ヘミシンクで、過去世の面々が登場! | マリリン・モンロー研究所・ヘミシンク体験記

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体外離脱!2012年?アセンションに向けて、日々のヘミシンク・ゲートウェイ体験記を、まったりと綴っていきます!

今日のヘミシンクは、マインドフードCDトランセンデンス。

ヘミシンクの準備では、いつも天照さんにお礼を言っていますが、今日もお礼を言っていると、天照さんのお姿が見えていました。やさしい雰囲気が漂っていました。今日は、準備の途中で、いつの間にか、完全に実家に飛んでいました。

このとき、本当に自分が望んでいることが現実になっても、自分を見失わず、その希望した道をしっかり進む覚悟ができているのか?といったことを、確認されたような体験をしました。
バーチャルリアリティかゲームのような感じで、私が希望している状況に、いきなり放り込まれていました。この体験から、気づきがありました。希望がいまだに実現していないのは、まだ具体的にしたいことの、いわば設計図のような詳細なものが出来上がっていないことが問題なのでは?という気がしました。

ハッと気がつくと、CDがかなり進んでいたので、慌てて準備を続けました。準備終了後、すでにクリックアウトを繰り返していましたが、何とか踏ん張っていると、大きな部屋にいることに気づきました。部屋の壁一面に、肖像画や顔写真がずらりと並べられています。まるで美術館のようです。何だ?と思っていると「過去世」という解説が入りました。これはすべて私の過去世ということらしいです。すごい数です。ひとつひとつじっくり見られないくらいたくさん並んでいます。

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そうしていると、ひとつの肖像画がピックアップされました。白地に墨(黒)一色で描かれた肖像画で、描かれている人物は外国人男性です。細面・濃い眉毛・鋭い光を放つ大きな瞳。目と眉毛の間がかなり引っ付いています。ちょっと近寄りがたい雰囲気が漂っています。元F1レーサーのデイモン・ヒルさんに似ています。もっとやさしい感じの顔にすると、鈴木亜久里さんにも少し似ています。

それから登場したのは、フレームが
卵型で半透明、ピンク色という、キュートなメガネをかけた少女。ピンクとホワイトのチェック柄で仕立てられた萌系メイド服を着て、かわいくポーズをとっています。笑顔がたまらなくキュート!彼女は過去世でなくガイドです。

次、九代目 林家正蔵(林屋こぶ平)さんを、もうひとまわり太らせ、20歳くらい老けさせた感じの男性が現われました。髪は正蔵さんと同じような短いヘアースタイルで、丸顔でした。私は、彼に聞きたと思っていたことを、次々質問しています。彼は、流ちょうなしゃべりで、質問に答え、やたら色んなことを話してくれます。ガイドかと思っていたら、意外にも彼は、天使だそうです。

かなりクリックアウトぎみになっていたのと、あまりに話が多いのとで、記憶した先からどんどん忘れてしまいます。結局憶えていられたのは、「いつも黒っぽいものばかり身に着けてないで、明るいカラフルなものも必要だぞ」と言ったことくらいでした。残念!せっかく、あれだけお話してもらったのに、私が憶えてないっていうのも、何だかな~ですね。これに懲りず、是非、また出てきてください。

今日は、寝不足だったので、こんな感じに、クリックアウトが多かったですね。朝の1杯のコーヒーだけでは、夜のヘミシンクまでもたなかったようです。また、今日は、かなり忙しく、歩きに歩いたので、まだ本調子でない足腰に負担がかかりました。まずいな・・・と思っていましたが、ヘミシンク中、ヒーリングされていたようで、まるで電気治療状態でした。

今日は、気持ち良い感じはなく、強烈なヒーリング?治療?といった感覚でした。ヘミシンクをはじめた当初は、これと同じような
強烈な(電気)治療状態で、正直、つらかったこともありました。それだけ状態が良くなかったという証拠でしょう。ある程度ヘミシンクをやるにつれ、状態が安定してきて、次第に気持ち良い感じになっていきました。

実は、以前、あまりに体の調子が悪かったので、ある有名な実力派の能力者に、遠隔治療をお願いしました。その時、命の危機に瀕している状態だと言われました。それほどひどかったようですが、その治療でだいぶ危機的状況を脱したようです。そうしているうちに、ヘミシンクCDを購入することになりました。

私のような古傷だらけの体の人は、日々あまり無理をしないように気をつけ、ヘミシンクも、
間が空かないように、できるだけ毎日続けてやるのがいいのかもしれませんね。

では、また次回!

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