ヘミシンクは、自動的に計画にのせられる? | マリリン・モンロー研究所・ヘミシンク体験記

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体外離脱!2012年?アセンションに向けて、日々のヘミシンク・ゲートウェイ体験記を、まったりと綴っていきます!

ヘミシンクを長くやっていると、色々な時期がくるのがわかります。

天災や人災などがあった場合には、自分で決めなくても、いきなりレトリーバルするような流れになることがあります。たくさんの方をレトリーバルしなくてはいけない場合には、一回のヘミシンクで救出できる人数が限られているので、やはりある程度の日数、レトリーバルすることになります。

大規模な天災や人災のレトリーバルでは、特にやろうと決めたわけではないのに、ヘミシンクで変性意識状態に入ると、自動的にレトリーバルすることになっています。気がつくと、直、現地入りしていることもありますし、レトリーバル専用のガイドたちが迎えに来て、一緒に現地に向うこともあります。

レトリーバルの時期以外では、例えば、ある課題について、何日もビジョンを見せられたり、解説が入るといった時期があります。禅問答のようなやりとりになることも、しばしばありました。複雑な謎解きのようなビジョンばかりを見せられることもあります。

そういう時は、非言語交信のような訓練もしているといった印象を受けました。ひとつのイメージから、何を感じ、読み取れるのか、この辺り、ヘミシンクの上達には、必要なことだったんだなと、今から振り返ってそう感じます。この課題をこなしていた時期は、ほとんど同じガイドが担当してくれていました。

自分にとって必要なことを、必要な時期に、意図しなくても、自動的にエクササイズするようになっていたのは、とてもありがたいことでした。あちらの世界では、色々なことが、巧妙に、絶妙なタイミングで、計画されているんだな~と、いつも感じ入っています。

では、また次回!



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