てすらはまだかいな。

先日乗ったら凄いトルクです。

おっどろきました。

http://www.teslamotors.com/roadster/gallery




3R・燃料電池・新エネ、モジュール化・ベンチャー・イノベーション-tesla

 トヨタ自動車は、2011年1月2日、3日に開催される「第87回 東京箱根間往復大学駅
伝競走(箱根駅伝)」に、プリウス PHV(プラグインハイブリッド)など34台を運営車両
として提供すると発表した。
 同社は、第80回大会(2003年)から一部の運営車両を提供するなど大会運営に協力し
ており、今回提供されるプリウスPHV(21台)は、各大学に配備される運営管理車および
広報車として使われる。また、緊急対応車として燃料電池ハイブリッド車「トヨタ
FCHV-adv」を、大会本部車として「ヴィッツ」などを提供する。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20101210-00000040-impress-ind


http://www.congre.co.jp/hydrogen2011/
 2011年2月2日(水)~3日(木)、「水素先端世界フォーラム2011」を開催しま
す。5回目を迎える今回は、2015年の燃料電池自動車市場化を目指した取り組みにつ
いて日米欧の自動車、インフラ企業から、最新の動向を発表するほか、ノルウェー、フィ
ンランド、オーストラリアといった世界各国から講演者を招へいします。
 水素ビジネス・水素エネルギー研究に関する世界最先端の情報を入手する絶好の機会で
す。フォーラムへの参加は無料です。みなさまの参加をお待ちしています。
【プログラム概要】
◆2月2日(水)/グランドハイアット福岡(福岡市博多区)
※同時通訳あり、入場無料(レセプションは別途)
○9:30~12:00 セッション1『2015年 燃料電池自動車の市場化に向けて』
飯山 明裕氏(日産自動車(株)総合研究所EVシステム研究所所長)
George P. Hansen氏(ゼネラルモーターズ燃料電池事業本部)
・Andreas Opfermann氏(リンデガス&エンジニアリング)
○13:15~17:00 セッション2『水素エネルギー社会の実現に向けた各国の戦
略』
・Antonio Ruiz氏(米国エネルギー省)
・HYDROGENIUS及び世界各国からの招へい研究者
○17:30~19:00 レセプション(参加費 5000円)
◆2月3日(木)/九州大学伊都キャンパス(福岡市西区)
※同時通訳なし、参加無料
○世界各国の研究者、HYDROGENIUS各研究チーム等の研究者による研究発表
○ポスターセッション 
○HYDROGENIUS、HyTReC、水素ステーションの施設見学。
◆主催 (独)産業技術総合研究所水素材料先端科学研究センター、福岡水素エネルギー戦
略会議、福岡県、九州大学
◆後援 (独)新エネルギー・産業技術総合開発機構、水素エネルギー協会、燃料電池開
発情報センター、燃料電池実用化推進協議会、公益財団法人 水素エネルギー製品研究試
験センター
◆申込み締切 平成22年1月24日(月)
◆詳細・お申込み
ホームページオンラインフォームにてお申し込みください。
URL:
http://www.congre.co.jp/hydrogen2011/

渡辺篤史が帰らないわけは


2010/12/14 エコが追い風「エネファーム」好調 太陽光との「ダブル発電」にも注目
(J-CASTニュース)
 家庭用燃料電池の「エネファーム」を設置する住宅が増えている。導入コストに300万
円超かかるが、いまなら1台あたり上限130万円の、国による民生用燃料電池導入支援事
業の補助金が利用できることに加えて、ハウスメーカーが「エコ住宅」の販売促進に力を
注いでいること、また住宅エコポイントが併用できることなどが「追い風」になっている。
 さらに最近は太陽光発電との「W(ダブル)発電」によって、「売電」効果が高まること
が大きなメリットとして注目されている。家庭でできる地球温暖化防止やCO2削減策では、
電力会社がオール電化住宅や「エコキュート」を推進、ガス会社も「エネファーム」を強
力に推している。
■ハウスメーカーとの「二人三脚」が奏功
 日本ガス協会によると、2009年度の販売実績はガス会社大手4社で3800台に達した。
大阪ガスの場合、販売目標の1300台を突破し、全体の約3分の1を占めるなど好調で、
10年度も引き続き力を入れている。
 大阪ガスによると、2010年度の販売目標は1700台以上。これに対して、12月9日まで
の販売実績は1614台で、「目標の達成はほぼ間違いない」と話す。
 東京ガスは10年度の販売目標を2500台に設定。4~10月期で2300台を成約。「ほぼ計
画どおりに推移しています」と、こちらも目標達成に自信をみせる。
 現在、エネファームを設置した住宅の多くは新築の戸建て住宅で、それらはハウスメー
カーとの「二人三脚」の推進によるもの。大阪ガスでは、「エネファームは先進的で環境
にやさしいということでハウスメーカーの評価も高い。『自宅で発電する』という、新し
いイメージを打ち出せたガス機器はこれまでになかった」と胸を張る。
■エネルギー利用率アップで「節約」にも貢献
 ただ、エネファームを使うことでガスの使用量が増え、ガス料金が上がることを心配す
る人もいる。そんなことから、ガス会社はエネファームを導入している家庭のガス料金を
優遇する料金プランを設けている。大阪ガスによると、ガスと電力を併用してきた家庭に
比べて、光熱費で年間約6万9000円(戸建て住宅4人家族の場合)節約できるという。
 さらに、注目されているのが太陽光発電との「W(ダブル)発電」。太陽光発電は余った
電力を電力会社に売ることができる。一方、エネファームはおもに家庭で消費する電力量
の約70%をまかなえる。このため、両者を組み合わせることで売電量がアップして、家計
は「オトク」というわけだ。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20101214-00000000-jct-bus_all
※写真あり

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20101129-00000007-trendy-ind

アイ・ミーブをレンタルして3週間が過ぎるが、EVはガソリン車に置き換わるクルマ
にはなりえないのではと個人的には思い始めている。航続距離の制限が大きすぎ
て、1日の移動距離や移動場所が明確な場合にしかEVは乗れない。たとえ急速充電の
インフラが普及したとしても、30分近くかかる充電を日に何度も必要な人がEVを選
択するとも思えない。しかも、現状では、ガソリン車よりも価格はかなり高い。

山梨県にはFCEXPO会場からシャトルバスで湯村温泉直行で

お客を連れてきたらと言っているんですけどね。。。



横内正明・山梨県知事は11月19日に記者会見で『産業振興ビジョン

中間報告』を公表。山梨県内の産業の成長の方向性を指し示したも
ので、産業振興領域として11分野が挙げられている。

半導体などの産業集積を活用して太陽光発電や燃料電池の設備部

材産業を育成へ

エネルギー関連では、太陽光発電、小水力発電、バイオマス、燃料

電池などが「クリーンエネルギー関連産業」という範疇で盛り込まれ

ている。中間報告は山梨県内クリーンエネルギー関連産業の成長

の可能性について、以下のように論じている。

◆県内中小企業の技術力を生かすことにより、太陽電池製造装置

や小水力発電装置、風力発電装置、バイオマスなどの開発製造に

関連する産業分野や、これらの機器の省資源化、省エネルギー化

などへ対応する分野に成長の可能性が有る。


◆半導体製造装置関連の集積があり、要素技術を生かした部品加

工や機器製造技術を太陽電池製造装置産業に生かすことが可能である。

◆日照時間日本一、東京圏に隣接、などといった特性を生かし、太

陽電池リヴィングラボや産業ツーリズムの展開が可能である。

◆林業事業者、森林組合、製材事業者などによる木質バイオマス・

エネルギーへの取り組みの拡大、および新規雇用の創出が可能である。

◆山梨大学燃料電池ナノ材料研究センターや山梨大学クリーンエネ

ルギー研究センターを核として、関連企業の研究開発部門の集積に可能性が有る。