贈り物の時間 | リアンリーフ〈日本ホメオパシーセンター・福岡青葉〉オフィシャルブログ@Andy

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福岡市東区青葉「リアンリーフ」のオフィシャルブログです。
このブログではホメオパシーレメディについてや、インナーチャイルド、ホメオパシーに関わる家族、仲間たちとのナチュラルライフを綴っていきたいと思ってます。

こんにちは。

福岡青葉のホメオパスのAndyです。

今日から小学校は3学期。

うちの4年生のボクちゃんも張り切って学校に行きました。

宿題が無事に終わったのか心配だけど、

本人は"終わった"と言ってることだし、信じようか~。

これって放任?にひひ

一ヶ月近くのダンナちゃんのオカアサンとの同居生活も終わって、

ホッとしているところで、

うちの4年生のボクちゃんも、

「わーい、ハダカで走れる~クラッカー

と、着替えも隠れてしていたので開放感を満喫していますあせる

ところで、オカアサンがいる間、

ダンナちゃんとわたしは会話が増えました。

今後の事や、過去の事。

オカアサンがいる事で、ダンナちゃんのインナーチャイルドは騒ぎっぱなしで、

自分が小さいころの記憶がたくさんよみがえってきたようです。

それにしてもこんな親子関係があるのかというほど

ダンナちゃんはオカアサンに怒りがこみ上げるのです。

まだ、悲しみの段階まで深いところにはいっていません。

こういう場合、親は子どもがどんなにツラい思いをしていたのか

思いやる事は少ないようですね。

その当時は親も必死だったのでしょうが、

ダンナちゃんも、

「そんななかったでー」というオカアサンの一言で片づけられていました。

でも、自分の気持ちを伝えられた事で清々しいようです。

これって、宇宙から与えられた大切な時間なんじゃないかなって思います。

ダンナちゃんのインナーチャイルドを癒すための一番いい方法だったのかもしれません。

ダンナちゃんは、かなりツラい思いをしていましたが、

今こそ、ドップリ、インナーチャイルド癒しをするべきなのかも。

かなり自分を見つめる毎日をしているようで、

わたしに伝えてきます。

子どもがいると、本当に子ども中心で、

ダンナちゃんと話す機会がスッカリ無くなってしまったし、

その会話の時間も含めて、

この一ヶ月って与えられた時間だったのかなぁ~。

ありがたいですね。


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