福岡青葉のホメオパスのAndyです。
今日から仕事初めの方も多いかと思います。
わたしも日常に戻りました。
まだ少~しノンビリムードですが。

年末年始は子ども2人とまったりした日々を過ごしました。
子どもと過ごすのはわたしにとって至福の時間です。
10年前にボクちゃんが生まれたとき、すぐに引き裂かれたこともあり、
その埋め合わせをするのはわたしの責任と感じてきました。
責任というのはちょっと語弊がありますが、
とにかく、ちゃんと関わっていきたかったのです。
子どもが熱が出たときもわたしは必ず付いていてあげました。
忙しい職場でしたが、何とかお願いしました。
わたしもダンナちゃんの親も離れていたために、夫婦だけでやってきました。
子どもは親の愛を確かめるために熱を出す事もあります。
それはその潜在意識がそうさせるのかも知れません。
わたしはそれを知っても知らなくても多分そうやっていたと思います。
お仕事でどうしても、病児保育などに頼らないといけないときもあるかも知れませんが、
出来るだけ、子どもがしんどいときはいっぱい甘えさせてあげて欲しいなぁって思ってます。
「預けて仕事した方が楽」
そんな話も聞いた事がありますが、
子どもが病気のときこそ、一緒にいてあげてからこそ、
信頼関係が築けるんじゃないかなぁ。
子どもが熱をしょっちゅう出すのは、ほんのひとときです。
出来るなら、ついていて欲しいなぁ。
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