全国600万のゴルファーの皆さん、こんにちは。アンディです。
さて、今回取り上げたいテーマはゴルフシューズです。
まず、シューズは履きなれた方がいいという方。
アメリカには「足病学」という医学の学問領域があって、
①踵の部分が固く丈夫
②アッパーが柔軟
③ソールが固く丈夫
④足の両サイドに締め付け感が無い
⑤紐靴
との事です。5~6年も同じ靴を履いてると固くあって欲しい部分が柔らかくなって
今回はここまで。また次の記事でお会いしましょう。
全国600万のゴルファーの皆さん、こんにちは。アンディです。
さて、今回取り上げたいテーマはゴルフシューズです。
まず、シューズは履きなれた方がいいという方。
アメリカには「足病学」という医学の学問領域があって、
①踵の部分が固く丈夫
②アッパーが柔軟
③ソールが固く丈夫
④足の両サイドに締め付け感が無い
⑤紐靴
との事です。5~6年も同じ靴を履いてると固くあって欲しい部分が柔らかくなって
今回はここまで。また次の記事でお会いしましょう。
全国600万のゴルファーの皆さん、こんにちは。アンディです。
さて、今回取り上げたいテーマはショットの精度です。
で、私の言う精度とは、目標地点にどれだけ近づけたか、
この考え方を他のショットに当てはめると、
例として
150ヤードのショットをピンまで15ヤードにつける
30ヤードのアプローチをピンまで3ヤードにつける
これは両方とも90パーセントの精度なんですが、
多分大多数の方がショットの方が簡単なんじゃないかなぁ、
このようにショットとアプローチには「感覚的難易度の歪み」
それでは今日はこのあたりで。また次の記事でお会いしましょう。
全国600万のゴルファーの皆さん、こんにちは。アンディです。
さて、今回のテーマですがSNSなどで「スイングを見てアドバイスください」という人についてです。皆さんもSNSユーザーなら一度は見たことがあるんじゃないでしょうか?スイング動画をアップして何を直したらいいかアドバイスをお願いします、って言ってる人ですね。別にこういう人がいいとか悪いとか、そんな話ではなくて、彼らがどんな目的をもってこういう投稿してるんだろうね、という話です。
まず、「上達したいので」といってアドバイスを求める人。これは、普通に考えてウソです。だって、上達するためには誰に聞くのが一番いいですか?と聞かれて、あなたなら何て答えますか?もちろん「プロに」ですよね。当たり前のことです。それを見ず知らずの素人らしき人達にアドバイスを求めるということは、「本当に上達したい」とは思っていないと判断するのが妥当でしょう。
じゃあ何が目的なんだ、という事なんですけど結局「構ってほしい」だけじゃないかなと思います。そういう意味で根本的な部分では、炎上YouTuberとかバカッターと言われる人たちとほとんど変わらないんでしょう。あ、もちろん犯罪行為とか迷惑行為をしているわけではないので、無害という点では「スイング見てください」の方が遥かにいいです。
なので、これをご覧のちょっとゴルフに詳しい皆さんは、こういうスイング見てアドバイスを求めている方に真剣に回答しない方がいいと述べておきましょう。それは求められていないし、時間のムダだからです。ただ、もしそういった人に何かしてあげたい場合は適当でいいのでコメントを書いてあげた上で「いいね!」をしてあげましょうね。コメントとかいいね!を貰うことが彼らの本心なので。
それでは今回はここまで。また次の記事でお会いしましょう。