑定を行い、日本との関係を探る研究プロジェクトが、近く始まる。

 スペイン語で「日本」を意味する「ハポン」姓を持つ人は、スペイン南部セビリア近郊の町コリア・デル・リオとその周辺に約800人が住んでいる。サムライの末裔と言われるのは、〈1〉1614年にスペインに到着した「慶長遣欧使節」一行が同町に一時滞在した〈2〉古文書に「ハポン」姓が出現するのは、一行が去ってから数十年後から――などの理由からだ。

 地元の郷土史家が「サムライの子孫」説を提起していることは、1992年のセビリア万博の数年前から日本でも知れ渡り、関心を集めるようになった。

衛星写真からAppleがノースカロライナにあるデータセンターの面積を倍にしたことが判明したと述べた。「データセンターの広さを2倍にしたのは、大規模なビデオ・サービスを消費者へ提供するために違いない」と、ミセク氏は説明している。Appleは以前からノースカロライナに出力4.8メガワットの燃料電池システムを作る計画を公にしており、先週もまた、同システムが私的な燃料電池プロジェクトとしては世界最大となること、公害や騒音を出さない同プラントは水素によって発電を行うことなどを発表している。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120409-00000005-cwj-sci
 正規路線で全国初 CO2排出せず、14
年度本格運行へ /山梨(毎日新聞)
 山梨交通は9日、水素燃料バスの実証運行を開始した。正規路線で定期運行するのは全
国初。今年度は、甲府駅北口-武田神社を中心に運行し、14年度の本格運行を目指す。
 環境省の温室効果ガス排出削減の呼びかけに対し、二酸化炭素(CO2)を全く出さな
い水素燃料の使用を同社が提案した。自動車改造メーカー「フラットフィールド」(神奈
川県厚木市)と協力。バスのディーゼルエンジンを改造、シリンダー内で水素と空気中の
酸素を混合し燃焼させる仕組みだ。自動車の燃料電池がレアメタル(希少金属)を使用す
るのに対し、従来のエンジンを改造するだけでよく、より安価だという。
 水素バスは定員38人で全長約6・9メートル、高さ約3・1メートル。従来のダイヤ
の中で1台を導入する。今年度は伊勢町営業所-積翠寺を平日7往復、土日祝日は5往復。
来年度は甲府駅南口-鰍沢営業所を運行予定で、採算性などを検討する。
 9日には、JR甲府駅北口で記念式典が行われた。山梨交通の高野三雄社長は「水素バ
スを全国に展開させ、バス事業者としての役割を果たしていきたい」とあいさつ。式典後、
初便が出発した。
 問い合わせは同社バス事業部業務課(電話055・223・0821)。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120410-00000298-mailo-l19



http://kanshi.roudokus.com/hosyutsukamonkou.html

神亀雖寿
猶有竟時
騰蛇乗霧
終為土灰
老驥伏櫪
志有千里
烈士暮年
壮心不已

神亀は寿(いのちなが)しといえども
なお終る時あり
騰蛇は霧に乗ずるも
終には土灰となる
老驥は櫪に伏すも
志 千里にあり
烈士暮年
壮心やまず


亀の中には稀にものすごい長寿のものがあるというが、
それでも命に終わりはある。

竜は霧に乗って舞い上がるというが、
最後は土くれになってしまう。

しかし千里を駆ける駿馬は、たとえ老いて馬屋にあっても
志は千里を駆け巡っている。

男児たるもの、年老いたからといって
熱い気持ちを止められるものではないのだ。


米の水素燃料電池関係省庁タスクフォースが、

水素・燃料電池に関するRD&Dに関する連邦

政府関係機関の省庁連携行動計画(Interagency

Action Plan)を発表しています。


こうやって、関係府省が連携しているのは素晴らしい

です。国防総省も入っています。。。

うらやましい。

 
http://www.hydrogen.gov/interagency_action_plan.html

おもろいグラフ2件



3R・燃料電池・新エネ、モジュール化・ベンチャー・イノベーション-patent

3R・燃料電池・新エネ、モジュール化・ベンチャー・イノベーション-cost


「見本市都市 大阪」 に向け 合同チームを結成


石積社長は2月初旬、旧知の橋下市長に対し、「大阪経済復活の秘策、それは大阪をアジア有数の見本市都市にすること」と提言。

提言を受けた橋下市長と松井知事は、すぐさま府と市の幹部に対し「実現に向け、合同プロジェクトチームを結成するよう」指示。

石積社長と橋下市長は 「見本市都市 大阪」 について、4年前から話し合ってきたが、橋下市長になり、いよいよ実現に向かって具体的に動き出したと言える。その経緯と内容を明かす。

   本文はこちら 

http://cc.reedexpo.co.jp/?e=2awmHd3LXi3xz1rwwbZ