福岡青葉のホメオパスのAndyです。
今日から小学校は3学期。
うちの4年生のボクちゃんも張り切って学校に行きました。
宿題が無事に終わったのか心配だけど、
本人は"終わった"と言ってることだし、信じようか~。
これって放任?

一ヶ月近くのダンナちゃんのオカアサンとの同居生活も終わって、
ホッとしているところで、
うちの4年生のボクちゃんも、
「わーい、ハダカで走れる~
」と、着替えも隠れてしていたので開放感を満喫しています

ところで、オカアサンがいる間、
ダンナちゃんとわたしは会話が増えました。
今後の事や、過去の事。
オカアサンがいる事で、ダンナちゃんのインナーチャイルドは騒ぎっぱなしで、
自分が小さいころの記憶がたくさんよみがえってきたようです。
それにしてもこんな親子関係があるのかというほど
ダンナちゃんはオカアサンに怒りがこみ上げるのです。
まだ、悲しみの段階まで深いところにはいっていません。
こういう場合、親は子どもがどんなにツラい思いをしていたのか
思いやる事は少ないようですね。
その当時は親も必死だったのでしょうが、
ダンナちゃんも、
「そんななかったでー」というオカアサンの一言で片づけられていました。
でも、自分の気持ちを伝えられた事で清々しいようです。
これって、宇宙から与えられた大切な時間なんじゃないかなって思います。
ダンナちゃんのインナーチャイルドを癒すための一番いい方法だったのかもしれません。
ダンナちゃんは、かなりツラい思いをしていましたが、
今こそ、ドップリ、インナーチャイルド癒しをするべきなのかも。
かなり自分を見つめる毎日をしているようで、
わたしに伝えてきます。
子どもがいると、本当に子ども中心で、
ダンナちゃんと話す機会がスッカリ無くなってしまったし、
その会話の時間も含めて、
この一ヶ月って与えられた時間だったのかなぁ~。
ありがたいですね。
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