F21でガイドの故郷へ招待される! | マリリン・モンロー研究所・ヘミシンク体験記

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体外離脱!2012年?アセンションに向けて、日々のヘミシンク・ゲートウェイ体験記を、まったりと綴っていきます!

今日のヘミシンクは、相当久々のゲートウェイ エクスペリエンスのF21フリーフロー。

準備をしてからF21に移動すると、緑の芝生のような場所にいました。服装を自分でチェックしてみますと、シルクっぽい光沢のある水色のロングドレスを着ていました。首の後ろで結ぶタイプのホルターネックデザインになっています。胸元には、ダイヤモンドがたくさんついたような、ボリュームのあるゴージャスなネックレスをしています。髪はブロンドでロングのカールしたヘアースタイルです。顔のチェックをすると、かなり念入りに綺麗にメイクしていました。服装とのバランスを考えた色使いをしていました。

私の周りに合計5人男女がいます。ガイドの解説によると、ここは私たちの銀河とは別の銀河の中にある星で、この5人の男女は、私をずっとサポートしてくれている、この星のガイドだそうです。こうやってヘミシンク中に、自分のガイドの故郷の星に招待されたということです。

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芝生の上には、山車というかワゴンのような屋根(フード)付のものが2台置いてあります。屋根(フード)は、黄色とブルーのツートンで、かわいらしい感じのものです。果物や飲み物、デザート、フードなど、カラフルで美味しそうなものがあります。

芝生中央のテーブルに移動し、皆で会食しました。何かしゃべっていたと思うのですが、何も憶えていませんでした。気がつくと、花が満開に咲いている木がありました。花吹雪が舞い落ちてきます。そうしているうちに、帰還のアナウンスが流れました。

私のガイドの故郷は、豊かで美しい印象の星でした。実際にリアルで行けるものなら行ってみたいですね。

では、また次回!

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