ヘミシンクは、瞑想マスターとレトリーバル | マリリン・モンロー研究所・ヘミシンク体験記

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体外離脱!2012年?アセンションに向けて、日々のヘミシンク・ゲートウェイ体験記を、まったりと綴っていきます!

今日のヘミシンクも、オタスケCD「Far Reaches」。

またもや、ほとんど寝ずに、朝外出したので、あまりに眠く、たまらなくなり、夜少し仮眠しました。仮眠後は、頭が冴え冴えになってしまったのと、考えごとがずっと頭から離れないのとで、変性意識状態になかなか入れませんでした。

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ワンブレステクニックを何度か使い、何とか変性意識状態に入れましたが、こんどは、体が異常なほど熱くなってきて、布団を頭からかぶっているのがつらいくらいになりました。アイマスクにすればよかった・・・と、かなり後悔。今日は、ダメだ・・・見えない・・・と、ガイドに言って、諦めかけた時、瞑想マスターの姿が、ど~ん!と現われました。

それと同時に、室内で椅子に座った、ひとりの女性の姿が浮かび上がりました。しかし、頭や顔が、もう原形をとどめていない状態です。思わず目を背けたくなる酷さ。何があったのか・・・と思いきや、「君の過去世だ」と瞑想マスターに言われました。彼女は39歳で、旦那さんに、家具か何かで殴り殺された(今でいう)ドイツ人。だいぶ前(千年以上前)の時代みたいです。

生前の姿も見えますが、髪形はマリリン・モンローさんっぽくて、ブロンドでした。旦那さんは、飲んだくれで仕事もせず、しょっちゅう彼女に暴力を振るっていましたが、最後はこのような悲惨な終焉を迎えました。子供もいたらしいのに、本当に悲しい過去世です。かなりショッッキングな亡くなり方だったためか、この部屋の椅子の上で亡くなったまま、時がとまってフリーズしてしまった状態です。

なので、いつものように話しかけてレトリーバルするという方法はとりませんでした。瞑想マスターと私は、椅子ごと彼女を持ち上げ、F27のレセプションセンターに運び、送り届けました。レセプションセンターの方が、うまい具合に対応してくれるみたいなので、それでレトリーバルはOKだったようです。

しかし、千年以上も前から、こうやってフリーズしている状態だったなんて・・・何か、こういうの、悲しいですね。今日、レトリーバルできて、よかったです。しかし、私は悲惨な過去世、多すぎですね。

その後、
ホワイト&シルバーカラーのゴージャスな衣装を身にまとったセレブ風の、素敵な女性が登場しました。きらびやかな服装に負けないくらい、美しい華のある人です。品があるのに、とても艶っぽいのが、彼女の魅力を、さらにアップさせている気もします。

社交界で活躍していたような人生だったという情報がやってきました。この女性は、私の過去世で、私のガイドもしてくれているそうです。こんなに綺麗で魅力的な、セレブだった時代があったのを知って、ちょっと嬉しくなりました。悲惨な過去世が多すぎて、テンション下がりぎみだったので。

では、また次回!

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