凄いですね。

https://www.r-exhibit.jp/exhibit3/SeminarNavi/seminarTop.aspx?htVal={"m":"FC","k":2,"l":"0"}


今や世界のFC開発をリードするFCサムライ大将の感のある小島 康一さんを始め、飯山 明裕さん、伊中 秀樹さん、山本 貴光さん、Sunitaさん、Klaus Bonhoff氏、隠れたライバルHyundai-Kia Motors、清水 俊克さん、竹花 立美さん、、、興味深い方々ばかりです。もちろん、千代田化工の岡田さんもそうですね。

Japan Venture Awards 2013,

ベンチャー SPIRITS 2013 in 東京



【主催】 独立行政法人中小企業基盤整備機構

【日時】 2013 2 20 日(水)13:0018:30 (12:30開場)

【URL】 http://form.nikkan.co.jp/r/c.do?BSu_qeW_L1_aes

場所:六本木ヒルズ森タワー 49F(アカデミーヒルズ)

定員:450名(ワークショップ 各100名)

プログラム

基調講演:西岡 郁夫イノベーション研究所社長、杉本 哲哉マクロミル会長

■セッション(1):VC×資金調達

村口 和孝日本テクノロジーベンチャーパートナーズ代表

村本 宜彦 ナイトライド・セミコンダクター代表取締役

吉村 孝郎 トーマツベンチャーサポート社長 他

など

素晴らしいですね。


低炭素社会へ貢献期待 共同溝を利用 水素供給実験 茨城(産経新聞)


 次世代エネルギーとして期待されている水素の利用を促進するため、つくば市立原の国
土交通省国土技術政策総合研究所(国総研)は、つくば市中心部の都市インフラである「共
同溝」を使った水素供給実験を行った。共同溝は電気や通信などを集約して埋設しており、
これに水素を導入するのは国内初という。
 実験は国総研とつくば市が連携して行っている「実験低炭素タウン構想」プロジェクト
の一環で、市が管理する同市吾妻の中央公園内の共同溝を使って実施。公園南側の地上に
水素ボンベを設置し、約250メートル離れたつくばエキスポセンター近くに設置した燃
料電池を備えたユニットハウスまで、共同溝に設置した配管を通して水素を供給する。
 配管は二重になっており、水素が漏れた場合には検知機器が作用し、地上に排出するシ
ステムを採用するなど安全にも考慮した。
 水素は水の電気分解を通じて電気との循環利用が可能。水素からは燃料電池により電気
と水が発生し、電気からは水素と酸素が発生する。今回の実験では最大1キロワットまで
の発電が可能という。
 ユニットハウスでは水素による発電とソーラーパネルによる太陽光発電も連動させ、家
電製品や暖房機器などに使用する実験も併せて行われた。
 国総研では「水素が地域のエネルギー源として整備されれば、環境に優しく安全で安心、
快適な『スマート水素ハウス』の実現を目指したい」と期待する。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130112-00000048-san-l08

http://www.fuelcelltoday.com/news-events/news-archive/2013/january/series-production-of-hyundai-ix35-fuel-cell-vehicle-to-begin-later-this-month



3R・燃料電池・新エネ、モジュール化・ベンチャー・イノベーション-hyundae

Series production of the Hyundai ix35 fuel cell electric vehicle (FCEV) is to begin later this month the automaker has confirmed as the car wins the prestigious FuturAuto accolade at the 2013 Brussels Motor Show. The award is in its twelfth year and celebrates technological innovation in the automotive industry; the ix35 FCEV has won the award for becoming the first commercially available, mass-produced hydrogen FCEV. 1,000 units of the car will be built between now and 2015 at the company’s Ulsan manufacturing plant in Korea; these will be targeted predominantly at public sector and private fleets. Limited mass production of 10,000 units will begin in 2015, the date most major automakers have aligned on for the market introduction of FCEV.

The ix35 features a 100 kW fuel cell, 24 kW Li-polymer battery, has a top speed of 160 km/h (100 miles/h), and can travel 588 km (365 miles) on a single hydrogen refuel.

JXが続伸、水素ステーション開設報道を好感(サーチナ)
 JXホールディングスが続伸。9時40分現在で、前日比5円高の522円まで買われてい
る。
 グループ会社のJX日鉱日石エネルギーが、2015年までに水素供給拠点を全国40カ所に
開設する方針と一部紙が報道。燃料電池車向けの水素ステーションでも他社に先行すると
の見方が株価を押し上げている。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130115-00000010-scn-biz

FCEXPOでプレゼンがあるようです。有料ですが。。。


228() 9:30-12:00

COフリーエネルギーネットワークと水素 ~大量導入の進む再生可能エネルギーと水素によるCOフリーエネルギーネットワークの可能性~


「有機ケミカルハイドライド法を用いた水素の大量貯蔵輸送技術」



千代田化工建設(株)技術開発ユニット

技師長/水素貯蔵輸送タスクグループ・リーダー

岡田 佳巳



https://www.r-exhibit.jp/exhibit3/SeminarNavi/seminarTop.aspx?htVal={"m":"FC","k":"2","l":"0"}




千代田化工の有機ハイドライドは凄いです。


水素をエネルギーキャリアにする話で、風車など
の再生エネとも非常に相性の良いものです。

大昔の知識で、「確か有機ハイドライドは研究段

階だったはず、、」と半信半疑でしたが、技術が

既に完成し、本格実用化段階になります。

凄い会社です。
http://www.chiyoda-corp.com/technology/future/hydrogen.html

燃料電池の完成を待たずに、余剰副生水素をタン

カーで持ってきて、発電等に活用する話で、水素
社会の実現がぐっと近くなった感じです。まさに
水素社会の世界五大陸最高峰の一つが初登頂され
たかのようなショックです。

日本にとっても、LNGの高止まり対策や国内での
エネルギー貯蔵、再生エネのバッファーとしての
活用など、エネルギーセキュリティや環境問題に
貢献できる重要ツールとなるでしょう。
(世界で千代田しか持っていないというのが魅力
 です。)


ちょっと面白そうですね。

ICT時代の最先端が見えるかもしれません。


3R・燃料電池・新エネ、モジュール化・ベンチャー・イノベーション-minato


ビッグデータ時代の到来を代表に、IT技術は日々発展・進化し、活用
用途が拡大しています。本セミナーでは、今後のIT産業の変革を促す
「M2Mプラットフォーム」「屋内外測位」「NOSQLデータベース」「データ
マイニング」「Webサイト翻訳」「ソーシャルリーディング」「メモリデバ
イス」に係る最先端技術を保有するベンチャー企業をご紹介し、企業間
連携を推進することで、新ビジネスの創出を目指します。

【開催日時】平成25年1月24日(木)
セミナー:13:10~17:00 交流会:17:00~18:30
【会 場】港勤労福祉会館 (港区芝5丁目18番2号)
【参加費】セミナー:無料、交流会:2,000円(当日お支払い)
【定 員】80名(先着順)
※港区内・区外の企業・大学・公的機関・NPO・自治体等を含めて
 幅広くご参加可能です。
【申込期日】平成25年1月8日(火)~1月22日(火)

<スケジュール>
1)13:10~13:40 
「M2Mプラットフォームによるグローバルニッチ市場の創出」
株式会社ルートレック・ネットワークス 代表取締役社長 佐々木 伸一氏

2)13:40~14:10 
「Wi-Fi電波で屋内外の位置推定を実現する「PlaceEngine」」
株式会社クウジット 代表取締役社長 末吉 隆彦氏

3)14:10~14:40 
「オープンソースをベースとした抵コスト・
大規模対応可能なNOSQLデータベース」
株式会社エスキュービズム 技術開発部 部長 岸本 康二氏

4)14:40~15:20 
「将来予測をビジネスに活用する方法とその具体例」
株式会社ブレインパッド 経営企画室長 宍倉 剛氏

休憩  15:20 ~ 15:30 

5)15:30~16:00 
「スマートフォン/タブレット端末用
ソーシャルリーディングプラットフォーム”View Stock」
株式会社Miew 代表取締役社長 刀禰 真之介氏

6)16:00~16:30
「脳型情報認識デバイス「SLID」」
株式会社エイ・オー・テクノロジーズ 代表取締役社長 井上 克己氏

7)16:30~17:00 
「Webサイトを高品質な翻訳で迅速・簡単に多言語化する
ワールドジャンパー」
八楽株式会社 マーケティングティレクター 湊 幹氏

☆終了後、交流会(17:00~18:30)☆
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▼お申し込み方法
申込書を下記URLからダウンロードし、必要事項をご記入いただき、
FAXでお申込みください。
http://www.open-innovation-portal.com/topics/uploads/it.pdf
FAX申込:03(5777)8752
▼ウェブでの詳細
http://www.open-innovation-portal.com/topics/entry/it2012124.html

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